椎名 健仁のプロフィール - Wantedly
過去と他人は変えられない。未来と自分は変えられる。 1989年4月生まれ、茨城県守谷市出身。 幼少期から大学まで野球をやっていました。 好きなことは仕事、サウナ、旅行、読書、グルメ、筋トレです。 常に遊び心を持って楽しく働きたいので"誰と働くか"を重要視してます! 2026年6月に3社に分社することが決まり、幹部や役員などポジションが増えます。 ...
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本音座談会の第2弾は障がい福祉事業部。“福祉の仕事”と聞くとタフなイメージな浮かびますが、「わおんグループホーム守谷」のメンバーたちの話を聞いてみると、想像していたのとちょっと違うかも?
精神・発達の障害を持つ方が暮らすグループホームのため、生活介護・介助はなく、一番大切なのは1人ひとりと向き合って何気ない会話をしたり、毎日の様子をしっかり見つめること。
錦糸町オフィスのミーティングルームで「ロジコーヒー、」のドリンクを飲みながら、福祉事業部のヒストリーから働き方まで、ゆっくりじっくり話しました。
地元・茨城県守谷市ではじめた仲間3人の福祉事業
チームで支える、わおんの“現場力”
日々の仕事が、誰かの「うれしい!」に続いていく
10代から70代まで、仲間とつくる福祉の未来
🟡代表取締役 椎名健仁
2021年、地元である茨城県守谷市に「わおんグループホーム守谷」を開設し、障がい福祉事業を始動。高齢者施設、就労支援施設、放課後デイサービスなどへの事業拡大を構想中。
🔵マネージャー 飯塚俊裕
責任者、看護師。福祉事業部の立ち上げ、2024年には「ひばり訪問看護ステーションもりや」の立ち上げを担当。現在は訪問看護事業部と福祉事業部を兼務。
🟤サブユニットリーダー 西山岬
福祉業界での支援は未経験で、2025年5月に入社。古い慣例やルールに縛られることなく、どんどんと環境を変えられる流動性の高いところがアクセットに感じる一番の魅力。
―椎名さんはじめ役員の地元でスタートした「わおんグループホーム守谷」ですが、どのようなきっかけで立ち上げることになったのですか?
🔵飯塚 たしか、緊急事態宣言のときに、椎名と役員の染谷、そして僕の3人でキックオフしたんだよね。「わおん」を展開しているフランチャイズの本部に相談しに行って。
🟡椎名 懐かしいね。そう考えると、考えはじめた頃からだと5年ぐらい経ってるのか。
🔵飯塚 もともと3人で飲みに行ったり、旅行行ったりとかしてたから、その延長線上で話が出た記憶があるな。
🟡椎名 「飯塚一緒にやってよ」みたいなね(笑)
🔵飯塚 そうそう(笑)椎名がアクセットの前職から不動産業をしてて、物件の探し方とか空き家活用にも詳しかったし、地元に貢献できる事業がしたいっていう思いもあったんだよね。
―「わおんグループホーム守谷」らしいな、と思う特徴はありますか?
🔵飯塚 フランチャイズの中でも、うちは結構「自分が住むんだったらこんな場所がいい」っていう視点で場所を決めてるのが特色だろうね。駅が近いとか、お店が近いとか。
🟡椎名 それはあるね。戸建てタイプも、今月スタートしたアパートタイプも、不便なところには作らないもんね。あとやっぱり、保護犬や保護猫と一緒に暮らせる“ペット共生型グループホーム”ってところかな。アニマルセラピー効果をもたらしてくれてるんだけど、ただ、俺は名前を覚えきれなくなってきてる(笑)
🟤西山 多いですよね(笑)わんちゃんとねこちゃん、今あわせて11匹くらいですかね。
🔵飯塚 守谷市、取手市、常総市に15棟運営してるけど、その規模感で飼う頭数としては結構多そう。利用者さんが障害者就労施設のそばで捨て猫を見つけて、「困ってるから保護したい」って連れて帰って来てくれたねこちゃんもいたりとか。
🟡椎名 めっちゃいい話よね!
🔵飯塚 利用者さんでもあるし、わおんでパートとして仕事もしてくれてる人なんだけど、その棟のみんなでお世話してるみたい。
🟡椎名 動物を飼うのってすごく大変だし、経営目線でいうと正直かなりお金がかかる。ワクチン代だけで年間数十万円はかかってるかな…。それでも、利用者さんとかスタッフで命を救うという経験を共有できたり、得られるものがすごく大きいよね。
🔵飯塚 「猫を飼うのがずっと夢だった」っていう方もいたな。我々にとっては選択肢にできる夢なんだけど、障害を持っている利用者さんにとっては、すごく好きでも逃がしちゃうかもしれないとか、色んな危険があったんだと思う。「わおんなら猫と一緒に住める!」ってよろこんでくれて、すごくハッとしたし、うれしかった。
🟡椎名 一人ひとりと向き合って話を聞いてみてはじめて、猫を飼うのが夢ってわかったりするよね。その人の求めてるものが日頃の支援の中で自然とわかっていくのが、いい環境のグループホームなんだろうなって思うよ。
🔵飯塚 本当にね。あとさ、違う観点でいうと、看護師がいるっていう安心感も、最近改めてうちの強みだなって感じる。
🟡椎名 福祉と医療って似てるようで全く違うから、安心して利用できる理由の1つになってるよね。「わおんだったら何かあったときも相談できる」って声も増えてきたし。
🔵飯塚 僕の看護学校時代の後輩も入社してくれたりね。福祉の中での医療って、精神科がメインなんだよね。福祉に携わる人たちが健康管理的な医療知識を身につける機会って意外と少ないから、心も体も見守ってもらえるっていう心強さがあると思う。
―現場では、それぞれどういったお仕事を担当されているんですか?
🟡椎名 俺は経営者っていう立場から、定期的に茨城に行って、管理者とのミーティングをしたりとかが主な関わり方かな。
🔵飯塚 僕は去年、訪問看護事業部を立ち上げたときは一時にそっちに異動してて、今年の6月からは、訪問看護事業部と福祉事業部を兼務で見ていくスタイルになったところ。
🟤西山 自分は今年入社して、皆さんに優しくしてもらっています(笑)エリアごとにいくつかユニットがあって、全体を統括するユニットリーダーの補佐的な仕事をしています。
🟡椎名 支援の仕事ははじめてって言ってたけど、実際入ってみてどうだった?
🟤西山 最初に“福祉”って聞いたときは結構重い身体介護を思い浮かべてたんですけど、わおんは精神障害を持つ方向けのグループホームってことで、「そうか違うんだな」というのがまず気づきでした。精神系の方への支援ってイメージしづらかったんですが、わおんで暮らしている皆さんは生活動作が結構しっかりしてるので、支援するというより、その人の生活の一助になるお手伝いみたいな形で働いています。
🔵飯塚 確かにうちは入浴介護とか、身体的なケアはあんまりないよね。
🟤西山 ごはん作って、「今日は調子どうですか」みたいな話をして終わる1日もあります。趣味が合う利用者さんもいて、アニメ談義したり(笑)障害があるといっても自分と変わらない側面もたくさんあるし、入社する前のイメージとは結構違ったなって思います。
🟡椎名 逆に、1番大変な業務ってどういうの?
🟤西山 なんだろう。自分にとって難しい業務って考えると、しいて言えばごはんを作ることかな…。利用者さんに対して声かけしたり、傾聴を心がけたり、そういうコミュニケーションは思ったより負担が少なくて、全然つらくなかったですね。
🟡椎名 仕事を任せられて個人で動かなきゃいけないときも多いと思うけど、それが負担になることもある?
🟤西山 負担ではないですけど、責任重大なので緊張感はありますね。例えば、市役所に提出する書類が書けない方がいると手伝うこともあるんですが、必要な書類の手配を怠ると、最悪の場合グループホームに住めなくなっちゃうので。
🟡椎名 ぶっちゃけさ、障害者グループホームって基本的には住民票を移して住むし、24時間支援する仕事だから、やろうと思えばいくらでも業務が増えるし、どこまでするのがいいのかっていう線引きが難しいところはあるよね。
🟤西山 この役職はここまで、この役職はここまでっていうのがない職場だなっていうのは感じています。
🔵飯塚 確かにね。
🟡椎名 チームでどう支援を提供していくかっていう仕組みづくりが、結構大事ってことなのかな。
🟤西山 そうですね。自分が感じた1番大変なところはそこかも。でも、どんどん改善できてる実感があって、例えば備品発注の仕方を変えてみたり、相談しながらブラッシュアップできている気がします。
🔵飯塚 その辺がすごく助かってるんだよね。立ち上げからやってる僕は当たり前になっちゃってることが、西山くんみたいに新しい人が入ってきて、「これもっとこうできるんじゃないか」とか視野を広げてもらえるのがすごく有難い。
🟡椎名 それってさ、一般的には「理想的だけど結構難しいよね」って言われる話でもあるじゃん。新しい人の声を拾おうとするけど、そもそも発言機会が作れてなかったりとか。どうやって実現してるの?
🟤西山 先輩がムードをつくってくれてるし、発言する機会もすごくあるなって思います。全社会もあるし、事務所に寄ったときに雑談したりとか。何か相談したら、「やってみてもいいんじゃない」「ダメだったらもう1回戻そうよ」って言い合うフランクさがあるのですごく助かってます。
―働き方としては、どんな1日を過ごしていますか?
🟤西山 まず事務所に出勤してから、自分の担当している棟に行って、朝礼で利用者さんの情報を共有します。朝礼はいつもアイスブレイクがあって、ちょっと砕けたムードで話しつつ、質問力とか深掘りする力とかを鍛えるための会話をしますよね。
🔵飯塚 そうだね。雰囲気づくりにもなってるよね。
🟤西山 そこからは個別で会議をしたり、市役所の手続きに行ったり。16時くらいから夜ごはんの準備、薬を飲めたかの確認、ペットがいる棟だったらトイレの砂を交換したりですね。
🟡椎名 うちの利用者さんは日中外出している人の方が多いよね、就労支援施設に行ったりとか。
🟤西山 そうですね。13時半に帰ってくる方もいるし、17時、18時っていう方もいます。
🔵飯塚 今は戸建てだと利用者さんが4〜7人くらいかな。ユニット内でシフトを組んで、24時間対応できる体制をつくってる。マネージャーの仕事としては、運営方針を決めたり、スタッフのマネジメントが中心だね。現場業務に入ることはほぼなくて、相談役として知識や経験を活かしながらサポートしているって感じかな。
🟡椎名 週1回くらい俺とも会議するよね。
🔵飯塚 そうだね。先々の展開だとか、押さえておくべきことを確認しながら、それを社員に落とし込んでいくというような流れ。
🟡椎名 営業とかさ、対外的なやり取りって飯塚は結構好きだよね。
🔵飯塚 うん(笑)市役所、病院、色んな事業所さんのところに挨拶回りに行くようにしてる。グループホームの周知活動をしたりとか、会社として運営してる以上、利用者さんを獲得しなきゃいけないところもあるから売り込みも大事。
🟡椎名 行ったからすぐ何か実を結ぶってわけじゃないし、地道だよね。
🔵飯塚 「こんな方が今いるので、他にも住むところに困ってたり、サポート希望する方いればぜひ」って発信していかないと、なかなか伝わらないんだよね。長い付き合いになるから、世間話しに行くみたいな気持ちで周ってるかな。
🟡椎名 相手もそれだったら身構えないよね。大変だったケースを共有しあったりとか、割とゆるく関係性をつくってる感じがするよ。
🟤西山 横で見てても、すごく上手だなっていつも思います(笑)
―どんな瞬間や出来事がやりがいになっていますか?
🟤西山 少し前に、「自分でイベントを企画してもいいよ」って聞いて、みんなでレストランに行くっていう日を考えさせてもらいました。
🔵飯塚 初めての外食イベントだったんだよね。
🟤西山 そうなんです。安全のためにほかのメンバーにも「手伝ってください」って声かけて、休日なのに来てくれた人もいました。「この飯うまいですね」みたいな話をしながら食べたんですけど、「至福の時間でした!」ってよろこんでもらえたのが一番うれしかったです。
🟡椎名 そういうのすごくいいね。
🔵飯塚 またやろうよ。
🟤西山 どんなアクシデントも起こらないように終わらせなくちゃと心配しながら進めていたんですが、終わって蓋を開けてみたら、利用者さんたちから感謝してもらえたのがとてもうれしかったです。
🟡椎名 うれしいよね。任されたものを成功させたっていうのもあるし、プラス感謝もされるって。全部いいことだもんね。
🔵飯塚 僕も振り返ると、利用者さんから感謝してもらえたことがやっぱり心に残ってる。ある利用者さんがグループホームを卒業して、1人暮らしをしながら看護学校に通うことになったとき、僕は現場にいなくて会えなかったんだけど、関係者の人を介して「飯塚さんと最後話したくて」って連絡をくれたんだよね。女の子だったんだけど、彼氏とのトラブルで介入したこともあったから、「1人暮らしで変な男に引っかかってない?」みたいな冗談を話しながら、これからの話を聞かせてもらったり、感謝の言葉をもらって。人生に携われたということが僕のよろこびになってるな。
🟡椎名 なんかさ、利用者さんから兄貴って呼ばれてなかったっけ(笑)
🔵飯塚 呼んでくれる人いるね(笑)グループホームを通過点にしてもらいたいっていう願いがあるから、金銭管理とか家事のスキルとか、ちゃんと生活リズム整えて、1人暮らしを目指すような自立支援ができたらなって思ってるよ。
🟡椎名 マネージャー視点のやりがいってどんなこと?
🔵飯塚 メンバーの皆がチラシ作ったり、SNSで発信したりした結果、利用者数の増加っていう数字に直結してるのを見ると、素直によろこばしいことだなってこのポジションになって感じる。本当に皆のおかげだなって。
🟡椎名 チームでやってる感じだよね。
🔵飯塚 そうそう。意図を汲み取って動いてくれて、それが結果に結びついてるっていうのが新しいやりがいに繋がってきてるよ。
―この先の障がい福祉事業部のあり方として、どんな展開を描いていますか?
🟡椎名 今はわおんでしてる共同生活援助だけだから、サービスの種類を増やしていきたいなと思ってて。グループホームは社会的なインフラの要素がめちゃくちゃ強いから、生活困窮者がこんなに多いんだっていう驚きをすごく実感したんだよね。
🔵飯塚 本当にそうだよね。
🟡椎名 去年の6月に訪問看護がスタートして、親和性が高いからすぐに黒字にもなって、経営としてもいい状態。その流れを活かして、グループホームは90床を目指したい。あと、高齢者の施設、就労支援施設、児童系の放課後デイサービス、通所系のサービスもやれるならやりたいなっていうのはある。何をはじめるにしても、まずはとにかく人だね。わおんと訪問看護が成功したのは、絶対一緒にし続けてくれる飯塚を管理者に立てられたっていうところだと思ってるんだよね(笑)
🔵飯塚 途中で辞めたりしないっていう意味ではそうかもしれない(笑)
🟡椎名 信頼関係があれば、新しく入社してくれた人に立ち上げてもらうのも全然あり!
🔵飯塚 しっかり任せられる人がいたら、ポジションも用意できしね。年齢関係なく、やる気さえあればって感じ。
🟡椎名 来年の6月には分社化して、守谷も単体の会社になるから、必然的にポジションも増える。経営面でも、今わりといい売り上げで来てるところだから、このまま順調に行けばいい業績で新しいスタート迎えられそうだね。
―障がい福祉事業部にはどういうメンバーがいますか?
🟡椎名 今11人で、圧倒的に若いよね。平均20代かな。10代の子から、でもパートさんで70代の人もいたり。
🔵飯塚 若い人なりのフレッシュさから元気さをもらったりとか、ご年配の方の経験を教えてもらったりできるっていうのはすごくいいよね。
🟤西山 全体的に優しい人が多いですよね。明るくて。
🟡椎名 確かにね。新卒で入ってくれた子も多いし、最近さらにいいバランスになって、一気に組織っぽくなったな、みたいなのはあるよね。活発になってるよね。
🟤西山 ユニットごとに相談したり、ランチミーティングすることも多いですね。
🟡椎名 ランチミーティングしてるのインスタで知って、いいなあと思ったもん(笑)
🔵飯塚 ペット専門学校卒の人もいるよね。インターンに来てもらって、福祉の事業内容を見てもらった上で、「入りたい」って言ってくれる方が毎年一定数いるね。
―アクセットの社風には、どんな人が合ってると思いますか?
🔵飯塚 活躍してる人を想像するのが1番いいと思うんだけど、ぶれない人かな。
🟡椎名 おお、それはなんで?
🔵飯塚 業種的に、利用者さんに気持ちを“持ってかれちゃう”っていうのもやっぱりあるし、いい意味であんまり重く考えないメンタルの人は強いかな。
🟡椎名 それはありそう。あと、結構みんな傾聴力があるよね。利用者さんの話も聞くし、スタッフ同士でも話を聞く力が高いのかなっていうのは思う。
🔵飯塚 そうだね。どっちかというとまず聞いて、それに対して適切な解を考えられる人が福祉事業にはあってるかもしれないね。
🟡椎名 積極的なプッシュ型の人も、裁量を任せてもらえるっていう社風だから活躍できると思うし、バランスよくいるといいね。
🔵飯塚 うちはパートさんも社員も、未経験でも活躍できる仕組みづくりを意識してるから、経験年数とか年齢は関係ないよね。資格がある分にはもちろんいいんだとけど、なくても全然大丈夫。サービス管理責任者とか、経歴を重ねないと取れない資格も多いし。一般常識とか倫理感さえあれば、っていうところ。
🟡椎名 倫理観は大事だよね。
🟤西山 あと例えば、こういう研修行きたいですって言ったら、費用とか会社でサポートしてくれたりするので、自分から提案したり、課題を拾っていく人が向いてるかなって思います。
🟡椎名 前向きな提案でNOって言ったことないんじゃないかな。「なんで?」って聞いて、理由ある答えが返ってくれば、「じゃあいいよ」って基本的になるからね。
🟤西山 自分は5月に入社してちょうど半年ですけど、未経験からでもどしどしやる職場で、最近ちょっと役職も上げてもらえたので、やればやるだけ返ってくる会社だなって感じてます。
🟡椎名 そういえば職場見学会してるじゃん。あれ、すごくいいよね。春の全社会でパッと話が出たんだよね。
🟤西山 何人か見学したいって人がいたのでやってみたら、意外といつでもできるなってわかって。まずは見に来てほしいですね。雰囲気を肌で感じてもらった方がいいんじゃないかなって思います。
🟡椎名 あとは、俺と飯塚は中学校から一緒だし、地元っ子に仲間に加わってほしいなっていう気持ちが結構あるよね。
🔵飯塚 そうそう。都心から守谷に引っ越してきた人とか増やしていきたいね。
🟡椎名 幹部クラスもぜひ。Uターンして守谷に納税してもらって(笑)家を建てるのも守谷なら全然選択肢になるし、通勤時間5分とか魅力だよね。会社が成長するところを一緒に経験して、一緒に動かしていく人と出会いたいな。
―みなさん、たくさんのお話ありがとうございました!
イメージとは少し違う福祉業界の現場の話、障害を持つ人に寄り添って自立をサポートしていく裏側がたくさん聞けた座談会でした。
アクセットの障がい福祉事業部では、事業拡大にともない新しい仲間を探しています。
ご希望の方には「わおんグループホーム守谷」の見学もご案内しています。
気になっていただけた方は、まずはぜひお気軽にエントリーください!
錦糸町オフィスの一角には「錦糸町カフェ&ベーグル ロジコーヒー、」もありますので、ぜひ遊びに来てくださいね。