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【Webディレクターのお仕事って?】入社5年目の部長と、3年目の社員が語る"やりがい"

こんにちは! 株式会社レンサ広報部です!

レンサは、"人と人との連鎖反応"を理念に、『エンターテイメントを通じて人と人を繋げる』というビジョンを持つ企業です。
現在は「占いコンテンツ」「オウンドメディア」「エンジニア育成」などのサービスや事業を展開しております。

今回は、その中でも「占いコンテンツ」事業に焦点を当て、
弊社の「Webディレクター」というポジションについて掘り下げていきます。
「Webディレクターって、実際どんな内容の業務をしているのか?」
・「仕事をするにあたって何が重要なのか?」という様々な質問を、
インタビューを通して弊社ディレクターさん達に聞いてみました!

土屋 智嗣 Tsuchiya Satoshi
株式会社レンサ
コンテンツ事業部/Mobile部 部長
メーカー営業での経験を経て、ソーラーパネルなどの有形商材のプレゼン・マーケティング・商談に注力。
現在は株式会社レンサのMobile部の部長としてチームマネジメントを行う一方で、前職の経験を活かし、マーケティング・Webディレクター・採用・教育研修等、幅広い分野に携わる。
退勤した後の晩酌が好き。
棟方佑香 Munakata Yuka
株式会社レンサ
コンテンツ事業部/Mobile部/Careerチーム 所属
マンション修繕企画での経験を経て、サービスの提案や改善に携わる。
型にはまらない一からのモノづくりに携わってみたいとの想いから、株式会社レンサに入社。
現在は占いエンタメコンテンツのWebディレクター・制作・運用に携わる。
プライベートでは回らない寿司に熱中している。

Webディレクターのお仕事って?

ーではまず最初に、現在担当している主な業務内容や、具体的な流れについて教えてください。

土屋:モバイル向け占いコンテンツチーム(Mobile部)の部長をしております。土屋です。
現在部内のチームは2つ。計14人のディレクターがいまして、
新規コンテンツ立ち上げチームと、既存のコンテンツ運用チームの2つに分かれているといった感じです。
僕の主な業務内容としては、その2チームのマネジメントをすること、そして自分の担当しているコンテンツの運営なども並行して携わっています。

ざっくり部内構成を説明すると、
新規コンテンツ立ち上げチームは、5人1チームで2つの新規コンテンツ制作に動いています。リリースする媒体としては、スゴ得、スマホアプリ、Webアプリ、などですね。

既存のコンテンツ運用チームでは、新規で作ってきたコンテンツ、現在は12コンテンツほどをみんなで分担している状態です。現状、1人につき大体2コンテンツ担当しているといったバランスですね。

ーなるほど。ちなみに棟方さんはその中でどんなコンテンツを担当していますか?

棟方:私は現在運用チームで「アポロン山崎の算命学」、「弓玉のマヤ暦占い」といった占いコンテンツを担当しています。
実際の業務内容としては、基本的には退会率や課金率などの数値を見させていただいて、より多くのお客様に楽しんでいただくための施策を立案します
そこから、デザイナーやエンジニアさんとコミュニケーションをとって、それをシステムに反映させるまでの制作管理までをしております。

棟方さんが担当している「アポロン山崎の算命学」

土屋:最高(の回答)です。
棟方:ありがとうございます(笑)

ーお二人はレンサ何年目で、入社するまでは何をされていましたか?

土屋:僕はもう少しでレンサ5年目になりますね。前はソーラーパネルメーカーで営業を2年していました。

棟方:私は今レンサ3年目ですね。その前は、マンションの修繕工事の企画営業職でした。1年半くらい勤めていました。

ーレンサに志望した理由について教えてください。

土屋:僕の場合、前の職場が有形商材を販売する会社だったんですが、国内工場で製造して売るという手法が、どうしても中国や他の世界各国と比べると、生産面的にどうしても戦うのが難しくてですね……。自分がいた企業が特にそうだったのかもしれないですけれども。
なので将来的に無形商材に移ろうと思って転職を考えていました。
それで職探し中に、エンタメコンテンツとしての「占い」というのが目に入って、「占い(という商材)でお金を稼ぐってどういう事?」と興味が湧いて志望しました。(笑)

棟方:私は、前職がマンション修繕企画というサービスの提供だったので、あれ……あの(笑)その、話が矛盾しちゃってるかな、
有形商材に行きたかった…?(笑)

土屋:え? 

「えっ?」突然の矛盾に困惑する土屋さん

土屋:え?(笑)うちって有形じゃない…

棟方:えっと違うんです。(笑) 有形商材というか、形あるモノづくりに携わりたかったんです。もう出来上がってる物じゃなくて、一から。
マンションの修繕工事は企画職ではあるんですけど、フォーマットがもう完全に決まっていて、それ通りにやるという形で。もっと自分が作ったと思える、裁量権の高い仕事がしてみたいなと思っていました。
そんな中で、レンサが「占い」というコンテンツを売りにしているのを見て、「占いって、ちょっと…何なんだろう(笑)」と気になって。

「アイデアとか考えるときに、人の気持ちや感情みたいな物を考えるのかな?」と、ちょっと面白そうだな、と思って入社しました。


ー入社してから印象に残っている仕事やプロジェクトについて教えてください。

土屋:こういう時は、良いエピソードを話すべきかもしれないんですけど、先に苦労した話を言ってもいいですか?(笑)

最初に言った通り、定期的に新規コンテンツを作っているんですが、直近で作っていた「ホロスコープ」というコンテンツで、とにかく進捗に苦戦しました。リリース直前、最後の1週間はずっとそのコンテンツのことばかり考えてましたね。
着手からリリースまで3か月間くらいの期間があったんですが、なかなか思い通りいかない部分もあって、最終的に回ってきた追い込み期間に苦しめられたという面で、印象に残ってます。
その時の気持ちとしては、もうとにかくやるしかないという気持ちでしたね。

土屋:もともと「ホロスコープ」はLINE占いで既にリリースしていたコンテンツで、今回は弊社キャリア媒体への移植だったんです。
ですが、それを弊社のオリジナルとして出すとなると、アニメーションやデザイン、見た目の部分をもっと作りこむ必要がある。LINE占いさんで出す場合は既に見た目のUIとかレイアウトが決まっていて、枠組みがある程度あるんです。
一方、弊社媒体でやるとなると自由度が高い分、サイト自体を一から作るという部分で大いに苦戦しました。

土屋さんが担当した「ホロスコープ」

土屋:良いエピソードで言うと、入社する前は「占いコンテンツをやっている会社だから、サイトとかアプリを作っているだけかな」となんとなく思っていたんですが、実際には監修してくださる占い師の先生のプロデュース業的な側面もあったりするんです。

僕らと契約がある占い師の先生の人気が出れば出るほど、僕らの売り上げに繋がったりするんですね。
自然に人気になっていく先生ももちろんいらっしゃるんですが、こちら側から働きかけて知名度を上げるという施策も行います。

例えば、出版社とかに持ちかけて先生の占い本を出す、などですね。
なので、サイトとかアプリを作るだけではなく、そういう、出版的な仕事にも関われます。Webメディアに連載記事を掲載したりなど。
自分たちが関わった本が、書店とかに並んでるのを見ると嬉しいなと思いますね。

ー棟方さんはどうですか?

棟方:私も大変だったエピソードを言うと、コンテンツの運用ではなく、リニューアルをする時がとても大変でした。
普段のコンテンツ運用であれば、主に1人のエンジニアさんとこと細かにやりとりをしていくんですけど、
リニューアルになると複数のエンジニアさんと、それも長期にわたってやり取りして、まとめて行かなくてはならないんです。
するとだんだんとスケジュール管理が複雑になっていって…私はスケジュール管理が苦手で。あっ苦手とか言っちゃいけないかな(笑)
とにかく、その時は大変さを味わいました。

自分たちで考えたもの『100%』が消費者に届く

ー仕事のやりがいや醍醐味、おもしろさはどんなところですか?

土屋:やりがいとしてはですね、ネットコンテンツの制作なので、自分たちが作ったもの・行った施策の反響がダイレクトに、売り上げ数値としてすぐに返ってくるんです。
本当に"すぐ"です。リリース後や何か施策した後の次の日とかにはもう売り上げとして返ってくるんですよ。
ですから、実際に自分たちが作ったものがお金になっているという感覚や、それに対する反省や修正とか、良かった点を考えることがすぐに出来て、スピード感がありますね。

もし、月に1回とかしか売上を見られないとなると、「どれぐらい今売り上げてるかわからないけど、とりあえず頑張る」とかになっちゃうんですが、
今どれぐらいの売り上げが出ているかすぐにわかるので、自分達の考えたものが反映されやすい環境だからこそ、トライ&エラーしやすいです。

土屋:また、クライアントがいる仕事とは違って、「クライアントの意向が~」とかがなく、自分たちで考えたもの100%、それのみが売り上げに繋がる、という部分もまたやりがいにつながりますね。

棟方:私も同じく、レンサは本当に自由度というか、裁量権が高いな、と思ってて。入社してすぐ任せていただきましたし。

土屋:これやりたい、と思ったアイデアを好きにしやすいといった形ですね。レンサ全体でそういう新しいものやアイデアにウェルカムな雰囲気がありますよね。
逆に責任感としては、大きいものがありますけども(笑)やはり売り上げに関わるのでプレッシャーはありますね。

ーディレクターチームはどんな雰囲気ですか?

土屋:どんな雰囲気…?(笑)どうですか?(棟方さんを見る)
棟方:うふふふ(笑)雰囲気…?

土屋:仕事自体は割と個人プレーだとは思いますが、20代、30代の歳が近い人が集まっているので上下関係的なものはないかな、と思いますね。会社全体的に。そこはやりやすい部分ありますね。

棟方:質問とかしやすい空気だと思います。土屋さんとかにも、これ考えてまとめてから質問しなきゃ、とか、これを言おう、みたいな堅苦しい感じじゃなくて、思いついたほやほやのアイデア状態で質問や相談をしたりします。

土屋:あははは、まとめてほしいですけどね(笑)
でも、良い意味でラフにコミュニケーションは取りやすいとは思います。僕の感覚的になんですが、空気感が、会社というよりサークルやグループに近い感じはしますね。
前の会社はガチガチな上下関係があったので、こんな気軽な感じでいいんだ、と感じます(笑)

ー仕事終わりや休日はどのように過ごしていますか?

土屋:急な質問ですね。仕事終わりですか(笑)家に帰るか、飲みに行くかの2択なんですが…(笑)
僕は結構飲みに行くのが好きなので、会社の近くの居酒屋に行ったりします。それ以外は家に帰ってご飯食べて、Youtube見て、寝ます。最近はサッカー開幕したのでそれを中心に。
休みの日は……基本出かけますね。こないだはお祭りに行きましたね。浴衣を着て写真撮って、たしか会社の何人かには見せました。
棟方:へえ~浴衣の写真。
土屋:後で見せてあげます。
棟方:(笑)

土屋:棟方さんはキックボクシングでしたっけ?
棟方:キックボクシングはやめちゃったんですよ。(笑)
でも、運動は続けてて、仕事から帰ってからちょっとやってます。5分とかの筋トレを1本やって、めっちゃ偉そうな顔してます(笑)あとはもうご飯がすべてです。生きるために必要なので。

チームとしての総力戦であり、ディレクターとしての個人戦

ー入社してから自分の成長を感じるポイントはどんなところですか。

土屋:分析力が高まりましたね。前のところだとシンプルに営業!って感じだったので、何も考えずにひたすらに数を打つというのが大事だったんですけど、今は自分だけで数を打てない。
デザイナーさんとかエンジニアさんに動いてもらわないと何かを出来ないことが多いので、結果がどうなるかわからない曖昧な依頼をするのが忍びなくなります。
なので、「現状こういう状態で、こう改善したいから、こうする。」という裏付けで人を引っ張っていく必要があるので、その為の分析力は大きくつきましたね。

棟方:私は細かいところを見るようになりました。前は割と大雑把なほうだったんですが、売上やデータに関係してくるのは本当に細かなミスだとか、ちょっと何か一つがダメなところがあると本当に数字に影響してくるので、「なんとなくこれで大丈夫」という心持ちから「ちゃんとチェックするぞ」という気持ちに変わり、見極め能力はつきましたね。

土屋:そうですね、その一コンテンツの「ディレクター」であるので、デザインの細かな部分とか、エンジニアさんの書いたコードとか、わかる限りでチェックする。そうしていくうちに、幅広い分野の知見がだんだんとついてきた気がします。

ー今後の目標を教えてください。

土屋:売り上げの規模を大きくしたいという気持ちがありますね。そのために占い以外の事業展開も提案出来たらいいなと思います。もしかすると弊社代表と意見が違うかもしれないんですけども(笑)
占いにだけこの力を向けるのではなくて、今やっているこのモノづくりの集団で、将来的にもっと何かを展開してみたいです。

棟方:私はまずは、自分の担当しているコンテンツの売り上げを安定させていきたいです。
未だ施策を打っても、うまく当たったり当たらなかったりとブレがあるので、そのあたりのスキルをつけて、コンテンツを運用していく上での自分なりの理論・ノウハウを考えられるようになったらいいと思います。

ーお二人はとてもフランクに話されてますが、同じ部署の上司と部下という立ち位置ですよね。仕事上、お互いの印象はどう感じてますか?

土屋:実は、僕は棟方さんと同い年なんですけど、仕事云々というよりまず、人として良い人だなと思っています。
なんだか底が見えないというか、ミステリアス感があるというか(笑)かと思えばそんなにミステリアスでも無いというか(笑)そんな面白い人だなと思っていますし。仕事に対しても、そんなに力入れて頑張らなさそうな雰囲気にも見えるんですけど、意外に頑張るというか(笑)
棟方:ほめられてますか?(笑)

土屋:ほめてますほめてます。僕が言わないことまでやってくれる。これはなかなかできることではないですね。「言われたことしかやらない」、というスタイルの人もいる中で、自分でちゃんと考えて動いている。
その中には僕が知らないこともあるのかなと思うんですけど、人知れず一生懸命に、自分でちゃんと動ける人なんだな、と思っています。
あとは、文章を作るのが上手です。

棟方:土屋さんは上司として、「相談しやすい」という部分がやっぱり大きいですね。
仕事がすごく出来るし、上長としてみんなをまとめてくれる。もし何か仕事上でトラブルがあっても責任を持ってフォローしてくれますね。
さっき、仕事は個人プレーという話がちょっとありましたが、「担当したのはこの人だから」と切り捨てずに一緒に考えてくれます。本当に面倒見がいい部長です。

仕事中のお二人

棟方:あとは、やっぱり土屋さんはコミュニケーション能力がすごく高いと感じます。エンジニアさんとかデザイナーさんなど他部署との立ち回りがスムーズで。
やっぱり、ディレクターって企画進行だったりとか、他部署とのハブのようなところがあるので。そこが私とかちょっとまだ下手だったりするんですけど、そこは本当に参考にしています。

ー最後にメッセージを!

土屋:これまで話してきたように、自分の作ったものが売り上げにすぐつながるという実感、そこからさらに良くするためのアイデアを自由に出せるという環境が弊社のディレクターチームにはあります。
なので僕的には、クリエイティブな気持ちを持った人や、自分主体で動いてみたい人にはとても合う会社なんじゃないかなと思っています。

あとは、メンバーの雰囲気がやわらかいので、自分のコンテンツが行き詰った時にはもちろん相談なんかもできますしね。
こうした、挑戦できる環境に魅力を感じる方と、ぜひ一緒に働きたいと思ってます。

棟方:いろんな業種がある中、弊社の占いコンテンツのディレクター業は、やっていることとして、とても面白いと思います。知り合いに仕事のことを話すと、「面白いことをしているね」と言われます(笑)。

ここまで自由にやれる環境自体が珍しいんじゃないかなと思うので、そこに興味があれば一緒に楽しく働けるんじゃないかと思います!

RENSAの頭文字、「R」(の本)!

土屋さん、棟方さん、本日はありがとうございました!

少しでも弊社Webディレクターのことがわかっていただけましたでしょうか。
ひとえに「Webディレクター」と言っても、業種によって業務は様々ですよね。「Webディレクターって何やってるの?」という方々に、レンサのディレクターの一例をお見せ出来たならば幸いです。

広報部の我々も、改めてディレクターさんたちの細かい仕事内容やこだわりについて知ることができました。

今後も「会社の中身を知る」ためのストーリーを公開していきますので、
いいね!など応援いただければ嬉しいです✨


【中途採用】レンサのコンテンツディレクターに興味のある方はこちら!

ディレクター/コンテンツマーケ
エンタメコンテンツのPM、始めてみませんか。14期連続売上UPのIT企業
株式会社レンサは、 スマートフォン向けコンテンツの企画・制作・コンサルティング、 ヒューマンリソース、 メディアプラン・ソーシャルアドバタイジングコンサルティングを行っている会社です。 【弊社について】 代表の武井哲也は慶應大学商学部を卒業後、女性向けコンテンツの提供を行う企業に入社。そこでコンテンツビジネスのノウハウを学び、その後、検索エンジンの日本ブランチのアルゴリズム構築などに従事しました。その中で、プロダクトを通じて人と人との心をつなげる、インターネットを通じて人々の生活に少しでも役立てる情報を提供するビジネス展開を自ら行いたいと考えるように。 そして株式会社レンサを2011年2月に創業。ゴールドマンサックスで働いていたエンジニアとともに、スマホ向けコンテンツの提供を主軸として事業を始めました。ちなみに「レンサ」という社名は「連鎖反応」、「心と心のつながりの連鎖」を由来としたもの。 弊社のメイン事業は、以下の3つで成り立っています。 【女性向け自社コンテンツ】 iOS / Androidアプリの他、LINE、mixi、Amebaなどのメディアに向けて、女性向けコンテンツを中心としたサービスを提供。 コンテンツプラットフォームを主軸としたアプリを次々と生み出し、その多くが App Store、Google Playランキングの上位を占有し、コンテンツプロバイダとしての力強いポジションを確立しています。Google Playストア非ゲーム課金部門では6位の売上を記録。8期連続増収増益を維持しています。現在はアプリに加えて、SNS、WEBをベースとしたプラットフォームにも力を入れています。 開発は常にスピード感を持ち、効率的なアプリの制作体制を確立、API やデータベースを駆使して週1本の新作リリースというサイクルをキープ。現在レンサでは、約400本以上という多数の自社コンテンツを提供しており、女性向けのスマートフォンアプリの分野にて業界上位のシェアを占めています。 【オウンドメディア】 マーケティングを駆使したオウンドメディアの開発や、新規のプラットフォームの製作にも力を入れ、BtoBtoCの分野のビジネスの主軸からBtoCビジネスへと主軸を変え、よりお客様に密接したサービスの提供に力を入れています。 【エンジニア育成】 人材教育ビジネスにも力を入れ、IT業界で活躍を目指す人材に対して、実務未経験からの採用・学習・転職サポート・フリーランス活動という観点から総合的に支援をし、 多数のエンジニアを輩出し、数多くの企業のエンジニアリングの基礎を支え社会に貢献できる人材の育成に努めています。 ●デジタル自社コンテンツ一覧 ・レンサHP - デジタルコンテンツ https://rensa.co.jp/digital-content ●オウンドメディア ・占い情報メディア「みのり -MINORI-」 https://rensa.jp.net/ ・プログラミング学習メディア「TECH MANIA」(メディアページ) https://techmania.jp/blog/ ●エンジニア育成 ・ITエンジニアのための総合サービスサイト「TECH MANIA」 https://techmania.jp/ おかげさまで、社員数はこの5年で5倍に増員されました。 レンサはお客様へのものづくりを通じて社会に貢献し、人々の豊かな生活や日本社会の発展に勤めます。
株式会社レンサ


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