こんにちは!
株式会社フューチャー.ラボです。
今回は、会社に対してどんなイメージを持っているのか?をメンバーにインタビューしてみました!
サムネイルはそれをまとめたものとなっています!
株式会社フューチャー.ラボでは、一緒に働いてくれる仲間を募集しています。
新卒・既卒問わず、通年採用実施中!ご応募お待ちしています。
フューチャー.ラボのイメージ聞いてみた!
まずは企画部の部長かつフューチャー.ラボ創業メンバーの1人である、
高野靖久(たかの やすひさ)部長です。
早速聞いていきましょう。
企画部部長が考える、フューチャー.ラボのイメージとは?
フューチャー.ラボといえば「スイミー」だと思います。
最初から珍しいキーワードが出ましたね…!
なぜ「スイミー」なのでしょう?詳しくお聞かせください!
「スイミー」というと一般的にはスイミーがリーダーシップを執り、小さな魚が大きな魚に勝つという物語だと思われがちです。
しかし、「スイミー」の本当に伝えたいことはスイミーがリーダーシップを執る過程でつらく、大変な経験をしてきた。ということなんです。
フューチャー.ラボで働くと、数々の経験ができます。
大変なことや嬉しいこと、結果に至るまでにいろんな経験をした先で成果を残すことができる。
日々やることが決まっているわけではなく、自分で動かなければ何も始まらない仕事です。
だからこそ、自分で動き始めることで良い経験もつらい経験もできる。
フューチャー.ラボってそんな会社なんです。
高野部長、ありがとうございました!
私たちが小学生の時に読んだ「スイミー」にそんな意味があるとは知りませんでした…
「スイミー」読み返してみようかな。
続いて、企画部の主任かつフューチャー.ラボ創業メンバーの1人である
青柳美穂(あおやぎ みほ)主任に聞いてみました。
主任が考える、フューチャー.ラボのイメージとは?
私のフューチャー.ラボのイメージは
「そうぞう」
ですね。
「そうぞう」
あえてひらがなという部分にこだわりを感じます…
どのような意味なのか教えてください!
私が思う「そうぞう」とは「想像」と「創造」です。
顧問先へオーダーメイド型のコンサルティングを考え、プレゼンをしたり、
今までにない視点を持って見えていない課題にアプローチをしたりと、様々な仕事に「そうぞう」力が求められています。
「想像」と「創造」のふたつの意味が込められていたんですね!
ちなみに青柳主任は普段、どのような時に「そうぞう」していますか?
私は主に顧問先で行う研修内容を考えるときに「そうぞう」しています。
研修はその顧問先のコンサルティングの方向性に沿っているかつ、従業員の皆様がどういった学びを求めているのかを想像しなければなりません。
そのためにはイメージを膨らませ、いろいろ調べ、組み合わせてフューチャー.ラボ独自のコンテンツを創造する力が必要です。
社員全員で考えるからこそ創造できるときもあれば、一人で考えたほうが良い時もある。そういう部分がこの仕事の楽しいところだなと思います。
青柳主任、ありがとうございました!
おっしゃる通り、フューチャー.ラボのメンバーは「そうぞう」力が高いのが特徴だと思います!
このような社風が社員を成長させているのかもしれませんね!
最後に採用担当兼トレーナーとして社員の育成を担っている
堀雄晴(ほり たかはる)トレーナーに聞いてみましょう。
トレーナーが考えるフューチャー.ラボは?
私が考えるフューチャー.ラボと言えば
「発想力」
ですね。
なるほど。発想力ですか!
なぜ「フューチャー.ラボ=発想力」なのでしょう?
詳しくお願いします!
大きく2つの視点から、フューチャー.ラボには発想力が大切だと思っています。
1つは、コンサルティング会社として。
お客さまにコンサルティングを行うにあたって、0から1を生むアイデアが大変役立ちます。
そのようなアイディアを創出するためにも発想力を駆使していく必要があります。
もう1つは、まだまだ若いフューチャー.ラボが成長するため。
2016年創業の若い会社です。伸びしろが沢山あり、これからますます成長していくはずです。
そんな中、会社をより良くしていくために
「こんな取り組みをしたらどうか」「ここをこうした方が良い」
など、フューチャー.ラボをより大きく発展させていくためには私たちメンバーの発想力が必要不可欠です。
確かに、お客さまの課題を解決するために発想力は大切ですし、
会社が発展していくためにはメンバーが積極的に考え取り組む姿勢も大切ですよね!
ちなみに、どんな人が発想力のある人だと思いますか?
人とはちょっと違う視点を持っていたり、変わった経験が生きるのではないかと思います。
「頭が良い」や「学歴がある」とは全く別です。
ユーモアやユニークな考えを持っている人が向いているのではないでしょうか。
そういった発想を受け入れてくれる社風やメンバーの存在も大きいと思います。
堀トレーナー、ありがとうございました!
発想力が私たちの仕事の根源であり、会社を大きくしていく原動力なのですね。
豊かな発想を受け入れてくれる環境も、フューチャー.ラボの大きな魅力でしょうね!
今回は「フューチャー.ラボってどんなイメージ?」というテーマで話を聞いてみました!
このインタビューで少しでもフューチャー.ラボという会社を知っていただければ嬉しいです!
そして、もし興味がある!という方は是非お話ししましょう!
気軽にオフィスへ遊びに来てください!
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