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私がエスイノベーションで実現したいこと!

◾️初めまして!エスイノベーションでコミュニティマネージャーを務める事になった鈴木孝之です!私の経歴としては、2013年に東京のITベンチャー企業にシステムエンジニアとして入社。 その後、株式会社FullSpeedにWebエンジニアとして入社。FullSpeedでは、大規模な広告配信サービスの管理画面開発を担当し、サーバサイドからフロントエンドまで幅広い開発に従事。 1年弱、フリーランスエンジニアとして複数スタートアップ企業の開発に従事。フリーランスとして活動する中で沖縄に移住。 2017年11月に沖縄で株式会社Re:Buildを創業。2019年にプロダクトマネージャーとしてリファラルで...

【社員インタビュー】一緒に働いている素敵なメンバーを紹介します!

この4月1日よりエスイノベーションに入社しました笹田倫子(ささだのりこ)と言います。これから一緒にお仕事をする大事な人達です。お一人ずつお話をさせていただく機会をいただきました。みなさん、とても魅力的で素敵な人達ばかりでした!どのような人が働いているのかご紹介します。井上佳純さん⚫︎ご出身と今までの経歴を教えてください。出身は新潟市秋葉区です。高校は新潟市へ通い、横浜の大学に入学しました。就職で秋田県、転勤で山形県へ。また横浜に戻り民営の学童、ベトナムで日本語教師をしました。そして、地元の新潟に戻り三条市の地域おこし協力隊に参加しました。NPO団体に勤めて、その後エスイノベーションに入社...

新潟のために働きたい!私がエスイノベーションを選んだ理由

◾️初めまして!2024年4月に入社しました笹田倫子(ささだのりこ)と言います。前職は、銀行で約4年働き、個人営業として金融商品の販売をしていました。私は、新潟県田上町出身で、田上町には湯田上温泉があって、たけのこの産地です。人口が約1.1万人のコンパクトな町ですが、最近道の駅ができて、活気付いてきた素敵なところです。好きなことは、美味しいコーヒーを淹れること、美味しいご飯屋さんを探すことです。休日は新潟市のご飯屋さんを開拓しています。今回は、私がエスイノベーションを選んだ理由について書いていきます。◾️エスイノベーションとの出会い私は新潟生まれ新潟育ちで、長い時間を新潟で生活しています...

仕事をする上での〇〇。1人1人の想いをインタビュー!

エスイノベーションに入社し、社員のみなさん一人一人にインタビューをさせてもらう機会をもらいました!みなさんのことを知って、早くチームの一員となれるよう、ドキドキしながらもとても楽しくお話しをさせていただきました!そこでの様子を少し書かせてもらいます。この記事を読むとエスイノベーションの温かさのヒミツがわかるかも…?近藤正和さん(事業開発)■入社した経緯を教えてください。前職は新潟県内に本社がある、土木系の資材販売を行う会社の営業として働いていました。営業として働き10年が経過、今後の10年間も同じ仕事をするのかどうか考えた際、「別の仕事をしよう。せっかくなら新潟県内にある企業に入って、新...

エスイノベーションとの出会い〜現在

(オフィスに繋がる階段、そこからの空がきれいでした。ここは新潟市中央区西堀にある旧専門学校だった建物です。外観とはギャップがあり、オフィスの中は『現代』がぎゅっと詰まったような素敵な環境です。)こんにちは。2023年4月に入社した齋藤佳南と申します。今回は私とエスイノベーションとの出会い〜現在について書かせていただきました。■エスイノベーションとの出会い2023年1月ころより本格的に転職活動を開始しており、その時はフルリモートの仕事を探していました。Wantedlyというアプリで探していたのですが、県外に会社があってリモートで働くとなると「対面で会うことがほとんどないな、そうなると仲間感...

日本経済新聞電子版に掲載されました

2023年1月25日付の日本経済新聞電子版で、来月オーブン予定の新潟市中央区古町に新しいコミュニティスペース"oO NIIGATA(オーニイガタ)" について取り上げていただきました。若者と経営者の交流拠点である"oO NIIGATA"では、交流を通じて若者の挑戦を促すほか、現役経営者にとって新規事業のヒントを得られる場をつくり、新潟県内企業の変革や新規事業の創出につなげていきます。また、"oO NIIGATA"ではDAO(分散型自律組織)型の運営を取り入れるなど、新しいことにも挑戦しています。そんな"oO NIIGATA"では現在、コミュニティマネージャーやカフェ/Barスタッフを募集...

エスイノベーションの日常

7月某日。とても暑い日。代表の星野が一言・・・「海、行く?」メンバーは皆、暑いから海に行きたい、涼しくなりたいという意味を込めて言っているのだろうと思っていましたが、なんと。打ち合わせなど、業務を終えてみんなでオフィスから近くの海へ。ビーチバレーをする学生さんがいたり、夕日が綺麗だったり、非日常空間でのコミュニケーションは格別です。もちろんノンアルコールで乾杯!まさか本当に行くとは思わなかった代表による「海、行く?」の一言。そんなフレンドリーな(自由な?!)代表の星野が誕生日を迎えたので、月イチ定例『TipOff』の中でみんなでサプライズ!!私たちは「イノベーション・プラットフォーマーと...

エスイノベーションでの2週間を振り返ってみた。

2022年7月に入社し、あっという間に2週間が経過しました。今回は入社の経緯や入社してから今日までのことについて記事してみます。どうぞ最後までよろしくお願いします。目次1、エスイノベーションとの出会い2、なぜエスイノベーションに入社したのか3、転職活動で大事にしていた軸4、入社して2週間経過したが…  ・メンバー  ・雰囲気  ・環境  ・事業5、まとめ1、エスイノベーションとの出会い2020年を境に生活様式や働き方に対しての考えが変わっていきました。とくに仕事に関しては、「このままでいいのか」との漠然とした思いが頭の中を巡っていました。そんな中、県内企業を wantedlyで検索してい...

多様性あふれる職場。共通項は「イノベーション」。

2022年7月8日、正午。「今日のお昼どうします?」「今日は美谷さんのお弁当買いにいきます」「じゃあ、自分も一緒に」−−。こんな会話が聞こえるのは、新潟市の中心部古町の西堀501ビルの3階。古町エリアはかつて花街として栄えていました。昔ながらの商店街は今も活気付いており、小道に足を踏み入れると今もなおその風情を感じることができます。そんな歴史を感じることができる古町に2021年5月にできたばかりの「エスイノベーション株式会社」。先ほどの会話の登場人物は、フリーアナウンサー、インカレ出場経験者、前メーカー営業マン。共通点がないように感じますが、みんなエスイノベーションのメンバーです。今回は...

入社1週間の社員が調べてみた!事業承継について。

はじめまして!7月に入社した近藤です。今回はエスイノベーション株式会社の仕事の一つでもある、事業承継について記事を書いてみました。最後までお付き合いいただけると嬉しいです!それではよろしくお願いします。世界に誇れる日本企業日本には数々の世界一があります。最近では世界経済フォーラム(W EF)が発表した2021年度版の旅行・観光開発ランキングで初の1位となりました。他にも日本が世界に誇るものはたくさんありますが、実はあまり知られていない世界一のものがあります。それは、100年以上続く「長寿企業」の数です。株式会社日経BPコンサルティング(東京都港区)の調査によると、2位アメリカの約1.5倍...

大公開!エスイノベーション月イチ定例

皆さんは知らない場所へ行く時、地図やナビを使いますか?目的地がわからないまま進んでいくのは不安ですよね。それは会社も同じです。会社がどこへ向かうのかということがわからないと、不安にもなるしそのプロセスにおいて自分がどう貢献するのかもわからなくなります。その不安を払拭するためには、「どこへ向かうのか」「その過程の中で今はどこにいるのか」ということをみんなが知っているという状態が必要です。エスイノベーションでは、毎月の全社定例で代表の星野からそれらのお話があります。ちなみにこの全社定例、”TipOff”と名付けているのですが、これはバスケットボールが大好きな社員が考えてくれました。TipOf...

私がエスイノベーションで働く理由

一度は離れた"キャリア"。エスイノベーションで広報PRとして活躍する星野静香さんは、なぜエスイノベーションで働くことを決めて、さらに日々イキイキと働いているのでしょうか。今日はその秘密に迫ります!まずはじめに、エスイノベーションへの入社の決め手を教えて下さい。代表の星野が思い描く未来に共感したからです。子どもも少し大きくなり子育てが落ち着いてきて、キャリアのことや将来のことを色々と考えていたときに、「若い人が働きたくなる企業を地方に増やし、わくわくする地域を増やすことを目指しています」という代表の星野のTwitter投稿が目に止まりました。自分も一緒にわくわくしたい、そしてわくわくする地...

エスイノベーションは設立1周年を迎えました

2022年5月20日、エスイノベーションは1周年を迎えました。▼広報プランナー大杉がこの1年を振り返りました新潟には、素晴らしい企業が沢山あります。私たちは事業承継をきっけかに、イノベーティブな企業を創造し、オーナーの思い、それぞれの企業のストーリーを未来に繋げていきます。大杉は設立当初からジョインしているため、設立手続きやオフィスづくりについても記事に記載してくれています。1周年を迎える当日は、普段は東京にいるボードメンバーもオフィスに集まり、ランチをしたりミーティングをしたり写真撮影をしたり懇親会をしたり。まずは社内ミーティング。ミッションやわたしたちが大事にしたいことを代表の星野よ...

「社会を面白くしつづける」第一歩

わたしたちは、「イノベーション・プラットフォーマーとして、社会を面白くしつづける。」というミッションを掲げています。このミッションを掲げた背景としては、自社だけで課題を解決しようとするのではなく、周囲との関係性を大切にし、自社だけでは解決できないような大きな課題も解決したい。そしてイノベーション・プラットフォーマーとして自社や身近な人々だけではなく、社会全体を「わくわく」と面白くしつづけたい。そういう想いがあるからです。では、具体的にどうやってそういった社会を実現していくのか。今日はエスイノベーション第2期に展開予定の事業内容をご紹介します。(※エスイノベーションは2022年5月20日に...

“エスイノベーション” 社名に込めた想い

「エスイノベーションの”エス”にはどういう意味があるのですか?」面接時等によくご質問いただく内容です。(※実は、私も同じ疑問を抱いていました・・・)ということで、今回は”エスイノベーション”の社名に込められた想いについて、お伝えできればと思います。まずは、エスイノベーションがなぜ設立されたのかについて振り返りたいと思います。前回のインタビューの通り、地域企業には独自の技術や強みがあったり、歴史や伝統があり地域に根づいていたり、そういった輝く企業がたくさんあるにもかかわらず、若い世代や優秀な人材がわくわくして働きたくなるチャレンジをしている企業はまだまだ多くはないです。大きな可能性を秘めて...