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年間休日130日。休みが“ちゃんと取れる会社”のリアル

「制度は整っているけど、実際は休めない」そんな会社を、これまでいくつも見てきたかもしれません。桜通商が大切にしているのは、“書いてある制度”ではなく、“実際に使われているか”です。桜通商は、休むことに理由を求めません桜通商では、完全週休2日制(土日祝)年間休日130日有給取得率87%数字だけ見ると、よくある制度に見えるかもしれません。でも一番の違いは、休むことに、理由や遠慮がいらないこと。「子どもの学校行事があって」「家族の用事で」「ちょっとリフレッシュしたくて」どんな理由でも、問題ありません。有給は「申請するもの」ではなく「使うもの」桜通商では、有給は「特別な理由があるときに取るもの」...

「休めない」「飛び込みばかり」そんな商社業界にメスを。桜通商流・令和の「働き方」

「食の当たり前」を裏側から支える。桜通商の営業という仕事外食チェーン、スーパー、惣菜メーカー。私たちが日常的に利用している“食”の現場では、実は冷凍野菜が欠かせない存在になっています。株式会社桜通商は、冷凍野菜を中心とした業務用食品の専門商社。派手さはないかもしれませんが、「食の安定供給」を支える、社会にとってなくてはならない役割を担っています。景気に左右されにくい分野で、着実に成長を続けてきた私たちは、2035年には売上100億円規模の企業を目指し、今まさに次の成長フェーズに入っています。その中核を担うのが、今回募集する営業スタッフです。桜通商の営業は「売る人」ではなく「一緒に考える人...

営業がキッチンに立つ!?食品専門商社・桜通商の“つくる営業”という働き方に密着

こんにちは、桜通商の採用担当です!今回は、桜通商の営業職の“リアルな1日”に密着して、「食品商社ってどんな仕事?」「営業って何をしてるの?」という疑問にお答えします。私たちは、冷凍野菜を中心に国内外から食材を調達し、商品として企画・提案・販売している専門商社です。でも、私たちの営業の仕事は、ただ“モノを売る”だけではありません。自分で商品を試作して提案する。現場の声から新商品を生み出す。国内外とやりとりしながら供給体制を整える。そんな、桜通商ならではの“つくる営業”の1日を、ぜひご覧ください。🌿 営業の1日に密着!リアルスケジュール🕘9:00 出社・メールチェック取引先とのメールを確認。...

「人を大切にする会社でありたい」桜通商の挑戦と、100万円の寄付に込めた想い

こんにちは。桜通商の採用担当です。今回は、私たち桜通商が取り組んでいる社会貢献活動についてご紹介します。一見、事業とは直接関係のない活動に思われるかもしれませんが、実は私たちがこうした活動に力を入れている背景には、「人を大切にする会社でありたい」という強い想いがあります。社会貢献のスタートは、「社員の声」だった「会社として何か社会に還元できないだろうか?」この問いかけは、ある社員のつぶやきから始まりました。私たち桜通商は、決して大企業ではありません。けれども、日々の仕事の中で、仕入れ先・お客様・地域の方々など多くの人に支えられて成り立っているという実感があります。その中で社員から出た「恩...