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エンジニア

電力改革の最前線で「できるかも」を形にするチーム

二年前にインタビューした、ヒラソルのチーフエンジニア大将さんに、改めて話を聞きました。当時はまだ、「自分たちの技術がどこに一番刺さるのか」を模索していたフェーズ。そこから組織は急拡大。今では、再生可能エネルギー/電力を起点に、設備(ハード)、制御(ソフト)、そして市場取引までを一気通貫でつなぐエンジニアリングが、ヒラソルの明確な強みになりつつあります。変わり始めた開発のあり方、需給調整市場やVPP、太陽光×蓄電池といった次の挑戦、そして「変化を楽しめる人」と一緒に作っていきたいこれからのヒラソルについて。技術と組織の“今”と“これから”を、大将さんに聞きました。「技術の刺さる場所」が明確...

大学院×ベンチャー ~現場から学ぶ研究のアプローチ~

ヒラソルのプロダクト部門での研究開発インターンに取り組んでいる、東京科学大学修士2年の鈴木さん。大学院でも太陽光などの再生可能エネルギーの導入に関するテーマについて研究しています。取り扱うテーマは同じでも、大学とヒラソルはどんな共通点や違いがあるのでしょうか?それぞれの面白さや今後のビジョンなどについても率直に語ってもらいます。〇ヒラソルの扉を叩いてみようと思ったきっかけは?実際に開けてみての最初の印象は?同じ研究室の優秀な先輩が、「ヒラソルという会社でインターンやっていて、おもしろいんだよね」というのを聞いて、彼が言うならば面白いかもと思ったんです。もともと学部時代までは大阪だったので...

インターンでつなぐ。自分とヒラソル。挑戦と成長。今とこれから。

ヒラソルでは現在10名以上の学生インターンが太陽光技術に関わる仕事をしています。その中でも古株とも言えるお二人にインタビューしました。入社して2年経過の平井さん(右)、半年経過の加藤さん(左)です。二人とも別の大学に通う学部4年生です。入社のきっかけや仕事の大変さ、面白さ、職場の雰囲気など、インターン生の目線で語っていただきます。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・入社のきっかけは?平井:僕は高専から今の大学に編入したんですよ。高専時代の研究室の先生のツテでヒラソルのインターンを紹介してもらいました。ちょうど大学の編入試験も終わっ...