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【社員インタビュー】全国で対応できるようにしたい

自己紹介

桐生 晃也

小学校は少年野球、中学〜大学はソフトテニスをしていました。

大学生活はテニス漬けの中で時間を確保し、マクドナルドでアルバイトをしていました。

テニスで継続力と自分で物事を考える力が成長できました。

2021年、新卒で入社。

一日の流れ

08:30 出社

08:30〜08:45 清掃

08:45〜09:00 メールチェック

09:00〜12:00 テレアポ パートナー募集営業、店舗を周りメンテナンスチェック

12:00〜13:00 昼休み

13:00〜18:00 テレアポ パートナー募集営業、店舗を周りメンテナンスチェック

18:00 退社

なぜグローバーを選んだのか

企業選びでは自分が成長でき、且つ働きやすい環境が整っているベンチャー企業を探していました。

その中で、エージェントに聞いて、グローバーを知りました。

学生時代のアルバイトでは水道などのトラブルが多く、とても困りました。

そういった不満を解決したいという思いから営業職に興味を持ち、裁量権の多さ、やりたいことができる点に魅力を感じ、志望しました。

グローバーでこれまでどんなことをやってきたか

4月に入社してから、社会人としてのマナー、各事業部について勉強しました。先輩について商談などの現場の同行しました。そして、少しずつ知識がついてきたら、テレアポや商談をはじめました。

7月から、仮配属でQチームに配属になり、店舗にトラブルがあった時に対応して下さる

業者<パートナー>募集の営業を行っています。

もともと私は話すことが得意ではありませんでした。そのため、話すことが欠かせないテレアポや商談は苦手でした。テレアポは量をこなすことで克服しようと思い、同期で1番の量をかけることができました。できることをやれば輝くことができることを学びました。

また、商談では学生と社会人のコミュニケーションが異なり、難しかったです。そのため、話す流れや質問したいことをリスト化しました。しかし、想定とはズレてきてしまい、この時の対応が今の課題になっています。

今後社内で取り組んでいきたいこと

まず、目の前の目標は一人で商談に行けるようになることです。

最終の目標は、大学生の時に好きだったビオトープを人に当てはめたような、チームを作ることです。また、後輩育成をし、自分がいなくても回るようなチームを作っていきたいです。

Qチームの一員としては、全国のどこで案件が発生しても、業者さんが対応できるように、パートナーさんを全国に増やすことです。

新卒・求職者の方へ一言

自分に合った職に就くために、自分の軸をぶらさずに就活してください!!!


カスタマーサクセス 業者開拓
急成長中SaaS事業!日本の飲食店を支えるカスタマーサクセスWANTED!
“食” × “メンテナンス” × “テクノロジー” = “レストランテック”を通じて、 飲食業の課題解決を行っております。 主力事業は、水回りや空調設備のメンテナンスを中心とした アウトソーシング事業を展開しており、 大手クライアントとの取引やマーケティング・営業力を武器に 創業時から、増収増益を続けています。 安定的で、かつ、強固な財務基盤を基に、 近年では、新規事業への積極投資を行い、 飲食店の緊急トラブルを解決するマッチングアプリ「Qnavi」など、 最新テクノロジーを活用した新規サービスを創出しています。 また、若手を裁量権のあるポジションに抜擢する人事制度を採用しており、 将来的(3〜7年以内)には、子会社社長、事業責任者、若手マネージャー職を担っていただきます。 カフェのようなオフィススペースやコーヒーマシン、間食設備など、 福利厚生も大手企業と同等レベルに充実しています。
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