MAGMAの福利厚生、次の一手は――なんと、犬と暮らせるシェアハウスです。
え?犬?と思ったあなた。 そうなんです。私たちのシェアハウスには、実際にキャバリアが暮らしています。
働くことに熱中する仲間たちにとって、犬とのふれあいはただの癒しではありません。 科学的にも、動物とのふれあいはストレスを和らげ、創造性や幸福感を高めると証明されているんです。
■ なぜ、犬と暮らすのか?
MAGMAで働くメンバーは、みんな本気です。 本気で仕事に取り組み、成果を出し、自分を高めようと努力している。
でもだからこそ、「意識して緩むこと」も、同じくらい大切だと思っています。
アメリカの研究では、犬と10分ふれあうことで、ストレスホルモンであるコルチゾールが明らかに低下することが示されています(※University of Washington調べ)。 また、動物とふれあうことで、幸せホルモン“オキシトシン”が分泌され、心の安定や人間関係の向上にもつながると言われています。
つまり、犬との暮らしは、自然体で心を整える最高の習慣なのです。
■ 成長には、余白がいる。
ずっと仕事に没頭する毎日は、確かに充実しています。 でも、ずっと張り詰めたままでは、パフォーマンスは続きません。
MAGMAのシェアハウスには、仕事に集中する空間と、ふとした瞬間に“無になれる癒し”の両方があります。
部屋に帰れば、尻尾を振って迎えてくれるキャバリアがいる。 散歩に行くついでに、考えを整理したり、仲間と何気ない会話を交わす時間がある。
そんな“余白のある暮らし”が、私たちの熱量と挑戦を支えてくれています。
■ 本気で働くからこそ、癒しも本気。
一般的な会社ではなかなか聞かない、「犬がいる福利厚生」。 でも、私たちにとっては“本気で働くための仕組み”です。
これからも、MAGMAは「人の心に火を灯す」会社として、 働くこと=生きることが楽しくなる環境をつくり続けます。
仕事も全力、癒しも全力。 そんな毎日を、一緒に走りませんか?