こんにちは。ヘイフィールド採用担当の橋本です。
今日は、マネージャーの渡辺さん(写真右)と、サブリーダーの濱名さん(写真左)のお二人にインタビューしてきました。
このお二人、実は小学校中学校の同級生で、濱名さんは渡辺さんのリファラルでヘイフィールドに入社しているんです…!
今回はリファラル採用で入社して実際どうだったか、お二人にぶっちゃけてもらおうと思います!
目次
Q. まずは渡辺さんにお伺いしたいのですが、濱名さんとの関係性とヘイフィールドに誘ったきっかけを教えてください
Q. 濱名さんのどんなところがヘイフィールドに合っていると思いましたか?
Q. 濱名さんは誘われてどう思いましたか?
Q. 最終的な入社の決め手は何ですか?
Q. 入社してみて実際どうでしたか?
Q. 渡辺さんは、濱名さんが入社してくれてどう感じてますか?
Q. 最後に転職を検討している方にメッセージをお願いいたします!
写真右:マネージャー 渡辺(前職:店舗スタッフ・経理)
写真左:サブリーダー 濱名(前職:法人営業)Q. まずは渡辺さんにお伺いしたいのですが、濱名さんとの関係性とヘイフィールドに誘ったきっかけを教えてください
渡辺)関係性としては小学校、中学校の同級生です。毎日一緒にいるって感じの友達ではなかったのですが、友人としては信頼しているというような関係だったと思います。ただ高校に入ってからはほとんど会ってなかったですね(笑)
リファラルの経緯としては、「自社に合う自分の知人て誰だろう」と考えた際に真っ先に思い浮かび連絡をしました。本当にたまたま濱名さんも転職活動をしていたところで、タイミングも良かったんですよね。ヘイフィールドのことを話した時に興味を持ってくれて、こういう縁って本当にあるんだなと感じた記憶があります(笑)
濱名)そうなんです(笑)転職活動していたタイミングだったので、連絡がきた時は驚きました。昔からの友人で私も渡辺さんのことは信頼していたので、声をかけてくれて純粋に嬉しかったですね。
Q. 濱名さんのどんなところがヘイフィールドに合っていると思いましたか?
渡辺)信頼される人柄と思考力の高さです。濱名さんは、昔から何をするにもリーダーやキャプテンに選ばれるタイプでした。同学年からも先生からも「濱名に任せておけば大丈夫」と思われるような人だったと思います。思考力については、常に本質的な話ができて理解力も高く、学生ながら「頭の良いやつだな~」と思っていました!昔からの仲でプライベートも知っているからこそ、バリューの高さを肌で感じていたので、カルチャーフィットの観点からも間違いなくうちに合うと確信していました。
Q. 濱名さんは誘われてどう思いましたか?
濱名)人材業界未経験かつ、ToCの営業経験が無く不安ではありましたが、よく知っている人が大丈夫と言ってくれているので何とかなるかなと思ってました。正直稼げればいいと思っていたしそこは渡辺さんからよくよく聞いていたので不安はそこまで大きくなかったです。
渡辺)これがリファラルの良いところだと思います!性格や考え方含めてよく知っているからこそ、自信をもって勧められたのも大きいですね。
Q. 最終的な入社の決め手は何ですか?
濱名)成長環境と明確な報酬制度です。
自分に足りない部分(マネジメントや新規施策の実行等)を補うことと収入を実力しだいでちゃんと上げていけるところに魅力を感じました。会社を大きくするというフェーズにも携わりたいと思っていたのでこのフェーズを優秀な渡辺さんと一緒に楽しめると思い入社を決めました。
渡辺)魅力ももちろん伝えましたが、本音ベースでリアルな話をしましたね。きついところや大変なところも伝えた上で、濱名さんが求めているものをヘイフィールドであれば叶えられると本気で思いました。本当にヘイフィールドに合うと思ったので、純粋に一緒に働きたいと思いました!
Q. 入社してみて実際どうでしたか?
濱名)最初はめちゃくちゃ大変でした(笑)
ただ、しっかりとプロセスを踏めばできるようになっていったので、最終的には良かったと思いますが、最初はなれない業界かつ未経験領域だったので苦労しました…。ただ、渡辺さんはじめ周りの方がしっかりと見捨てず丁寧に教えてくださり時間はかかりましたが成果が出せてあたらしい業務にも取り組めているので転職して結果非常に満足しています。
前職は定量的な評価ではなく定性的な評価、プロジェクトの難易度や上司によって評価が変わり、収入を明確に上げていくことができなかったのですが、弊社ではそんなことはなく年収も大幅に伸ばすことができました!
Q. 渡辺さんは、濱名さんが入社してくれてどう感じてますか?
渡辺)たくさんありますが、会社が新しい選択肢を取りやすくなったと思います。人柄や考え方ももちろんですが、濱名さんはとにかく実体験を言語化する能力に優れています。新人を教育するために何が必要か、CAとして成果をだすために何が必要かを自ら言語化し社内に共有してくれます。言語化できると仕組みに落としやすくなるので濱名さんが入社してくれた一番大きなポイントだと思います。
濱名)そう思ってくれてるのは嬉しいですね!自分が発信したことが社内に浸透していくのも、ベンチャーならではのやりがいだと思います。
Q. 最後に転職を検討している方にメッセージをお願いいたします!
渡辺)同じ方向を向いた仲間と一緒に自ら道を切り開きたい人にはこんなにいい環境はないと思います。同級生とここまで会社を動かすような施策を推進したりできるのは、弊社にそういったことを任せてくれる文化があるからだと思います。逆になんとなく成長したいかもくらいの人は方向性が合わなくなると思います。全力で成長をサポートする体制は整っていますし、そういった方は私も濱名さんも大歓迎です!面接でお話できることを楽しみにしています!
濱名)弊社は、頑張りたい人や人間的に成長したい人を心の底から応援する文化です。もちろん主体的にがんばっていただく前提ですが頑張っている人を見捨てたり馬鹿にすることは絶対なく、結果に応じて評価も明確です。人間的に成長したい、成果をだして明確に評価をされたい等のお気持ちがあればすごく頑張りが反映される環境だと思ってます。一緒に働く人も非常に魅力的な人ばかりなので、ぜひチャレンジしたい人の募集をお待ちしてます!
渡辺さん、濱名さん、ありがとうございました!
この記事を見てご興味を持っていただいた方は、お気軽に「話を聞きにいきたい」ボタンを押してみてくださいね。 みなさまのご応募お待ちしております!