SNS好き、集まれ!お店の集客を支えるWebソリューション営業 - 株式会社アシストのセールス・事業開発の採用 - Wantedly
目次
1. 会社の席順、実は適当に決めていません!
お疲れ様です!株式会社アシストの採用担当です!
突然ですが、皆さんの現在の職場では、どんな席配置で仕事をしていますか? 「部署ごとに島が分かれていて、上司の席は一番奥」「誰が何をやっているのかイマイチ見えない」……そんな環境で働いている方も多いのではないでしょうか。
売上130億円規模へ向けて急成長を続けるアシストですが、オフィスの「席順」には、実は緻密に計算された【組織づくりのこだわり】が詰まっています。
本日は、社内でも名物となっているアシストのオフィスレイアウトの秘密をお話しします!
2. 中心に「親席」、その両脇に「右腕・左腕」。この配置の真意とは?
アシストのデスク島を見てみると、一風変わった光景が広がっています。
島の中心、いわゆる「親席(チームを率いるリーダー・マネージャーの席)」があり、そのすぐ隣(右腕・左腕の位置)には、エース級のメンバーや、今まさに一皮むけようと成長中の若手が配置されています。
一見すると「プレッシャーが凄そう…」と思われるかもしれません(笑)。 しかし、この配置を採用しているのには、未経験から最短でプロへと育てるための明確な意義があるのです!
3. 成長スピードが3倍になる!?「親席レイアウト」3つのメリット
① 意思決定のスピードが「秒」で終わる ビジネスにおいて最大のコストは「迷っている時間」や「確認待ちの時間」です。 親席を中心に右腕・左腕が並んでいることで、「これどう思いますか?」「こう進めていいですか?」という確認が、立ち上がることすらなく数秒で完了します。この圧倒的なスピード感が、アシストの爆速成長を支えています。
② トッププレイヤーの「思考とトーク」が勝手に耳に入る 「見て覚えろ」ではなく「聴いて学ぶ」環境です。 結果を出し続けるリーダーやエースが、お客様とどんな間合いで話し、どう課題を引き出しているのか。その生きたノウハウが日常的に両耳から入ってくるため、マニュアルを読む何倍も早く「売れる感覚」が身につきます。
③ 悩みの芽をその場で摘み取れる 営業や制作の仕事に壁はつきものです。しかし、親席がすぐ隣にあれば、躓いた瞬間に「あ、いまちょっと詰まってるな?」とリーダーが気づいてフォローに入ることができます。一人で悩みを抱え込む時間をゼロにするための配置なのです。
4. 距離が近いから、失敗を恐れずに打席に立てる
「物理的な距離の近さ」は、「心理的な安全性の高さ」に直結します。
上司との間に壁がないからこそ、20代中心のメンバーたちが遠慮なく自分のアイデアを提案でき、困った時にはすぐに助けを求められる。 「右腕・左腕」の位置に座るメンバーたちは、日常的に経営や組織の視点に触れることで、自然と視座が上がり、早期にリーダーやマネージャーへと昇進していきます。
ただ仲が良いだけの集団ではなく、「本気で成果を出し、一緒に上を目指す仲間」だからこそ機能している、最高のチーム戦のカタチです。
5. さいごに:最前線でスキルを吸収したい仲間を募集中!
「もっと近くでプロのスキルを盗みたい!」 「指示待ちの作業ではなく、意思決定の早い環境で揉まれたい!」
そんな成長意欲に溢れた方にとって、アシストのこの環境は間違いなく最高の成長環境です。
文章や写真だけでは伝えきれない、この活気あふれるオフィスの空気感を、ぜひ一度体感しに来ませんか? まずはカジュアル面談で、ざっくばらんにお話ししましょう!「話を聞きに行きたい」からのエントリーを、メンバー一同心よりお待ちしております!