Engagement Suite | ぶれない組織を作るシンプルな解法。
Engagement Suiteは、最高のパフォーマンスを引き出すカルチャーづくりを、最小限のコストで実現します。
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ウォンテッドリーは、エンゲージメント領域の新事業として展開している「Engagement Suite(エンゲージメント スイート)」の利用企業が2020年3月17日のリリースから1年間でのべ1,000社を突破したことをお知らせします。
ウォンテッドリーは「シゴトでココロオドルひとをふやす」ために、メンバーの定着や活躍をサポートすべく福利厚生「Perk」、社内報「Story」、モチベーション・マネージメント「Pulse」からなるツール群「Engagement Suite」を提供しております。2020年3月17日の「Perk」β版リリースから1年間で3サービスの利用企業はのべ1,000社を突破しました。
Wantedly契約企業の従業員は「Perk」を通じて様々なサービスをリーズナブルな価格で利用することができます。リリース時に7件だった掲載サービス数は240件へ到達し、利用回数は4,000件を突破しました。
オフィスに来ないと、福利厚生は受けられない」という考えでは、今の時代や働き方には対応できないと考えています。『Perk』の特典は場所を選ばず使えますし、使っている特典から仕事では見えないその人の一面が見えたり、同じ特典を使うことが会話のきっかけになったりと、福利厚生を通じたコミュニケーションも生まれて、時代にもメンバーにもマッチしていると思います。(株式会社ストロボライト)
Wantedly契約企業向けに、オンラインで使える社内報サービス「Story」を提供しております。「Story」で社内報を投稿すると、Slackやメールと連携してメンバーに通知が届き、閲覧を促進することができます。また、読むだけではなく、社内報の記事ページでコメントのやりとりをすることもでき、より一層社内コミュニケーションを活性化させることができます。2020年4月21日のα版リリースから本日まで全利用企業合算の社内報PV数は80,000を越えました。
全社の88%が登録して社内報を読んでいます。Storyを導入してからというもの、社内報へのコメントやいいね機能を通して社内コミュニケーションが活性化したと感じています。更新の告知はチャットツールで行っていますが、社内報を楽しみにしてくれている人が増えたので、メンバーのチャットに対するレスポンスがよくなりました。(株式会社LULL 採用広報/見澤)
「Pulse」とは、Slack上でワンクリックで仕事の調子を回答できる「調子どう?」機能や、Slack上で互いに称賛を送り、社内で貢献を可視化できる「さすが!」機能からなるモチベーション・マネージメントツールです。2020年6月2日のα版リリース時から、調子どう?に対しては17,000件以上の回答があり、7,500件を超えるさすが!が贈られ、貢献が可視化されました。
フルリモートが始まったころ、あるメンバーが『調子どう?』で調子がよくないと回答しました。そのメンバーは業務管理もしっかりしているクールなタイプで、調子が悪いようにはまったく見えませんでした。ちゃんと見ているようで、見えていない部分も多いと気づかされ、パルスサーベイの重要性をあらためて感じました。(アーキタイプ株式会社)
Wantedly の採用プランご利用企業様は100名まで無料で Engagement Suite をご利用いただけます。
※ご契約プランに応じて最大400名まで無料でご利用可能です。
▼利用方法について詳しくは
ウォンテッドリーは、企業の潜在転職者への認知形成、共感を軸とした人と企業の出会いの創出を提供しながら、入社後の従業員の定着、活躍を支援するエンゲージメント事業を推進することで、Wantedly が「はたらくすべての人のインフラ」となる世界の実現を加速させてまいります。
▼4/24(土)には開発者必見のイベントも計画中