🔥「〇〇を任されたのは、この会社だけ」経験者エンジニアがTERRAで感じる裁量の大きさ
「入社してすぐ、プロダクトの技術選定を任されました。
前職では、そんなの“シニアのさらに上”のレイヤーがやることだったんですけどね。」
そう語るのは、TERRAに中途入社したエンジニアのSさん。
他社で豊富な経験を積んできたからこそわかる、「TERRAで任される仕事の深さ・広さ」。
この環境で働くことは、単なる転職ではなく、キャリアのフェーズが一段変わる体験だったといいます。
今回は、そんなSさんの視点から、TERRAの裁量の大きさと、その中でどう成長しているのかをご紹介します。
🏢 Before:大企業での「役割分担の中にいた」日々
「前職は大手IT企業で、チームもプロジェクトも細かく分かれていました。
仕事は安心感がありましたが、どこか“決められたことをこなす”という意識も強くて…。
一歩踏み出す余地は、正直あまりなかったですね。」
Sさんは、10年近く業界でキャリアを重ねてきたエンジニア。
大規模なシステム開発にも携わってきましたが、役割が明確すぎることで、挑戦の機会が限られていたと振り返ります。
🚀 After:TERRAでの「自分で決めて、自分で動かす」日常
「TERRAに入って驚いたのは、“やります”と言えば本当に任されること。
設計も、技術選定も、チーム方針すらも、自分発信で動かしていい。
“与えられる”というより、“掴みにいく”という感じです。」
🧭 他社経験があるからこそわかる「異常なまでの裁量の広さ」
「大企業では、ここまで一人に“任せる”ことはまずないと思います。
でもTERRAでは、“今このフェーズだからこそ、任せたほうが早いし伸びる”という判断が普通にされる。
だからこそ、自分もその期待に応えたいと思えるし、結果的に一気に成長できるんです。」
“責任が重い”のではなく、“期待が大きい”。
TERRAでの裁量の大きさは、「不安」ではなく「信頼」として感じられるとSさんは語ります。
💡「やってみたい」が自然と口に出るチーム文化
「TERRAのすごいところは、“何をやるか”だけでなく、“どうやるか”にも口を出せること。
手段も道筋も、全部自分で考えていい。しかも、そこにちゃんと耳を傾けてくれるメンバーがいる。」
Sさんのような経験者でも、「この会社で初めて本気で自走している実感がある」と言います。
この空気は、組織がフラットで、誰もがプロダクト視点で会話できるTERRAならではの魅力です。
🌱 TERRAの裁量が育てる「一段上のエンジニア」
Sさんが今感じている成長は、単なる技術力の向上ではありません。
- チームビルディング
- 技術戦略の立案
- 他部門との調整
- プロダクト全体の優先順位設計
「技術者として、ではなく、事業を推進するひとりのプレイヤーとして動けている実感がある」
そう語るSさんの言葉に、TERRAの“任せる文化”の真価が表れています。
✅ TERRAは、こんな人に向いています
- 自分で考えて、自分で動くのが好きな人
- 技術でプロダクトや事業に貢献したい人
- 「経験はあるが、もっと裁量が欲しい」と感じている人
- 決まった道より、自分で道をつくるのが好きな人
✉️「今までで一番、挑戦してる」そんな日々をTERRAで。
「ここまで任されるとは思っていなかった」
「でも今、それが一番楽しい」
そんな声が、TERRAでは日常的に聞かれます。
今までの経験を活かしながら、もう一段上のチャレンジをしたい方。
あなたの裁量を、ここで発揮しませんか?