「新しく何かを始めたかった。」
そんな思いから長期インターンに挑戦した、駒澤大学2年生の竹吉さん。
GFを選んだ理由は、自分で考えながら成長できそうだったから。
入社前から、GFに対して「すごくたくさん架電していてすごい」という印象を持っていたそうです。そして実際に入社してからも、その印象は変わっていません。
テレアポを通じて敬語が自然に出てくるようになり、アポイントが取れなかった日の気持ちの切り替え方も、少しずつ身につけてきました。
今回は、竹吉さんにGFを選んだ理由や、インターンを通じて感じた成長、これから挑戦したいことについて聞きました。
「新しく何かを始めたかった」
――長期インターンを始めようと思ったきっかけは?
新しく何かを始めたかったからです。
新しいことに挑戦するために、長期インターンを始めました。
――なぜ数あるインターン先の中からGFを選んだ?
自分で考えながら成長できそうだったからです。
ただ仕事をこなすだけではなく、自分で考えながら成長できそうだと感じたことが、GFを選んだ理由です。
入社前から感じていた「たくさん架電するすごさ」
――入社前のGFの印象は?
すごくたくさん架電していて、すごいなと思っていました。
――実際に入ってみて、印象は変わった?
変わっていないです。
入社前に感じていた、たくさん架電しているという印象は、実際に入ってからも変わっていません。
一番印象に残っているのは「バーベキュー」
――GFで一番印象に残っている経験は?
バーベキューです。
GFでの経験の中で、特に印象に残っている出来事です。
テレアポを通じて、敬語が自然に出てくるように
――GFに入る前と比べて、成長したと感じるところは?
敬語がちゃんと出てくるようになったことです。
――その成長を実感した具体的なエピソードは?
テレアポをしている時に、正しく言葉を話せているなと感じるようになりました。
電話では、相手に失礼のない言葉遣いで話すことが求められます。
日々の架電を通じて、敬語を使って話すことが少しずつ身についてきたと感じています。
アポが取れない日もある。それでも気持ちを切り替えられるように
――GFで一番苦労したことは?
終日架電して、アポが取れなかった時です。
一日中架電してもアポイントが取れないと、落ち込むことがありました。
――どうやって乗り越えた?
先輩たちの姿を見て、気持ちを切り替えられるようになりました。
アポが取れずに落ち込むことがあっても、先輩たちの姿を見ながら、少しずつ切り替えられるようになっていきました。
成果が出ない時にどう気持ちを切り替えるか。日々の仕事を通じて、そんな部分も学んでいます。
GFらしさは「メリハリ」
――GFの好きなところ・GFらしいところは?
メリハリがちゃんとあるところです。
――GFにはどんな人が多い?
明るくて真面目な人が多いと思います。
次に挑戦したいのは「人事関係」
――今後GFで挑戦したいことは?
面接など、人事関係の仕事に挑戦したいです。
これまで取り組んできた営業だけでなく、今後は面接などの人事に関わる仕事にも挑戦したいと考えています。
編集後記
竹吉さんがGFでのインターンを始めたきっかけは、「新しく何かを始めたかった」という思いでした。
そして、日々のテレアポを通じて、敬語が自然に出てくるようになったことを実感しています。
一日中架電してもアポイントが取れず、落ち込む日もある。
それでも、先輩たちの姿を見ながら、少しずつ気持ちを切り替えられるようになってきました。
新しい環境に飛び込んだからこそ、身についた言葉遣いや、気持ちの切り替え方。
今後は営業だけでなく、面接などの人事関係の仕事にも挑戦したいと話してくれました。
「新しく何かを始めたい」という一歩から始まった、竹吉さんのGFでの挑戦。
これからどんな仕事に挑戦し、どんな成長をしていくのか楽しみです。