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リモート疲れは本当に起きるのか。LASSICが考える“続けられる働き方”

リモートワークは、もはや特別な働き方ではありません。 通勤時間の削減や柔軟な働き方を実現できる手段として、多くの企業や働く人に選ばれるようになりました。一方で、導入から年月が経過した今、「実際に続けてみてどうだったのか」というリアルな声も見えてきています。 自由度が高まったことで働きやすさを感じる人がいる一方で、 オンとオフの切り替えが難しい 気づけば長時間働いている コミュニケーションに悩む といった課題を感じる人も少なくありません。 テレリモ総研の調査記事「40代は“リモート疲れ”?定着期に入ったリモートワークのリアル」では、リモートワークが定着した今だからこそ見えてきた実態が明らか...

採用に関するQ&A

地方創生は何をしているの?社内の雰囲気が知りたいPCなどは支給されますか求人票に就業場所として鳥取オフィスや東京オフィスと記載がありますが、出社する必要はあるのでしょうか。応募してみたいのですが、経験年数が浅いかもと心配しています。リモートワークという環境にチャレンジしたいのですが、リモートワーク未経験でできるか心配です。子育て中、今後子育ての予定があっても働くことは可能でしょうか。LASSICではどのように成長ができますか?地方創生は何をしているの?最も実感いただける貢献は「地方に雇用を生み出す」ことです。Remogu(リモグ)・リラシク・ITソリューションともに「東京の高度かつ高報酬...

「通勤のための人生」から、「自分らしく働く人生」へ。リモートワークが選ばれ続ける理由とは?

毎日1時間以上の通勤。 帰宅すると夕食や家事で一日が終わり、自分のための時間はほんのわずか。 たとえば人材業界で働く方の中には、 「もっと候補者に向き合いたい」  「仕事は好きだけど、今の働き方を長く続けられるだろうか」 そんな想いを抱いたことがある方も少なくないのではないでしょうか。  近年、多くの企業が出社回帰へと舵を切る中でも、リモートワークを希望する人は依然として少なくありません。 では、なぜこれほどまでにリモートワークは支持され続けているのでしょうか。 今回は、LASSICが運営するテレリモ総研の調査結果をもとに、その理由を紐解いてみたいと思います。 リモートワーク最大のメリッ...

リモートワークでも孤独にしない。LASSICが仕組みでつくる“つながり”

「リモートワークに興味はある。でも、ひとりで仕事を進めるのは少し不安。」 そんな声を、私たちは採用活動の中でよく耳にします。 通勤時間がなくなり、自分らしい働き方を実現できるリモートワーク。 一方で、 「質問しづらいのでは?」 「チームとのつながりが薄くなるのでは?」 という不安を感じる方も少なくありません。  実際、テレリモ総研が実施した「職場での不調要因と価値観の変化に関する調査」では、職場での心身の不調の種として最も多く挙げられたのが、「必要なコミュニケーションが取りづらく孤立感を感じること」(22.2%)でした。  働く場所に関係なく、多くの人が「人とのつながり」に課題を感じてい...

リモートワークで成果を出すために必要な考え方と、LASSICが大切にしている働き方

フルリモートやハイブリッドワークが定着する中で、「働く場所を選べること」は大きな魅力になりました。 一方で、 仕事とプライベートの切り替えが難しい 勤務時間が曖昧になりやすい つい仕事を引きずってしまう といった悩みを感じたことがある人も少なくないのではないでしょうか。 テレリモ総研が実施した「テレワーク時の働き方ルール・制度・ニーズに関する調査」では、テレワーク経験者1,000人を対象に、仕事と生活を切り替えるための工夫や、企業に求める制度について調査しています。 今回はその結果をもとに、リモートワークで成果を出すために必要な考え方と、LASSICが大切にしている働き方についてご紹介し...

家族との過ごし方が変わった。リモートワーク経験者が感じる暮らしの新しい選択肢

夏休みやお盆の予定は、もう決まりましたか? 帰省をする人、旅行に出かける人、自宅でゆっくり過ごす人。 同じ"休み"でも、その過ごし方は人によってさまざまです。 では、その違いはどこから生まれるのでしょうか。 LASSICが運営する「テレリモ総研」では、お盆・夏休みの過ごし方について調査を実施しました。すると、リモートワークを経験した人とそうでない人の間で、休暇の楽しみ方や外出への意識に違いが見られました。  引用元: アフターコロナでお盆・夏休みの過ごし方はどう変わる? | テレリモ総研 今回は、その調査結果をもとに、リモートワークが暮らしに与える影響について考えてみます。 まず見えてき...

社会貢献を事業にする会社

毎日100%社会貢献につながる仕事がしたい。しかもCSRやボランティアといった規模感ではなく、世の中に大きな影響を与える社会貢献がしたい。そんな想いを描くあなたにふさわしい舞台がここにあります。私たちLASSICは、日本が抱える少子高齢化に伴う人口減少社会という社会課題を解決するための事業を手掛け、数年内の売上高100億円到達を目指している企業です。社会問題の解決を事業とする企業は、ESG(環境・社会・ガバナンス)企業と称され、持続可能な世界の実現に必要な企業として、株式市場でも高い期待と評価を得ることができます。人口減少社会をビジネスチャンスに少子高齢化による人口減少社会は、労働人口が...

社員の自己実現を後押しする環境づくり

私たちLASSICの考える働きやすい環境とは、そこで働く仲間の全てが高い意識を持って切磋琢磨できる環境です。全ての社員が本気を発揮し、徹底的にやり抜ける環境です。私たちが目指す「社会貢献」とは、CSRやボランティアではなく、高い収益性を持った事業によって、人・企業・地域の「らしく」を実現し、日本の未来を変えること。それは、「建前の看板」でも「絵に描いた餅」でもありません。本気で実現しなければ意味がないLASSICのコア(核)であり、そのために欠かせないことが、働きやすい環境づくりなのです。同じ志と高い成長意欲を持つ仲間キャリアの“早巻き”「リモートワーク」という働き方誰にとっても働きやす...

飛躍のチャンス「第二創業期」

いまLASSICは、「第二創業期」と言える大転換期を迎えています。祖業のシステムインテグレーションサービスの拡大に加えて、リモートワーク特化型フリーランスエージェント「Remoguフリーランス」で全く新しいマーケットの創造にチャレンジしつつ、さらに、同じくリモートワークに特化した正社員転職エージェント「リラシク」という新規事業も立ち上げました。この第二創業期は、LASSICだけでなく、あなたにとっても飛躍のチャンスです。新規事業が軌道に乗り、主力事業として確固たる利益を生み出すようになれば、会社の規模も売上も飛躍的に成長することでしょう。これらの新規事業には、やる気と実力のある若手が積極...

リモートワーク×地方創生の可能性

「テレワーク・リモートワーク」が地方創生の切り札に国内のIT・DX市場は他業界を凌駕する成長率を示していますが、少子高齢化による労働力の不足によって、DX推進に欠かせないITエンジニアの獲得競争は熾烈な状況です。新型コロナウイルスの流行によって、一気に地位を確率した「テレワーク・リモートワーク」は、従来の主婦層を中心とした「内職・軽作業・事務しかできない」という常識を覆し、エッセンシャルな業務を除く、数多くの仕事が在宅でできることを明らかにしました。こうした背景をもとに、DX推進を手掛ける企業は、不足するITエンジニアの調達に「地方在住の人材」や「在宅・時短で勤務を希望する人材」に関心を...

「らしく」の実現を叶える15個の制度と働く環境をご紹介!

LASSICでは、事業や組織の成長に合わせて、社員一人ひとりが自分らしく力を発揮できるよう、働く環境や制度をどんどんアップデートしています。お客様の“らしさ”を本気で支えるためには、まず私たち自身が“自分らしく”働けることが大切だと思っているからです。中には社員の声から生まれた制度もたくさんあるんですよ✨「こんな制度があったらいいな」が、ちゃんとカタチになる会社です。それでは、LASSICの制度をご紹介します!フルリモートワーク(在宅勤務)歓迎副業OK企業年金基金制度両立サポート評価制度表彰制度社内研修・トレーニング資格取得・社外研修参加社内勉強会部活動支援制度会員制福利厚生クラブUター...

社長インタビュー

今回インタビューしたのは、株式会社LASSIC 代表取締役社長・若山幸司です。東京の大手人材企業でITエンジニア派遣・人材紹介の事業責任者を歴任した若山が、LASSICの挑む社会課題と2030年に向けたビジョンを語ります。代表取締役社長のプロフィール若山 幸司金融系システム開発のSEを経て、1998年に㈱インテリジェンス(現:㈱パーソルキャリア)入社。ITエンジニア派遣事業の立ち上げに参画。2002年執行役員に就任し、ITエンジニア派遣事業、人材紹介事業の事業責任者を歴任。2009年にLASSIC入社、代表取締役社長に就任。代表取締役社長のプロフィールQ.LASSICは何に挑んでいるのか...

【社員インタビュー】「成果を出すことが、地方の価値になる」——20代で見つけた“ビジネス×地方創生”のカタチ

こんにちは!株式会社LASSIC採用担当です。 今回は、学生時代から「地方に貢献したい」という想いを持ち続け、LASSICに第二新卒として入社し、わずか半年でリーダーに抜擢された髙橋さんをご紹介します。ー学生時代からの「地方に貢献したい」という想いと、LASSICに入社するまでの経緯を教えてください。 ー 入社後、地方創生への考え方に変化はありましたか? ー現在の役割と、リーダーとしての経験について教えてください。 ー 1日の仕事の流れを教えてください。 ー事業拡大に向けて新メンバーを募集中ですが、どんな方が活躍できると思いますか? ー最後に応募を検討されている方へ、ひとことお願いします...

【社員インタビュー】ドキドキの面接で確信。新卒社員が語るLASSICを選んだ理由

こんにちは!株式会社LASSIC採用担当です。今回は、「地方に貢献できる仕事がしたい」という想いを胸に、新卒でLASSICに入社された佐藤さんにインタビューを行いました。ー本日はよろしくお願いします。就職活動をされているときから、地方に貢献したいと思っていた背景と、新卒でLASSICを選んでくださった理由を教えてください。ー入社後の働き方はどうでしたか?ー今感じているLASSICで働く魅力をお聞かせください。ー事業規模拡大の真っ只中で新規メンバーを募集中ですが、どんな人がフィットする、もしくはLASSICで輝けると思いますか?ー最後に、今後の目標をお聞かせください。―インタビューへのご協...

【社員インタビュー】未経験から3年でマネージャーに。選択できる未来をLASSICでつかんだ話

  こんにちは!株式会社LASSIC採用担当です。 今回は、入社3年目でマネージャーを務めている橋詰さんにインタビューを行いました。 橋詰さんは前職で感じた「自分で未来を選択できる人になりたい」という夢を実現するために、転職を決意してLASSICにご入社されました。 ー本日はよろしくお願いいたします。 まずは、数ある企業の中から転職先としてLASSICを選ばれた理由を教えてください。 ―なるほど!安定性と挑戦できる環境に魅力を持っていただけたのですね。 ちなみに異業種からの転職と伺っていますが、LASSIC前職はどんなお仕事をされていたんですか? ―現在はRA(リクルーティングアドバイザ...