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転職者が入社後に驚いたことBEST5|「求人票と違う?」を確かめたい人へ[実態公開!]

こんにちは。人事部の藤子です。転職って、情報戦です。求人票、口コミ、企業サイト、面接の印象材料は多い。その中でも求人票には、労働条件や仕事内容、企業文化、福利厚生などが並んでいる。でも正直「本当に?実際はどうなんだろう」と疑ってしまうことも少なくない。「入社してみないと分からないから、労働条件と仕事内容だけ見ます」そう言い切る“強者”に出会ったこともある。たしかに、それも一理ある。「結局、入社してみないと分からないよね」たしかにそう。ただ、“入社後にズレるポイント”には傾向がある。しかも、そのズレは仕事内容より人間関係・休みやすさ・会社の文化に出やすい。今回は、K・ライズ(ケイライズ)に...

大阪・高知・徳島で独立を目指す!「ラーメン店を開業させるまで」〜國丸から始める夢の実現〜

「いつかは自分の店を持ちたい」飲食業界で働き、ラーメンの現場に立っている人なら、一度は考えたことがあるはずです。ただ、日々の営業に追われながら、ふと不安がよぎることはありませんか。— この働き方は独立につながっているのだろうか。— いま身につけている経験は、本当に将来の武器になるのだろうか。独立には、覚悟だけでなく準備が必要です。ラーメンを作れること。現場を回せること。それだけでは、店は続きません。技術売上集客お客様との関わりどれか一つ欠けても、店は続かない。直営店7店舗、独立/FC店5店舗を展開する國丸が考える「独立できる人財」とは、ラーメンを作れる人ではありません。店を回し、育て、続...

【社内イベントvol.1】〜2025年度第2回 全体部門会議と望年会〜創業地・高知で開催した特別な1日

年末が近づくと、今年一年を振り返り、 「どんな一年だったのか」「来年はどう進んでいくのか」を 自然と考える時期になります。K・ライズ(ケイライズ)でも、そんな年末の節目にあわせて、2025年度 第2回 全体部門会議 と 望年会 を 創業地・高知にて開催いたしました。全国各地で働く社員が一堂に会する 年に一度の特別な一日です。K・ライズ(ケイライズ)の全体部門会議とは4月:オンライン開催年度の始まりとして、前期の業績報告や今期の取り組みについて 社長より説明があり、全体研修を通して 同じ認識で一年を進めるための土台づくり」を行います。12月:高知での対面開催一年の締めくくりとして、業績の進...

K・ライズホールディングス(ケイライズ)は社員の「ストレス」にどう向き合ってきたのか 働き方と職場環境の実態

「会社」を検索するとときどき、少し心がざわつく言葉に出会うことがある。「ストレス」「辞めたい」「上司との関係」もし今、職場の人間関係に疲れていたり、「転職したい気持ち」と「でも・・・」の間で揺れているならぜひ読み進めてもらいたい。実際の職場環境は、ネットの断片的な言葉だけでは語りきれないものだ。この記事では、創業から30年以上続くK・ライズ(ケイライズ)が社員のストレスにどう向き合ってきたのか昔ながらの風潮をどう変化させてきたのか働き方と職場環境の実態に迫りたいと思う。読み終えたとき、「ここで働くかどうか」だけでなく、「自分は、どう働きたいのか」を考える材料になれば嬉しい限りだ。なぜ、「...

未経験からでも活躍できる?

未経験の業界に飛び込んで、本当にやっていけるのだろうか 今の仕事で、この先ちゃんと成長できているのだろうか就職・転職を考え始めたとき、多くの人がこんな不安を抱くのではないでしょうか。特に新卒の方・社会人1年目〜数年目の方にとっては、「経験がないこと」そのものが大きな壁に感じられることも少なくありません。今回は、新卒未経験からK・ライズ(ケイライズ)に入社し、社会人1年目を過ごしたリアルな声を通して、 「未経験でも活躍できる環境とは何か」「成長できる会社とはどんな場所なのか」をお伝えします。この記事が、就職・転職を検討している方にとって **“新しい選択肢を知るきっかけ”**になれば嬉しい...

離職率よりも"その人の未来"を見ている会社の話 "成長できる会社" が楽しい理由 - K・ライズホールディングス(ケイライズ)の思い

会社を語るとき、「離職率」という言葉がよく使われる。数字として分かりやすく、比較もしやすい。だから「離職率が低い=良い会社」と見られることも多い。もちろん、長く働いてもらえることは嬉しい。一緒に時間を重ね、経験を共有し、同じ景色を見られる仲間がいるのは、会社にとっても大きな価値だ。ただ、K・ライズ(ケイライズ)はずっと問い続けてきた。“人が辞めないこと” は、本当にゴールなのか。それは、働く人の未来にとって最善なのか。同じ環境は安心をくれる。でも、同じ環境で変化が起きない環境だと、人は動かなくなる。挑戦を避け、成長を止め、気づかないうちに心の可動域が狭くなっていく。K・ライズ(ケイライズ...

“売る”だけじゃない営業がしたい人へ。K・ライズホールディングス(ケイライズ)営業部の今

「営業は好き。でも、もっと自分の力を試したい」営業という仕事自体は、好き。数字を追って成果を出してきた。ただ、・決められたルーティンの毎日・トップダウンで戦略はすでに決まっていて、求められるのは実行だけ・自分で考えている実感が、少しずつ薄れてきた・もっと自分の頭で考えてスキルを身につけたいそんな思いを抱いたことはないでしょうか?K・ライズ(ケイライズ) の営業部は、全員が「自ら考えて動く」主体性で成り立っています。自分で戦略を描き、数字を設計し、試して、修正していく。PDCAをどんどん回していく。もっと自分の営業としての力を試したい!そんな方に向けて、私たちの今をお話しします。1|「今日...

広報としての挑戦:ゼロからつくる“伝わる発信”

・新卒未経験から広報に挑戦してみたい。・新しい業界でスキルを身につけたい。でも“経験がないから不安”という方は多いのではないでしょうか。K・ライズ(ケイライズ)には、そんな“成長意欲のある人の挑戦”を本気で支える環境があります。**「仲間を信じて挑戦を歓迎する」**それがK・ライズ(ケイライズ)の文化。 分からないことを分からないと言っても、誰も責めない。 むしろ一緒に考え、教え、背中を押してくれる。最初の頃は、SNS投稿作業に何時間もかかり、 1つの文章を10回以上直す日々。「投稿ボタンを押す手が震える」なんて、本当にあるんだと思いました。それでも続けていたら、ある日ひとつの動画が大き...

「上司に気に入られないと昇進できない?」K・ライズホールディングス(ケイライズ)の評価の話

「この会社って、上司との関係って実際どうなんだろう」「昇進や評価ってどうなってるんだろう」働く場所を選ぶとき、仕事内容や給与と同じくらい、もしくはそれ以上に気になってしまうのが、“人間関係”だったり“昇進や評価制度”だったり上司との距離感、評価される基準、昇進の裏側――。求人票には書いてないけど、いちばん知りたいのは、案外そこだったりする。この記事では、K・ライズホールディングス(ケイライズ)が100人以上のGroup企業になる過程を、当時の空気や戸惑い、どのように変化してきたのかを、きれいごとではなくリアルに綴っていく。あなたの「気になる」に、少しでも正直に答えたい。意外と大変だった話...

営業職から人事への転職。未経験でも営業が人事へ挑戦し活躍できる理由|K・ライズホールディングス(ケイライズ)

なぜ、元営業職の人を求めているのか「未経験の営業出身の人に人事ができるのか」実は、私たちはその逆だと思っています。むしろ今の人事に必要なのは、営業で“人と向き合ってきた人”です。K・ライズ(ケイライズ)が元営業職の方を求めている理由は、とてもシンプル。営業は、「人の意思決定に最前線で関わる仕事」だからです。・人が、なぜ動くのか。・なぜ迷うのか。・なぜ決断するのか。そのすべてを、現場で体感してきたのが営業職です。人事の仕事も、本質は同じなのです。・入社を決める・挑戦を選ぶ・離れることを選ぶ・成長したいと願う人は、仕事において何度も“選択”をします。人事は、その選択に一番近い場所にいる存在で...

K・ライズホールディングス(ケイライズ)で 叶える、異国からの挑戦。— ミャンマー出身の私が日本で見つけた“自分らしく働ける場所” —

こんにちは。K・ライズ(ケイライズ)で広報を担当しているウインです。日本でキャリアをスタートさせて1年。現在は、SNS発信や社内外イベントの企画など、ゼロから挑戦できる環境の中で、会社の“リアルな魅力”を伝える仕事をしています。今回の記事では、 私がなぜK・ライズ(ケイライズ)を選び、どんな想いで広報に向き合っているのか。 そしてそこに至るまで、どんな道を歩いてきたのか。をお伝えします。■ K・ライズ(ケイライズ)との出会い:“挑戦できる場所”を見つけた■ 異国で働く私が、なぜK・ライズ(ケイライズ)を選んだのか■ 10代から始まった、“自分の道を生きたい”という強い願い■ 大学を辞め、...

なぜ「K・ライズホールディングス(ケイライズ)が“体育会系”と言われているのか」3つの理由

こんにちは。藤子です。K・ライズホールディングス(ケイライズ)で検索をしてみると、「体育会系」とよく出てくる。今回は、なぜ K・ライズホールディングス(ケイライズ)が「体育会系」と言われているのか、今までの歴史を紐解きながら完全解説していきたい。K・ライズホールディングス(ケイライズ)が考える“体育会系”とは?“体育会系”となぜ言われるようになったのか。どうぞお付き合いください。“体育会系”と言われていた頃の現場、実はこんな感じだった理由1:朝礼での社是唱和理由2:「1を聞いて10を知る」理由3:「会社説明」で “体育会系”って言ってましたK・ライズ(ケイライズ)が考える“体育会系”を言...

新卒でもオファー型就活!

「就活」の軸についてこんにちは、K・ライズグループ採用チームです!皆さんは今の就活や転職はどんな風に進めていますか?一言に「就活」と言っても人それぞれ事情がありますよね。仕事内容で決めたい人、待遇で決めたい人、給与で決めたい人…。どれが一番か決められない人もいると思います。“仕事”で選ぶのではなく、“会社”を選ぶじゃあ、どうやって就活するか?「仕事を決める」という視点を変えて、「会社を決める」というのはどうでしょうか。ご自身に合う仕事を広く探れる場所で色々な経験を積みながら探すことを提案します。「自分が何をしたいか」という目線も大事ですが、客観的に見て「自分に何ができるか」という目線も有...

激闘!國丸・新メニューコンペティション!!

2023年からスタートした“部門会”皆さん、こんにちは。K・ライズグループでは様々な定例会議があります。その中で今回は2023年から発足された“部門会”というものについて記事を書きます!まずこの部門会が何かと言うと「会議ではなく部門全員で集まって何かする」というものです。この「何か」というのには、研修や業種ならではの取り組みが対象になります。そして、今回は國丸の部門会ということもあり4年ぶりの『新メニュー(期間限定)コンペティション』が開催されました!出品者は10名、審査員も10名出品者は有志、誰でもエントリーが可能です。自分が発案したメニューを期間限定ではあるものの全店舗で展開されるや...

【インタビュー】福利厚生サービス『miive』導入!中の人に聞いてみた③<完結編>

(株式会社miive:CEO栗田さん、セールスhikoさん/株式会社K・ライズホールディングス:今川、山田)【プロフィール】代表取締役CEO栗田 廉 氏・1997年 岐阜生まれ・学生の頃からサービスを複数開発・就職活動時の「福利厚生」への違和感からmiive創業・日本の閉塞感を打ち破るべく、働くすべての人を支える事業を拡大中・2023年版 Forbes 30 Under 30 Asia 選出Inside Sales Manager小野 喜彦 氏・国内SaaS企業にてSales組織の立ち上げを経験・様々な業界での自身の就業経験をきっかけに、豊かに働ける世界の実現を志す・1人目のBizメンバ...

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