1
/
5

All posts

【社員インタビュー】トップセールスって毎日何してる?成果を出し続ける男のリアル|不動産営業 北村大地

こんにちは!株式会社Triikuの採用広報です。営業で成果を出し続ける人には、何か特別な才能があるのでしょうか。話がうまい。押しが強い。誰よりも長く働く。そんなイメージを持つ方もいるかもしれません。今回話を聞いた北村は、賃貸仲介で約7年半、売買仲介で約2年、不動産営業の現場を経験してきました。賃貸時代には紹介経由の契約を数多く獲得し、現在はTriikuで空き家・訳あり不動産の相談から仕入れ、販売まで担当しています。そんな北村に、「成果を出すために何をしているのか」「できる営業マンとそうでない人の違いは何か」を聞いてみました。出てきた答えは、派手な営業テクニックではありませんでした。プロフ...

【入社エントリー】大手不動産仲介から、Triikuに飛び込んだ理由|不動産営業 北村大地

こんにちは!株式会社Triikuの採用広報です。「今の会社で結果は出ている。でも、このままでいいのか。」転職を考えるのは、仕事がうまくいっていないときだけではありません。今回話を聞いた北村は、新卒から約7年半にわたり賃貸仲介に携わり、支店長も経験。その後、売買仲介へ転身し、約2年間経験を積みました。決して、前職で結果が出ていなかったわけではありません。むしろ安定した環境でキャリアを積み、周囲からは転職を止められる側でした。それでも北村が選んだのが、まだ仕組みも組織も発展途上だったTriiku。なぜ大手不動産会社を離れたのか。何を不安に感じ、それでも最後に何を基準に決断したのか。今回は、そ...

【社員インタビュー】「入社して正直どう?」新入社員にTriikuのリアルを全部聞いてみた|不動産営業 小野

こんにちは!株式会社Triikuの採用広報です。求人票を見ると、「挑戦できる会社です」「社員同士の距離が近いです」「成長できる環境があります」という言葉はよく見かけます。でも求職者からすると、気になるのはそこではありません。「で....実際に入ったらどうなの?」今回は、Triikuへ入社して約1ヶ月の小野に、まだ記憶が新しいうちに全部聞いてみました。電話営業は難しい?ちゃんと教えてもらえる?経営陣との距離は本当に近い?会社のバリューって実際に浸透している?入社直後だからこそ話せる、かなりリアルなTriikuです。プロフィール「Negative Zeroって、本当にやるんだ」が最初の驚き一...

【入社エントリー】民泊業界から空き家再生へ。小野がTriikuを選んだ理由|不動産営業 小野

こんにちは!株式会社Triikuの採用広報です。不動産業界で経験を積み、民泊会社では売買事業部を一人で立ち上げるところから責任者を経験。順調にキャリアを積んでいた小野が、次に選んだのは「空き家」でした。きっかけは、全国にこれほど多くの空き家が存在していることを知ったこと。そして前職で物件を探すなか、「空き家はある。でも売れないから扱わない」と言われる場面を何度も見てきたことでした。なぜ民泊業界を離れ、Triikuで空き家再生に挑戦することを決めたのか。少し変わったキャリアのスタートから、これから実現したいことまで聞きました。プロフィール大学卒業後に選んだのは、まさかの「お笑い芸人」「どこ...

【社員インタビュー】急拡大中のTriikuって、正直どんな雰囲気?入社後1年を迎える合六諒真に聞いてみた

こんにちは!株式会社Triikuの採用広報です。「ベンチャーって、実際どんな雰囲気なんだろう?」求人を見ていると、「成長」「挑戦」「裁量」といった言葉をよく目にします。でも応募前に本当に知りたいのは、もっと日常に近い部分ではないでしょうか。働いている人はどんな人なのか。数字には厳しいのか。困ったときに聞けるのか。経営陣とはどれくらい距離が近いのか。今回は、未経験でTriikuに入社して8ヶ月目の合六諒真に、仕事の内容ではなく**「実際に働いてみて感じるTriikuのリアル」**を中心に聞きました。外から見ただけでは分からない、うちの会社の空気を紹介します。プロフィール「穏やかな会社かな」...

【入社エントリー】「パーソナルトレーナーから不動産営業へ」異色すぎる転職劇|不動産営業 合六諒真

こんにちは!株式会社Triikuの採用広報です。「今までとはまったく違う業界に飛び込んで、本当にやっていけるのか」。異業種への転職を考えたとき、そんな不安を感じる方も多いのではないでしょうか。今回話を聞いたのは、パーソナルトレーナーから未経験で不動産営業へ転身した合六諒真。入社当初は電話営業に苦戦し、分からないことを素直に聞けない自分にも悩んでいたといいます。それから10ヶ月。現在は空き家・訳あり不動産の仕入れから販売までを担当し、「何者かになれそうな実感がある」と話すまでになりました。スポーツの世界にいた合六は、なぜ不動産を選び、どのように営業マンへ変わっていったのか。異色のキャリアチ...

【社員インタビュー】空き家買取営業って、ぶっちゃけ何してる?未経験から月収100万円超え。石渡 利来のリアルな1日

こんにちは!株式会社Triikuの採用広報です。「不動産営業」と聞くと、スーツを着て物件を案内したり、お客様と商談したりする姿を想像する方も多いかもしれません。では、全国の空き家を買い取る営業は、実際に何をしているのでしょうか。今回密着するのは、元SE・法人営業という経歴を持ち、不動産未経験からTriikuに入社した石渡 利来。朝は新規の問い合わせ対応。昼は査定や契約業務。夕方になると、電話対応。その中で、相続人8名が関係する物件を半年かけてまとめるような、簡単には答えの出ない案件にも向き合っています。今回は石渡に、空き家買取営業のリアルな1日、未経験で苦労したこと、忘れられない案件、そ...

【入社エントリー】「このままでいいのか...」くすぶっていた元SEが、空き家営業で人生を変えた話|不動産営業 石渡 利来

こんにちは!株式会社Triikuの採用広報です!「もっと挑戦したい。でも、自分が何をしたいのかは分からない」そんな気持ちを抱えながら働いた経験はありませんか?今回紹介するのは、システムエンジニア、法人営業というキャリアを経て、不動産未経験でTriikuに飛び込んだ石渡です。転職前に感じていたのは、「このままでいいのか」という漠然としたくすぶり。もっとできる気はする!もっと成長したい!でも、そのために何をすればいいのかは分からない!そんなタイミングで出会ったのが、「空き家」という社会課題でした。現在は全国から寄せられる空き家の相談に向き合い、物件の査定・仕入れから販売までを一気通貫で担当し...

【宅建士インタビュー】急成長中の不動産テック企業において宅建士の存在価値とは?

株式会社Triikuは、放置された空き家をはじめとする「訳あり物件」の再生・販売事業を手がける不動産テック企業。デジタルマーケティングとデジタルトランスフォーメーション(以下、DX)を駆使するオリジナルの事業モデルを確立しています。飛躍的な成長を遂げるなか、「宅地建物取引士(以下、宅建士)」の資格保有者を積極採用中です。そこで宅建士の資格を持って同社へジョインした取締役の福田真志氏に、業界に新しい風を吹かせる成長企業で宅建士として働くやりがいを聞きました。人と向き合える仕事がしたかった契約書を読むだけの「音読係」で終わりたくない営業の花形「クローザー」としての活躍できる環境人と向き合える...

【代表インタビュー】“訳あり物件×DX”で社会課題に挑む|最速で成長できるTriikuの仕事

日本全国で深刻化する「空き家問題」。多くの不動産会社が扱いづらいと敬遠しがちな「訳あり物件」(空き家、相続トラブル、再建築不可など)に向き合い、独自のデジタルマーケティングと徹底したデジタルトランスフォーメーション(以下、DX)で再生・流通を加速させているのが株式会社Triikuです。2024年の創業以来、年率300%の成長を実現した同社は、なぜ短期間でここまで伸びたのか。代表取締役の池上航生氏に、事業の強みと“不動産×DX”が切り拓く未来を聞きました。「煩雑業務」を自動化し、「お客さまとの対話」に時間を使う下積みなしで、商談・契約を任される成長環境成長の原動力は、人とカルチャーにある「...

【座談会】激動の創業期を振り返る|Triikuはなぜ「二度見される会社」になったのか

日本社会で深刻化する「空き家問題」。そのなかには、権利関係が複雑な物件や相続問題を抱えた物件など、一般的な不動産会社では取り扱いが難しいケースも少なくありません。Triikuは、そうした「訳あり不動産」に向き合い、デジタルマーケティングやDXを活用しながら、全国の不動産オーナーの課題解決に取り組んでいます。業界の関係者から、ときに「二度見される会社」と言われるTriiku。なぜ、そう呼ばれるようになったのか。今回は、創業期から会社を支えてきた取締役・福田と、営業メンバーの石渡の対談を通じて、Triikuの仕事の面白さと、ここで働くことで得られる成長について掘り下げます。業界関係者が「二度...

【座談会】Triiku流”働きがい”改革|挑戦DNAを開花させた社員の証言

マンパワーに頼った営業が、いまだ主流の不動産業界。そんななかTriikuは、デジタルマーケティングとデジタルトランスフォーメーション(DX)を武器に、既存の延長線上にはない「非連続な成長」をめざしています。その成長を支えているのが、さまざまなバックグラウンドを持つ若手メンバーたちです。なぜTriikuでは、若い世代が早い段階から挑戦し、成長できるのか。今回は、営業メンバーの合六諒真と代表・池上航生の対談を通じて、Triikuで働く「やりがい」と、成長を生み出す環境について掘り下げます。潜在能力が開花する育成の仕組み成長意欲が連鎖するチーム「何者か」になる人材を、育てる会社潜在能力が開花す...

【取締役インタビュー】「日進月歩」で進化し続ける、Triikuのカルチャーと大切にしている価値観

Triiku取締役インタビュー#2です。取締役の福田氏に会社の急成長を支える独自の社風や働き方、そして、求める人物像について聞きました。普通じゃない速度で成長したい多くの実践経験を積め、飛躍的な成長を可能にする環境共に未来を創っていける人に来てほしい普通じゃない速度で成長したい――Triikuの社風を一言で表すと、どんな言葉になりますか。当社がバリューに掲げている「日進月歩」という言葉が、Triikuの社風を最もよく表しています。この言葉は、単に事業が急速に伸びていることだけでなく、従業員一人ひとりが自身の成長に貪欲であるというカルチャーを象徴しています。私たちは、「普通じゃない速度で成...

【取締役インタビュー 】未来の不動産ビジネスをつくる|取締役が語る社会課題解決のビジョン

Triiku(トリイク)は、空き家をはじめとした「訳あり物件」の再生・販売事業を手がける不動産テック。DXとデジタルマーケティングを活かして、社会課題の解決に取り組んでいます。共同創業者である同社取締役の福田真志氏に、その挑戦の背景にある創業の経緯、そして他社にはない事業の強みなどを聞きました。「町の不動産屋」からデベロッパーへ。Triikuのもう一つの原点誰も真似できない「未来の不動産ビジネスをやろう」新しい不動産投資のマーケットを築きたい「町の不動産屋」からデベロッパーへ。Triikuのもう一つの原点 ――創業前のご自身のキャリアや経験も含めて、福田さんの自己紹介をお願いします。私の...

【代表インタビュー 】Triikuの不動産DX戦略と求職者へのメッセージ

Triiku代表インタビュー#2です。池上代表に「訳あり物件」を再生・再販売する事業の詳細や、Triikuの強みを聞きました。データドリブンで、売却ニーズにタイムリーに応える仕組み利益より信頼、拙速より納得──Triikuの強さの原点「成果を出せない」と悩む人ほど当社に来てほしいデータドリブンで、売却ニーズにタイムリーに応える仕組み――Triikuが扱う「訳あり物件」とはどのような物件を指すのでしょうか。「訳あり物件」とは、単なる中古住宅のことではありません。具体的には、相続後に誰も住まなくなった空き家や、老朽化が進んだ築古戸建てのほか、いわゆるゴミ屋敷や事故物件、建築基準法上の再建築不...