「女性部下(多様なメンバー)の育成や関わり方が難しい…」
現場のマネージャーから、
そんな悩みの声が聞こえてくることはありませんか?
いま、多くの企業がトップダウンの指示型組織から、
個々の強みを活かす対話型の組織文化へのシフトを目指しています。
しかし、その移行期においては
マネージャーが「どう関わればいいか分からない」と戸惑い、
メンバー側も「自分に期待されている役割が分からない(現状維持でいいのでは?)」と引いてしまうなど、
双方の認識のズレが生じやすくなります🌀
このすれ違いは、
決してマネージャーの能力不足やメンバーの意欲不足ではありません。
これまでの「リーダーシップ」や「マネジメント」の前提が、
現代の多様な働き方とズレてきているという、構造的なサインなのです。
では、心理的安全性を高め、
多様な人材が自律・自走するカルチャーを作るには何が必要なのでしょうか?💡
📅 5月19日(火)の無料ウェビナーでは、
株式会社髙島屋グループにて取締役管理本部長やESG推進室長を歴任された
桂 由里子氏をお迎えします。
誰もが発揮する「リーダーシップの再定義」や、
無意識の思い込み(アンコンシャスバイアス)の再解釈を通じて、
現場のコミュニケーション不全を解消するヒントをお話しいただきます🗣️
さらにイベントの後半では、
弊社代表の森川より「認識を行動に変え、自走する文化を作る伴走支援(コーチング)」についてもお伝えします🤝
✅多様な人材が活躍できるカルチャーを作りたい経営層の方
✅「研修をやりっぱなし」にせず、現場の関係性を変えたい人事・組織開発担当の方
これらに興味のある方は、必見です✨
これからの組織づくりのヒントが詰まった60分間です。
ぜひお昼休みの時間帯にご参加ください!
👇詳細・お申し込みはこちら(参加無料)
📅日時 :2026年5月19日(火)12:00~13:00
📍会場 :ウェビナー
💻申込み:https://bcclientsuccess.svy.ooo/ng/answers/3081802431822641989aaa5c75c11a/