「目の前の仕事を泥臭くやり切れる人間が成長し、面白い仕事を任されるようになる。」セブンリッチの打席を活かし事業創造する、仕事のスタンスに迫る
学生時代にSEVENRICH GROUP(以下、セブンリッチ)のインターンに参加し、新卒で入社。「求められたことは100%で打ち返す」というスタンスで仕事を完遂し、社内起業家として道を切り開いた人物がいます。それは、2022年に27歳にして、株式会社BPIO代表取締役社長に抜擢され、SEVENRICH Accounting事業責任者も務める一杉 勇輝(ひとすぎ ゆうき)。大それた夢はなかったという一杉が若くして経営者となったキャリアや、仕事への姿勢に迫ります。 「やりたいこと」はなかった。だからこそ、選択肢が広がる場所を選んだ── 学生時代、なぜ創業期のセブンリッチを選んだのでしょうか?...