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自社を褒めたい! 〜採用PRが伝えたい自社のすきなところ〜

こんにちは!採用PRです。

今回は、採用PRが自社を褒めたい!と思います。
自ら褒めるってどうなの?という気持ちもありますが、そこはどうかお許しいただけると嬉しいです笑
先陣を切って自社LOVE文化を広めたいと思います笑(Give me a break!)

[ご参考] 採用PRの簡易プロフィール:
大学で英語学・言語学を専攻→新卒で化粧品メーカーへ入社→IT業界へ転身→海外就業→フリーランス→東京へカムバックしmanebiへジョイン(今ココ)。趣味はお仕事とヨガと旅。

それでは参ります、採用PRがみるmanebiのいいところ!(なんとか3つにまとめました)


1. 社員の可能性を職種やポジションに反映させるスピードが速い

これまで大企業にいた経験や海外にいた経験、ベンチャー企業での経験がありますが、manebiはなんといっても「一人ひとりをみている企業」だと思います。

これは「自分がやりたいことをすぐにポジションに反映してくれること」とは少し違い、会社からみたその人の可能性を反映させているということです。自分でも思いもよらなかったポジションをいただくことがありますが、やってみたら今までの経験が活かせたり、自分も知らなかった能力を発揮することになったりします。

manebiが大切にしている「企業と個人の理念マッチ」というのは、組織の動きからも所々にみることができます

2. 一人ひとりが今まで見過ごしてきた"自分の中の壁"を突破している

最近の動きにはなりますが、社員インタビューを重ねていると、「今までの自分ならないのですが〜」といった表現が散見されます。「今までの自分では感じなかったこと、やらなかったこと」をなぜかmanebiではしてしまう、そしてそれがやりがいになっている、という現象が起こっているようです。

これは採用PR自身も実感している所で、過去に努力したものをそのまま活かすのではなく、新しい形にして活かす為に自分の中の壁を突破する必要があり、その突破中の苦しさを多くの社員が知っている状態です。だから厳しくて、優しい

3. 会社に貢献したいという意欲が強い

manebiではミッション・ビジョン・バリューへの共感を重視したカルチャーマッチ採用を最上位に置いています。「ソーシャルミッションを担う、優秀なチーム」を採用PRとして謳っている通り、社会貢献意欲の強い方が仲間になっていることが要因としてあります。

そして大きな特徴としては、毎週月曜の全社朝礼でCEO 田島からの全社へのメッセージがあります。田島からのメッセージは主に「会社が大事にしていること」「今の田島が考えていること」「今の組織の状況について」「最近の学び」「世界や日本の動き」などです。

採用PRも心に残った言葉はメモするようにしており、自分の所属している会社がどのような考えの基、どのような方向に、どのように進もうとしているのかを田島の言葉から読み取ることができます

また、田島が社員から「仏」と呼ばれているように笑、若干34歳にして80代のような器の大きさを見せ続けてくれることが、社員の貢献意欲の向上に寄与しているのかもしれません。(個人の意見です*)


以上、採用PRが伝えたい自社のすきなところでした!

これから社員インタビュー含め、会社の中の人にフォーカスして参りますので、ぜひご笑覧ください^^

Live your mission with us!;)


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