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なぜ、Triggerで働いているのか

Photo by Emily Morter on Unsplash

筆者:Y.T(BPM Div.所属)

唐突ですが、弊社の従業員はなぜTriggerで働いているのでしょうか?

「今の現場が好き」「割と居心地がよい」「まあまあ成長が実感できているから」「特に辞める理由がないから」など、"なんとなく"のレベルであれば人それぞれあると思いますが、揺るがない"答え"を持てている人はなかなか居ないのではないでしょうか。

安心してください。全然それで構いません笑

今度は会社そのものにスポットを当ててみます。

Triggerはなぜ存在するのでしょうか?

営利企業なので利益を出すためというのは当たり前なのですが、もう一歩踏み込んだ存在価値を考えてみたいと思います。
一つは「クライアント・社会にプロフェッショナルとしての価値を提供する」というのがありますね。 
そして、私はもう一つ大事な価値があると思っています。

それはTriggerで働くすべての社員のキャリア・人生における「成長の場」となることです。

もう少しわかりやすく言うと、10年後に今を振り返って「あの時の環境・経験があるから今がある/将来が変わった」と思えるということです。
そのためには、良い仕事に恵まれるというのも重要な要素ですが、それを自らの努力でつかみ取るための心掛けは松本さんが書いているので改めて読んでいただくとして、私からも自身の市場価値を上げつつ、良い仕事に恵まれる確率も上げられるような選択肢を皆さんに提示したいと思っています。

具体的にはSalesforceコンサルタント/スペシャリストとしての道です。

Salesforceはクラウドの顧客管理システムで、顧客管理システムとしては世界No.1です。
日本市場での成長も続いているため、導入・運用するための案件も多く、Salesforceコンサルタント/スペシャリストの市場価値も高いです。
また、エンドユーザに近い立ち位置で関われる案件が多いため、得られる経験値も質が高いものになります。

Triggerでは、Salesforceを学んで成長したいメンバーを全力で後押しする施策を用意しています。
なぜTriggerで働くのか、その答えが見つかるメンバーが一人でも多く増えればと願っています。

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