こんにちは!ヘルスベイシス広報の新藤です!
10月1日、ヘルスベイシスでは2027年度入社予定の内定者25名を迎え、内定式及び懇親会を開催しました!
当日は採用責任者の中川が進行を務め、少し緊張した様子の内定者のみなさんを、社員一同あたたかく迎えました。
社員からのメッセージ
まずは、現場の最前線に立つ社員3名から、内定者のみなさんへメッセージを贈りました。
「隣の芝生は青く見えるもの。それでも壁にぶつかった時、避けるのではなく乗り越えてください。
環境や人のせいにせず、自分ごととして向き合う。その経験が、より大きな壁を越える力になります。」
「初めから何でもスマートにできる人はいません。
差がつくのは、不安な中でも目の前の一歩を積み上げ続けられるかどうか。
諦めずに自分を信じて、一歩一歩進んでいってください。」
「挑戦しないことより、挑戦することが本当に大事です。
失敗したら理由を考えて、また挑戦する。その繰り返しで人は成長します。
最初はできなくて当然。今度は僕が支える側になります。」
壁にぶつかり、悩みながらも乗り越えてきた先輩たちだからこそ語れる言葉に、内定者のみなさんも真剣な表情で耳を傾けていました。
内定者の意気込み
続いて、内定者一人ひとりが入社に向けた想いを語りました!
「不安は、自分が未知の領域に挑んでいる証拠。
1日でも早く実務に飛び込み、挑戦と失敗を繰り返して会社に貢献します!」
「頑張れば本当に成長できる環境だと感じて、入社を決めました。
2〜3年後には、先輩方のように内定式で前に立って話せる人材になります!」
「ミスから目を背けず、同じミスを二度と繰り返さない力を磨いてきました。
ミスを恐れないチャレンジ精神と修正力で、将来は経営者として成功してみせます!」
先輩からのエールに応えるように、「挑戦」と「失敗を力に変える」姿勢を堂々と語る姿が印象的でした。数年後、今度は彼らが内定者の前に立つ日が楽しみです!
代表・奥秋からのメッセージ
式の締めくくりには、代表取締役CEOの奥秋から内定者のみなさんへメッセージが贈られました。
「私たちが登るのは、まだ頂上までのルートが確立されていない山です。自ら問いを立て、ルートを模索し、失敗したら戻る。その繰り返しで得た経験こそが、新しい山を切り拓く力になります。苦しい時もあるけれど、そのために仲間がいる。先輩や同期と共に、一緒に登っていきましょう。」
これから同じ山を登る仲間として、内定者のみなさんの表情も一段と引き締まっていました。
内定式後の懇親会は大盛り上がり!
式のあとは、お待ちかねの懇親会!
始まってすぐに内定者同士の会話があちこちで弾み、最後まで話し声が途切れることはありませんでした。
地元の話や大学生活のエピソードで盛り上がるテーブルもあれば、サッカーに打ち込んできたメンバー同士で熱く語り合う姿も。社員も一緒に輪に加わり、先輩・後輩の垣根を越えて、すっかり打ち解けた時間となりました!
ヘルスベイシスでは、4月の入社まで、25名の内定者の成長を全力でサポートしていきます。正解のない山を、まだ見ぬ頂へ。新しい仲間と共に、これからも挑戦を続けていきます!
以上、内定式レポートでした!