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ココロオドル瞬間

【ユニファーストNEWS】市場調査からデザインまで一貫して担当!新しいトレンド「クミギ」で挑む、化粧品マーケティングEXPO

こんにちは!ユニファースト株式会社、採用担当です。2026年がスタートして早くも半月。ユニファーストでは新年早々、新しいチャレンジに向けて社内が活気づいています!今回は、1月14日(水)から開催される「第5回化粧品マーケティングEXPO」への出展についてご紹介します。 単なる「商品の展示」ではありません。実は今回の企画、ターゲット選定から商品企画、デザインに至るまで、当社の若手社員チームが中心となって作り上げたプロジェクトなんです。「ユニファーストってどんな仕事ができるの?」「若手の意見は通るの?」 そんな疑問をお持ちの方にこそ知ってほしい、私たちのモノづくりの裏側をお伝えします!トレン...

【ユニファーストNEWS】新オフィスのラウンジで、ユニファースト流パーティーを開催しました!

こんにちは!ユニファースト株式会社 採用担当です。あっという間に年末ですね。街中がイルミネーションで輝く12月25日、ユニファーストでも社内イベントを開催しました。その名も、クリスマス・ファミチキパーティー🍗!今回はそんなユニークで温かい、当社のクリスマスの様子をレポートします。新オフィスのスカイラウンジが、パーティー会場に!2025年12月25日。業務がひと段落した夕刻、社員たちが続々と集まったのは、新オフィスのスカイラウンジです。普段はリフレッシュやランチに使われるこの場所も、今日はクリスマス仕様。そしてテーブルに並んだのは、みんな大好きファミチキです!「おしゃれなケータリングもいい...

【ユニファーストNEWS】新天地・墨田区で感じた街の温かさ。クリーンアップキャンペーン参加レポート!

こんにちは!ユニファースト株式会社 採用担当です。12月も後半に差し掛かり、街はすっかり年末ムードですね。私たちユニファーストにとっても、2025年は新たな拠点・墨田区でスタートを切った変化の1年でした。今回は、そんな私たちの「新しいホームグラウンド」である墨田区で行った、ある活動についてお届けします!オフィスの中で仕事をするだけじゃわからない、ユニファーストの「素顔」を少しでも感じていただけたら嬉しいです。🏢 浅草橋から墨田区へ。場所は変わっても、想いは変わらない私たちユニファーストは、以前の本社があった浅草橋エリアでも、長年にわたり地域の清掃活動を続けてきました。それは、単に「会社の...

一体感と社会貢献が生まれる、ユニファーストの新オフィスが両国に誕生!

2025年、ユニファーストは新たな成長のステージへ進むため、東京・両国に新オフィスをオープンしました。私たちが目指したのは、単に綺麗で広いだけの「働く場所」ではありません。社員一人ひとりのモチベーションを最大化し、部門を越えたコミュニケーションから新たな価値が生まれる場所。そして、日々の仕事の中に、自然と社会貢献が溶け込んでいる場所です。今回は、そんな私たちの想いが詰まった新オフィスをご紹介します!旧オフィスの課題と、移転を決めた理由 「もっと、社員同士が気軽に話せる環境だったら…」 「全員で集まれるスペースがあれば、一体感も生まれるのに…」これらは、以前のオフィスで私たちが抱えていた課...

【ユニファーストNEWS】『海洋ゴミからつくった着られるエコバッグ』が「2025年度ソーシャルプロダクツ賞」を受賞しました!

ユニファーストは、“つくりたい”を形にし、“つくる”を通して社会に貢献する会社です。日本、中国、ベトナムを生産拠点に、これまでポーチやバッグ、アパレル品等の縫製品をはじめ、お客さまの様々な“つくりたい”を実現してきました。 この度当社は、一般社団法人ソーシャルプロダクツ普及推進協会が主催した「ソーシャルプロダクツ・アワード2025」において、自社が開発した『海洋ゴミからつくった着られるエコバッグ』が「ソーシャルプロダクツ賞」を受賞しました。受賞ギャラリー授賞式に出席した当社開発本部長の花畑と広報の陸「2025年度ソーシャルプロダクツ賞」審査員コメント生活者の行動変容を促しながら、そのハー...

【ユニファーストNEWS】食品分野に進出!レトルトカレーの企画・製作サービスを開始しました

ユニファーストは、“つくりたい”を形にし、“つくる”を通して社会に貢献する会社です。日本、中国、ベトナムを生産拠点に、これまでポーチやバッグ、アパレル品等の縫製品をはじめ、お客さまの様々な“つくりたい”を実現してきました。この度当社は、オリジナルグッズの提案の幅を拡大し、顧客の“つくりたい”をこれまで以上に具現化するため、食品分野に初めて進出。オリジナルレトルトカレーの企画・製作サービスを2025年1月20日(月)から本格始動いたします!レトルトカレーと既存のグッズ製作をワンストップで提案可能に。独自性で差別化当社は、1981年2月の設立以来、アパレル製品や雑貨のオリジナル販促品・ノベル...

【ユニファーストNEWS】ベトナム・ホーチミンオフィスを開設しました!

ユニファーストは、“つくりたい”を形にし、“つくる”を通して社会に貢献する会社です。日本、中国、ベトナムを生産拠点に、これまでポーチやバッグ、アパレル品等の縫製品をはじめ、お客さまの様々な“つくりたい”を実現してきました。この度当社は、東南アジアにおける生産拠点の拡充を目的として、ベトナムのホーチミンに駐在員オフィスを開設いたしました。ベトナムは、若年層を中心とする豊富な労働力を有し、今後の市場成長が期待されることから、東南アジアの生産拠点として非常に魅力的であると評価されています。また、比較的低い製造コストにより、関税面での優位性を活かし、日本企業の調達コスト削減や消費者への低価格製品...

【ユニファーストNEWS】玉川大学との産学連携。オリジナルグッズ企画・製作プロジェクト始動!

ユニファーストは、“つくりたい”を形にし、“つくる”を通して社会に貢献する会社です。日本、中国、ベトナムを生産拠点に、これまでポーチやバッグ、アパレル品等の縫製品をはじめ、お客さまの様々な“つくりたい”を実現してきました。当社は、玉川大学(所在地:東京都町田市、学長:小原一仁)芸術学部アート・デザイン学科の堀場絵吏講師、博多哲也講師が主宰するゼミナールと、「援」をテーマとしたオリジナルグッズの企画・製作に関する産学連携プロジェクトを2024年10月より開始いたしました。10月1日(火)に玉川大学において学生向けオリエンテーションを実施。11月5日(火)には、学生による商品企画案の中間発表...

【現場社員インタビュー】生産品質管理はユニファーストの商品製造に欠かせない存在

"つくりたい"を形にする会社・ユニファーストは自社工場をもたないファブレス企業。世界各国の提携工場で商品を生産するために欠かせない役割が「生産品質管理」です。今回は本場中国で学んだ語学力を武器に生産品質管理で活躍する下村 隼さんに、ユニファーストへ入社した理由と仕事の魅力についてお話を聞きました。中国で学んだ語学を武器に、ものづくりの世界へ飛び込む──ユニファーストへ入社するまでの経歴を教えてください。下村:日本の大学に入学したのですが、1年足らずで中退しました。最初に入学した大学では、どうしても受講したかった中国経済の講義を定員オーバーのため受講できず、それなら直接中国で学びたいと思っ...