「採用の手法、そもそも間違ってない?」本気で企業を変えたいCAと、とことん語り合いたい。
Photo by Maria Lupan on Unsplash
こんにちは、FiiX合同会社です。
私たちは「最強採用 SAISAI」という、初期費用・広告費ゼロの完全成果報酬型RPO(採用代行)サービスを展開しています。
今回、事業の拡大に伴い、一緒に企業の採用を根本から変えていく仲間(両面型コンサルタント)を募集することになりました。
でも、お決まりの「我が社の魅力」を並べる前に、今キャリアアドバイザー(CA)として走っているあなたに、少しだけ真面目な話をさせてください。
毎日頑張って面談しているあなたへ。その「モヤモヤ」、放置していませんか?
「今日も目標のために面談を組んで、求人票を提案して、選考の対策をして……」 日々、目の前の求職者に向き合い、全力でサポートしているCAのみなさん。本当に毎日お疲れ様です。
でも、ふとした瞬間に、こんな違和感を覚えたことはありませんか?
- 「数ある求人の中から、本当にこの人をこの企業に紹介するのがベストなんだろうか?」
- 「企業の本当の課題やカルチャーを、営業(RA)からの聞いただけで本当に理解できているのかな?」
- 「とりあえず入社が決まって数字は達成したけれど、この人、ミスマッチで早期離職しないかな……」
もし少しでも心当たりがあるなら、それはあなたが「目の前の数字を追うオペレーター」ではなく、「本当に価値のある採用支援をしたいプロフェッショナル」である証拠です。
今の人材紹介の仕組みや分業制のモデルは、効率的にマッチングを生むためのシステムとしては優れているかもしれません。しかし、分業が進むほど「情報が分断」され、本当に企業が必要としている本質的な課題が見えにくくなってしまう。そんな「構造の負」に、あなたの優秀さゆえに気づいて、モヤモヤしているのではないでしょうか。
だから私たちは、採用の常識をひっくり返す。
企業がいくら高い媒体費を払っても、応募が来ない。知名度がないから、ターゲットに刺さらない。せっかく採用しても、カルチャーに合わずにすぐ辞めてしまう……。
そんな企業の「負の側面」を、私たちは本気で解決しにいくために「最強採用 SAISAI」を立ち上げました。
私たちの特徴は、大きく2つあります。
① 逃げ道なしの「完全成果報酬型RPO」 「初期費用ゼロ、広告費ゼロ」で企業の採用を代行します。つまり、人が採れなければ、私たちの売上はゼロ。企業のリスクを私たちがすべて背負うからこそ、生半可な気持ちではできません。1社1社にフルオーダーメイドの戦略を立て、泥臭く、しかし圧倒的なスピードと熱量でコミットします。
② 情報の分断をなくす「両面型コンサル」 FiiXでは、営業とCAを分けません。企業の経営陣と採用戦略を練り、母集団を形成し、そして求職者との面談までを「一気通貫」で同じコンサルタントが担当します。 だからこそ、「企業が本当に求めている人物像」と「求職者の本音」に1ミリのズレもなく向き合える。これが、圧倒的な採用成果と、高い定着率を生む最大の理由です。
「ただの紹介」で終わりたくない。芯のあるあなたと働きたい。
私たちがやっているのは、単なる求人のマッチングではありません。「採用」という、企業の命運を握る経営課題を根本から解決する仕事です。
リスクを背負って企業と伴走するからこそ、ぶつかる壁も大きいですし、求められるスキルも高くなります。正直、右から左へ求職者を流すだけの人材紹介より、頭も使うし、タフな仕事だと思います。
でも、「自分の介在価値によって、企業がガラリと変わり、成長していく姿」を特等席で見られる面白さは、他では絶対に味わえません。
私たちが求めているのは、以下のような想いを持った方です。
- 現状のCA業務に「物足りなさ」や「違和感」を感じている
- 企業の採用戦略の深いところ(根幹)から入り込むパートナーになりたい
- 自分の実力を、言い訳のできない「完全成果報酬」の世界で試してみたい
- フランクに人と関わるのが好きだけど、仕事に対しては誰よりも熱い「芯」を持っている
今の段階で、「RPOの知識」や「企業への提案経験」が完璧である必要はありません。そのモヤモヤした想いと、本質に向き合いたいという「芯」さえあれば、私たちは大歓迎です。
まずは、とことん語り合いませんか?
偉そうに語ってしまいましたが、FiiXもまだまだ成長途中の組織。これからもっと面白く、もっと大きな仕掛けを世の中に仕掛けていくフェーズです。
「今の仕事、なんか違う気がする」 「FiiXの両面型コンサルって、実際どれくらい泥臭いの?」
そんな疑問や、あなたが普段感じている業界へのホンネを、ざっくばらんに聞かせてくれませんか?
まずは選考ではなく、カジュアルな面談から。お互いの「採用にかける想い」について、とことん語り合いましょう。
「話を聞きに行きたい」ボタンからのエントリーを、心よりお待ちしています!