こんにちは!リンクラフト採用担当の廣田です。
当社では2026年8月1日より、従来の「アシスタントリーダー職」を廃止し、
よりスピーディーに上を目指せる【4階層の役職・給与テーブル】へと移行しました!
今回は、この組織改革に込めた想いと、私たちが大切にしている「評価と昇格の仕組み」について分かりやすくお届けします。
目次
🔵アシスタントリーダー廃止の背景:よりダイレクトな挑戦を
これまでは、メンバー ➔ アシスタントリーダー ➔ サブリーダー……と段階を設けていましたが、「実力があるメンバーには早く裁量を持ってほしい」「もっとスピーディーに成長してほしい」という想いから、中間のポジションをシンプルに廃止しました。
これにより、メンバーから「サブリーダー」へ、よりダイレクトに挑戦できる体制へと生まれ変わりました!
現在の新しいキャリアステップは、すっきりとした以下の4階層です。
- メンバー
- サブリーダー ➔ ここへの挑戦がよりスピーディーに!
- リーダー
- マネージャー / オフィス長
⚪昇格は周囲からの「推薦式」がベース!日頃の成果と貢献度が鍵
リンクラフトでの役職へのステップアップは、現在【推薦式】をベースとしています。
社歴の長さや年齢だけで評価が決まることはありません。
日頃の「個人の成果」はもちろんのこと、チームや組織に対してどれだけプラスの影響を与えられたかという「貢献度」を総合的にふまえ、上司や周囲から推された社員が昇格していく仕組みです。
そのため、昇格は年功序列ではないのが特徴です。
実際、入社1年未満という圧倒的なスピードで役職者に推薦・登用された実績もあります!
(※社員の主体的な挑戦をより後押しできるよう、評価・昇格の仕組みは今後も時代の変化や組織の成長に合わせてアップデートしていく予定です!)
🔵各役職ごとに最低月給を設定!年収100万円以上UPの社員も
リンクラフトでは、それぞれの役職・給与テーブルごとにクリアな「最低月給」をしっかりと設定しています。
中間のポジション(アシスタントリーダー)を挟まず、実力次第でダイレクトにサブリーダーへ推薦・昇格できるようになったことで、一気に年収が100万円以上アップする社員 も実際に誕生しています!
「頑張りがダイレクトに評価され、しっかりと収入という成果で戻ってくる」という、モチベーション高く挑戦できる環境を整えています。
⚪推薦のベースとなる「3つの評価軸」
「具体的にどういうところが推薦や評価につながるの?」という疑問にお答えすべく、リンクラフトの人事評価は非常にクリアに設計されています。
私たちは以下の3つのバランスを大切にしています。
- ① 定量評価(チームの実績)
チーム単位での売上目標達成率など、明確な成果を評価します。
出した成果は、月給ベースのアップや評価にダイレクトに反映されます。 - ② 定性評価(思考・行動・周囲への影響)
「主体性や本質を見抜く思考」「自律性や学びを社内に共有する行動」、そして「周囲を助け協力し合う姿勢」など、日頃の仕事へのスタンスやプロセスを多角的に評価します。ここでの「組織や仲間への貢献度」が、上の役職への推薦に大きく直結します! - ③ 生産性調整(効率重視の働き方)
時間内でどれだけ成果を出せたかを重視します。慢性的な残業が多くなってしまっている場合はマイナス調整の対象となる、徹底した「効率・生産性重視」の仕組みです。
これらを総合的に掛け合わせ、成果を出した人が「しっかり昇給・昇格する」というメリハリのある評価を行っています。
🔵リンクラフトで、あなたの可能性を試しませんか?
社歴や年齢に関わらず、フラットに実力と周囲への貢献度が評価され、圧倒的なスピードでキャリアアップと収入アップが叶うのが、今のリンクラフトです。
「年功序列の環境にモヤモヤしている」
「自分の実力や周囲への貢献度を正当に評価してほしい」 「圧倒的なスピードで成長したい」
そんな想いをお持ちの方は、ぜひ一度お話ししましょう!
まずはカジュアル面談からでも大歓迎です。
あなたからのエントリーをお待ちしています!