1
/
5

All posts

自然体でいられる場所。エンジニアが語る、リンクラフトに入社して感じた“人の良さ”

はじめに前職について転職を考えたきっかけリンクラフトに決めた理由入社して感じていることこれからやりたいこと応募を考えている方へはじめにはじめまして!リンクラフトでエンジニアをしています。伯です。この記事では、前職のことや入社の決め手、これからやりたいことについてお話しします。少しでも「どんな人が働いているのか」が伝われば嬉しいです!前職について前職では外資系企業でSEとして働いていました。開発や運用に携わる中で、技術力を磨くことができた一方で、「もっとこうしたい」という想いも徐々に強くなっていきました。転職を考えたきっかけ現場での経験を積む中で、「技術だけでなく、チームや組織にも関わって...

多種多様な人がいる、リンクラフトに私が入社したその理由とは!??

初めまして!リンクラフトでエンジニアとして働いている河野(こうの)と申します。2024年4月に入社し、現在3年目を迎えました。今回は自己紹介を兼ねて、これまでの歩みや日々の想いを「ストーリー」としてまとめています。ぜひ、気軽にちょこっと覗いていただけると嬉しいです!前職についてリンクラフトに決めた理由リンクラフトでやりたいことリンクラフトの魅力応募者者へ一言前職について前職も常駐先のJavaエンジニアとして、主にバッチやWebアプリの改修などをやっていました。 具体的には、既存のJavaソースコードおよびSQLの影響調査から、修正実装、結合テストまでを一貫して担当。ひと通りの開発工程を経...

未経験からの挑戦と、リンクラフトでの成長

初めまして!リンクラフト株式会社の佐藤です。私がこの会社に入るまでの経緯や魅力を少しでも伝えられたらと思うので、よければ見ていただけたら嬉しいです!前職についてリンクラフトに決めた理由リンクラフトでやりたいことリンクラフトの魅力応募者の方へ一言前職についてこれまで私は人事総務の仕事に携わっていました。日々の業務の中でやりがいは感じていたものの、「このままでいいのか」「何か新しいことに挑戦したい」という気持ちが次第に強くなっていきました。そんな中で出会ったのがIT業界です!これからさらに成長していく分野であり、手に職をつけて自分の価値を高めていける点に魅力を感じました。未経験ということもあ...

未経験からエンジニアへ——成長できる環境で描くこれからのキャリア

はじめまして、こんにちは!エンジニア3年目のまおです!今回は、私のこれまでのことやリンクラフトに入社した理由、実際に働いて感じた魅力についてご紹介します。少しでも会社の雰囲気が伝われば嬉しいです!① 前職(学生時代)について② リンクラフトに決めた理由③ リンクラフトでやりたいこと④ リンクラフトの魅力⑤ 応募者への一言① 前職(学生時代)について学生時代は電気科に所属し、電気分野とプログラミングの両軸からものづくりを学んでいました。中でも、自分の書いたコードが目に見える形で動きとして表れるプログラミングに強い魅力を感じ、主体的にスキルを磨いてきました。試行錯誤を重ねながら成果物を作り上...

働く場所は違っても、つながっている会社でした

はじめまして。2025年8月にリンクラフト株式会社へ入社した尾崎です。入社してから感じたことや、実際に働いてみて見えた会社の魅力を、今回は率直にお伝えできればと思います。⓵SESでよくある不安が、この会社にはなかった⓶現場が違っても、つながっている安心感⓷相談しやすさが、成長を加速させる⓸会社選びで、人間関係も重視したい人へ⓵SESでよくある不安が、この会社にはなかった入社前、SESという働き方に対して不安がなかったわけではありません。案件ごとに現場が異なり、自社の社員と関わる機会が少なくなることや、相談相手がいないまま一人で現場に入ることをイメージしていました。実際、SESに対してそう...

【社員インタビュー】福岡1号!Pythonへのこだわりと、代表・オフィス長の人柄が決め手。キャリア5年の荒木さんがリンクラフトを選んだ理由。

「福岡拠点の1号社員として、一緒に組織を創っていきませんか?」 そんな私たちの誘いに、真っ直ぐな想いで応えてくれたのがエンジニアの荒木さんです。5年のキャリアの中で培ってきた確かな技術を持ちながら、なぜ今、リンクラフトという「0→1」の環境を選んだのか。人事の廣田が、その本音をじっくり聞いてきました!5年の節目で求めた自由性。直感で決めたリンクラフトへの合流勉強しながら「売上に貢献できる嬉しさ」。5年目からの再アップデート念願のPythonプロジェクトへ。本人の「やりたい」に全力を注ぐ組織福岡の「ベース」として、理想のチームを創る5年の節目で求めた自由性。直感で決めたリンクラフトへの合流...

テストから開発へ。挑戦を後押ししてくれた「人の良さ」が魅力の会社

初めまして、リンクラフト株式会社のR.Sです!昨年リンクラフトの一員となった私が感じるリンクラフトの魅力や、入社理由などをお話しします。リンクラフトに興味を持ってくださっている方にぜひ読んでいただきたいです!1.前職について2.入社を決めた理由3.会社の魅力4.今後やりたいこと5.応募を検討している方へ1.前職について前職はSESで、約6年間テスト業務に携わっていました。品質を支えるポジションでやりがいは感じていたものの、経験を重ねるにつれて「自分でもシステムを作る側に回りたい」という思いが強くなっていきました。テストの経験で培った視点を活かしながら、より幅広いスキルを身につけたいと考え...

エンジニア×営業経験者が語る、リンクラフト株式会社の魅力

はじめまして!2025年9月より、リンクラフト株式会社に入社したのぶです!これまでエンジニアと営業の両方を経験してきており、現在はその経験を活かしながら、コミュニケーションも大切にできるエンジニアを目指して日々取り組んでいます。今回は、そんな私の簡単な自己紹介とあわせて、リンクラフト株式会社のおすすめポイントについてもご紹介させていただきます!少しでも会社の雰囲気が伝われば嬉しいです。ぜひ最後までご覧ください!①これまでの経歴②入社の決め手③今後やりたいこと④会社の魅力⑤応募者へのメッセージ①これまでの経歴前職ではSESの営業を担当していました。もともとエンジニアとしての経験もあり、技術...

福利厚生は「おまけ」じゃない。エンジニアが最高に輝くための「投資」だ。

🔵制度は「会社が決めるもの」じゃない。こんにちは!リンクラフト人事の廣田です。私たちの社名「リンクラフト」には、人のつながり(リンク)と、技術(クラフト)を大切にしたいという想いが込められています。よく「福利厚生が充実していますね」と言っていただくのですが、実は単に手厚くしようと思っているわけではありません。私たちの考え方はもっとシンプル。「いい休日と、いい体験が、いい仕事をつくる。」すべては、エンジニアがワクワクしながら技術に向き合うための「投資」だと考えています。今回は、そんな私たちの自慢の文化をご紹介します!🔵制度は「会社が決めるもの」じゃない。🔵数字の共有から誕生日まで。本気で向...

アルムナイ採用の裏側-社長side

前編では、岸波さんに“退職”と“出戻り”の本音を聞きました。今回は、その裏側で会社側は何を感じ、どう受け止めていたのか。当時の心境と、4時間の対話の真意を、石山社長に伺いました。退職の日に伝えたこと——「ついていける組織にできず、ごめん」──まず、岸波さんの退職を聞いた時、どう受け止めましたか?石山さん「一番大きかったのは“申し訳なさ”です。岸波さんは攻める力が強くて、成長したいという意欲も明確だった。それに対して、会社として十分に応えられなかった。“もっと挑戦させられる組織にできなかったな”と思いました。」──攻めたい人に対し、組織のフェーズがついていけなかった?石山さん「まさにそれで...

一度辞めた私が、たった3ヶ月で戻ってきた理由

一度はリンクラフトを離れ、わずか3ヶ月で戻る決断をした岸波さん。なぜ辞め、なぜ戻りたいと思ったのか。“外に出たからこそ見えたもの”を、率直な言葉で語ってもらいました。最初の退職——「このままじゃ戦えない」と思った──まず、最初にリンクラフトを退職した理由を聞かせてください。岸波さん「ひと言で言うと、“もっと戦える環境に行きたい”と思ったからです。営業をやっていた2年半の間に、メンバーが次々辞めていき、さらに、長くいた先輩も育休に入られて、最終的に営業は私ひとりだけになりました。SESの営業にかかわる業務はすべて私が受ける必要があり、当時はそれで手いっぱいになってしまって。」──岸波さんは...

AI時代をどう生き抜く?エンジニアの未来を語り尽くすPart2

前編(Part1)では、「AIが当たり前になっていくこれからの時代に、エンジニアがどう価値を発揮していくのか。」 そんな話を、代表の石山と赤石(AI推進担当)に聞きました。「開発の下流のコーディングなどの作業はAIに置き換わって行くからこそ、人にしか気づけない“一言”がエンジニアの価値になる。」そんな二人の言葉に、納得する一方で “まだ技術力も経験もない自分はどうすればいいんだろう?” と不安になった未経験の方もいるかもしれません。そこでPart2では、「未経験からでもエンジニアとして一歩踏み出すための考え方」を、二人に詳しく聞いてみました!───────────────────────...

AI時代をどう生き抜く?エンジニアの未来を語り尽くすPart1

AIが急速に進化し、“エンジニアの仕事がなくなる”という言葉が現実味を帯びてきています。そんな時代にエンジニアは、何を武器にしてどうキャリアを築いていけばいいのか。今回、代表の石山とAI推進担当の赤石にじっくり話をうかがいました。事前に想像していたのは、「AIで業務効率化を進めます」「AIを使って開発が早くなります」といった、ありがちな“AI導入ストーリー”です。…が、実際の対談はまったく違いました。技術者として、そして会社として、どうAIと向き合い、どう未来を選び取っていくのか。想像以上に熱くリアルで、そして希望がある時間でした。今回はその対談の内容をお届けします。──────────...

初のミートアップ開催!ITフットサル会で生まれた交流の様子をご紹介🥅✨

こんにちは!リンクラフトで採用広報を担当しているかなです🐕今回は11月15日に開催したITフットサル会(Wantedlyミートアップイベント)の様子をレポートします⚽🏃3チーム総出!ワイワイ熱い試合に今回集まったのは、リンクラフトの社員に加え、白潟総研さん、創研情報さん、そしてミートアップから応募してくださった応募者のみなさんです!チーム分けはこんな感じ👇・リンクラフト+白潟総研さん+応募者2名・創研情報さん①チーム・創研情報さん②チーム計3チームで、2時間たっぷりとゲームを楽しみました!試合が進むにつれて熱気が高まり、コートは終始ハイテンション。ミートアップから参加してくれた応募者のお...

0→1の挑戦。福岡からリンクラフトの未来を創り出す。

◇代表からのメッセージー 東京本社が抱える率直な課題:成長の壁を破る「自社での0→1」2024年12月、社内のリーダー会で「中長期目標の定量目標を達成できそうか?」という問いを投げかけたとき、手を挙げたメンバーは半数にも満たなかった——。これが、私たちが今、福岡への進出を決めた最も率直な理由です。既存の成功モデルが限界に近づきつつある中、リンクラフトは次の成長フェーズに進むため、新たな成長エンジンの獲得が不可欠だと判断しました。その手段としてM&Aも選択肢にありましたが、「自分たちの組織を確立する段階」で外部に頼るのではなく、自社の力で、最も困難で、最もエキサイティングな「ゼロからの拠点...

675Followers
22Posts

Spaces

Spaces

面接で会える人 🤝

対談・知見 💡

社内の日常・イベント ✨

メンバー紹介 📷