【7期昇進特報】完全未経験から課長&リーダーへ!新体制のキーマン2名が語る「Nexilで結果にコミットする理由」 | 株式会社Nexil
こんにちは!Nexil人事の市川です。🌸前回の新社長・杉本のインタビュー記事はもうチェックしていただけましたか?「新体制となり、ポストもチャンスも無限に生まれる第二創業期に突入した」という熱いメ...
https://www.wantedly.com/companies/nexil/post_articles/1078402
こんにちは!Nexil人事の市川です🌸
前回の「江頭課長&新田リーダー」の昇進インタビュー、たくさんの応援と反響をありがとうございました!
未経験から結果を出し続け、自らの手でチャンスを掴み取る二人の姿に、胸が熱くなった方も多いのではないでしょうか。
まだ読んでない人は読んでみてね!
そして今回お届けするのは、待ちに待った【昇進特集・完結編】です!
先日のキックオフ総会にて、課長から「部長」へと昇進を果たした、Nexilの組織の要・青木部長に直撃インタビュー。
ファインズグループへの参画、そして新代表・杉本の就任。
大きな転換期を迎えたNexilで、組織を牽引するリーダーが胸に秘める「圧倒的な覚悟」と「次世代に繋ぎたい誇り」を、余すことなくお届けします!
リーダーシップや組織づくりに興味がある方は必見です!🎤🔥
▍数字にも、人にも、本気で向き合う。代表が描く未来を現実に変えるための「最前線」
▍「共闘」「挑戦」「Giver」ーー私たちが大切にし続ける3つのスタンス
▍「まだ何者でもない」あなたの挑戦を、私たちは本気で後押しする
▍ 新体制のNexilで、あなたの可能性を爆発させよう。
ーー 入社して2年半。今回「部長」という組織を牽引する立場となった今、胸にある覚悟や次なる目標を教えてください!
青木:
「入社して2年半。
この間にも様々な変化がありましたが、今年はNexilにとっても、そして私個人にとっても特別な一年です。
ファインズ社へのグループイン、
鈴木から杉本への代表交代。
会社の未来を大きく左右する転換期を迎えています。
このタイミングで部長の役割をいただいたことに対しては、昇進した喜びよりも、責任の重みを感じる気持ちの方が強いかもしれません。
Nexilは今、第二創業期を迎えています。
ここから会社をさらに強く、そして太い幹を持つ大樹=組織へ成長させていくために、杉本の神輿を担ぎ、
『会社として掲げたPLの目標を必ず達成すること。』
それが私に課せられた最大の使命です。
ただ、私が追いかけたいのは数字だけではありません。
『なぜその目標を目指すのか』
『その成果が誰の未来につながるのか』
数字の背景にある目的や想いを組織全体へ浸透させ、代表が描く未来を現実に変えていく。
その最前線に立ち続けることが、私の役割だと思っています」
ーー 数字の達成だけでなく、その「想い」まで組織に浸透させる。まさに部長としての高い視座ですね!
青木:
「売上や利益を伸ばすことはもちろん重要です。
しかし、それ以上に大切なのは、『全員で達成した』と胸を張って言える組織をつくること。
だからこそ私は、数字にも、人にも、本気で向き合います。
『どうすれば、もっと良くできるのか。』その問いを持ち続け、成果を最大化するための最適解を探し続けること。
必要な場面では厳しく向き合いながらも、その根底には必ず相手の成長への想いを持つこと。
そして、人に求める以上、自分自身が最も高い基準で挑戦し続けること。
社員への感謝を忘れず、誰よりも行動で示し続けること。
そのすべてを愚直に積み重ねていくことが、私の覚悟です」
ーー その強い覚悟を胸に、これからどんなチームで未来を創っていきたいですか?
青木:
「とはいえ、これは私一人で実現できるものではありません。
齋藤課長、江頭課長、松本課長をはじめ、Nexilには頼りになる仲間が大勢います。
一人のリーダーではなく、一つのチームとして。
それぞれの強みを掛け合わせながら、全員でNexilの未来を創っていきたいと思っています」
ーー 次世代のメンバーや、これから出会う未来の仲間に引き継いでいきたい「Nexilのスタンス」とは何でしょうか?
青木:
「『共闘』『挑戦』『Giver』。
Nexilで大切にしていきたい価値観は、この3つです。
Nexilは仲の良い会社だと、よく言われます。
でも、それは決して『仲良しこよし』という意味ではありません。
一人ひとりが高い目標を掲げ、その実現に本気で向き合う中で、お互いを高め合う関係だからこそ、強い組織になれるのだと思っています。
時には厳しい言葉を掛け合い、時には本気でぶつかることもあります。
それでも最後は同じ目標へ向かう仲間として支え合い、一人では届かない成果を全員で創っていく。
共闘できる仲間たちです」
ーー 互いに高め合い、背中を預け合える「共闘」の仲間に、役職やキャリアの面ではどんな挑戦を求めていますか?
青木: 「よく、『年収をあげたい!』とか、『マネジメントをやりたい!』という言葉を耳にしますが、役職や年収は、決して偶然手に入るものではありません。
人は日々、無数の選択をしています。
楽な道を選ぶのか。
成長につながる苦しい道を選ぶのか。
そしてそれを楽しむのか。
その積み重ねが、数年後の自分をつくり、その結果が理想を実現するのです。
つまり、日々どんな選択を積み重ねてきたか。
その結果として役職や年収が与えられるものだと思っています」
ーー 日々の選択の積み重ねが自分をつくる。本質的なお話です。では、3つ目の「Giver」についてはいかがですか?
青木: 「短期的な成果だけを追い求めれば、一時的に結果が出ることはあるかもしれません。
しかし、長く成果を出し続ける人は例外なく、『自分が何を得るか』ではなく、『相手にどんな価値を届けられるか』を考えています。
相手を理解し、誠実に向き合い、期待を超える価値を提供する。
その積み重ねが信頼となり、成果となり、最終的には自分自身の評価や対価として返ってくる。
これは人材紹介だけではなく、どんな仕事にも共通する原理原則だと思っています。
共闘する仲間と、挑戦を続け、Giverとして相互価値を高めていく。
より良い未来のために、この精神を次世代に引き継ぎます」
ーー これからNexilへの入社を考えている方へ、一言メッセージをお願いします!
青木:
「20代でどれだけ体力をつけられるか。 30代でどれだけそれを伸ばせるか。
その積み重ねが人生を大きく変えると考えています。
Nexilは決して『楽な会社』ではありません。
ですが、それはブラックという意味ではありません。
本気で成長したい人、本気で挑戦したい人が集まっている会社だからです。
だからこそ、お互いに刺激を受け、支え合い、高い基準で成長し続けられる環境があります。
私は、過去よりも未来の可能性を信じています。
学歴や経歴だけで人の価値が決まるとは思っていません。
『挑戦したい。』
『成長したい。』
『誰かに必要とされる存在になりたい。』
『もっと稼げる自分になりたい。』
そんな強い動機を持ち、やるべきことを愚直に積み重ねられる人は、必ず変われます。 そしてNexilには、その挑戦を本気で後押しする環境があります」
ーー 最後に、第二創業期をともに創る未来の仲間へメッセージをお願いします!
青木:
「今、私たちは3年後に100名規模の組織を創るという目標を掲げ、第二創業期を走っています。
会社が大きく変わるこのタイミングだからこそ、一人ひとりが組織を創る当事者になれるチャンスがあります。
Nexilは、『まだ何者でもない人の可能性を本気で創る会社』です。
それは求職者だけではありません。 働く社員一人ひとりにも同じ想いを持っています。
もし今、『このままで終わりたくない』『もっと成長したい』と本気で思っているなら、その挑戦を、私たちは歓迎します。
ぜひ一緒に、まだ見たことのない景色を創っていきましょう」
「数字にも、人にも、本気で向き合う」
そう言い切る青木部長の言葉には、代表への揺るぎないロイヤリティと、一緒に働く仲間への深い愛が溢れていました。
第二創業期を迎え、まさに「太い幹を持つ大樹」へと進化を遂げようとしているNexil。
そこには、互いを高め合い、背中を預け合って戦える最高の仲間と、圧倒的な挑戦の機会が待っています。
「もっと高い基準で仕事がしたい」
「熱い仲間とともに、令和を代表する会社を創りたい」
そう感じた方は、ぜひ一度カジュアルにお話ししましょう!
青木部長をはじめ、熱い想いを持ったメンバー一同、あなたからのエントリーを心よりお待ちしています!🚀