Shingo Tomioka

ウォンテッドリー株式会社 / Engagement プロダクト開発チーム・エンジニア東京

Shingo Tomioka

ウォンテッドリー株式会社 / Engagement プロダクト開発チーム・エンジニア

Working code isn’t enough

Wantedly でエンジニアをしています。

この先やってみたいこと

未来

自分にとってやる意味を感じられる領域に関わっていたいです。 根底には、人間が人間らしく生きられるための何か、というヒューマニズム的なものが一つのテーマとしてあります。 System of Engagement (SoE) よりも System of Record (SoR) 色の強いところの方が自分の強みが発揮できると思っています。

ウォンテッドリー株式会社の会社情報

ウォンテッドリー株式会社5 years

Engagement プロダクト開発チーム・エンジニア現在

- 現在

Engagement 事業の各プロダクトの開発。フロントエンドからバックエンドまで手を動かして開発しています...というのは若干嘘で最近は設計・コードのレビューや開発のマネジメントもけっこうなウェイトを占めています。

課金基盤改修プロジェクト・エンジニアリングリード

レガシー化していた利用企業向けの契約・請求周りのシステムを1年半ほどかけて改修と新規機能追加をするプロジェクトのエンジニアリングリードとプロジェクトマネジメントを行いました。

Visit 開発チーム・エンジニア

新卒で入社して、最初の2年半ほどは一エンジニアとして、フロントエンドからバックエンドの実装、機能や施策の設計、リリース後の施策評価など、サービス開発のいろいろな領域に関わりました。

東京大学大学院2 years

新領域創成科学研究科メディカル情報生命専攻

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ヒトとメダカをサンプルにして、生物ゲノム中の難解読領域セントロメアのDNA配列の研究をしていました。研究って孤独だなと感じました。

ウォンテッドリー株式会社の会社情報

ウォンテッドリー株式会社6 months

エンジニアインターン

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就職先に悩んでいた中で、Wantedly からスカウトをもらい、インターンに参加。当時 Sync という名前のビジネスチャットプロダクトの開発チームで、CTOの川崎さんにメンターをしてもらうという貴重な体験をしながら、Web開発をはじめて学びました。

東京大学4 years

理学部生物情報科学科

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生物学の研究を情報科学的なアプローチで行う、というちょっと変わった学科にいました。ここでプログラミングを学びました。初めて学んだ言語はC言語、初めて触れたエディタは Emacs。

東京都立日比谷高等学校3 years

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好きだった教科は英語と倫理。でも文系の分野は一人でも学ぶことができるかと思い、大学は理系の道に進む。部活はサッカー部。


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