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アダビトで大事にしている価値観②[Adavito radio #004]

※この記事は、2023年11月17日に公開したアダビトラジオ「アダビトのCredo for Team②」を書き起こし、読みやすいように編集したものです。

Credo for Teamとは、アダビトで大事にしている組織に対する8つの価値観を言語化したものです。
前回の「アダビトの大事にしている価値観①」をまだご覧になられていない方は、まずはそちらからご覧いただければ幸いです。


アダビトで大事にしている組織に対する価値観①[Adavito radio #003] | #アダビトラジオ
※この記事は、2023年11月11日に公開したアダビトラジオ「アダビトのCredo for Team①」を書き起こし、読みやすいように編集したものです。Credo for Teamとは、アダビト...
https://www.wantedly.com/companies/adavito/post_articles/873437


カルチャーガイドにも記載していますが、今回はもう少し噛み砕いた形で、Credo for Teamをご紹介させていただき、どういったことを大事にしながら、社内でコミュニケーションをとっているのか・どんな風に働いているのか、少しでも知っていただけたら嬉しいです。


コミュニケーションの中で大事にしている3つのCredo

早坂:今回はコミュニケーションにまつわるCredoがいくつかあるので、まとめて話していければと思っています。コミュニケーションを取る上で特に大事にしている3つのことがそのままCredoになっているんですが、① 肯定から入る、②本音で話す、③伝わる努力をCredoとして定めています。

早坂:それぞれの概要としては、「肯定から入る」は相手の発言や相手の行動に対して、頭ごなしに否定しないで、受容する体制を整えるといった意味です。「本音で話す」については、後ほど詳しく説明できればと思いますが、一言で言えば「フラットにコミュニケーションをとりましょう」というニュアンスです。

早坂:最後に、「伝わる努力」については、 相手と自分が全く同じではなかったり、状況などもその時々によって変わるということを前提として、相手がどういう状態で、相手がどういう情報まで把握しているのかといった相手の目線に立った上で、伝わるようなコミュニケーションを取りましょうという内容です。

早坂:おそらく、アダビトの中だと後藤さんがメンバーも社外も含めて、一番コミュニケーション 取ってると思うんですが、Credoの解説やそれ以外でもコミュニケーションで心掛けていることってありますか?

後藤:そうですね、本当に社内外のいろいろな人と喋る機会は多いんですが、このCredoはそもそも、「こういう風に働こう」だったり、「こういう風に考えて、毎日歩んでいこう」みたいなことを言語化して、「こうやったら、かっこいいじゃん」みたいなことを明文化して、会社の大事な考え方にしているものだったりします。

後藤:なので、僕自身もいつもできていると思っているというよりは、こうあれたらいいよねっていう風に思っているという前提で、意識していることやありたい姿みたいな部分だと、肯定から入るなどのCredoは全体的に普通に生活していて、関わりたい人間ってどんな人か?という部分を僕が考えたのが背景です。

後藤:もちろん、相手の言っていることやその意見がすごく考えられてるものじゃなかったり、微妙だなみたいな時もあるとは思うんですが、それでも考えてくれたことややってくれたことに対して、「いいね」と、難しいですが、肯定から入ったほうがもう気持ちいいよね という。

早坂:なるほど。確かに相手が何かをいろいろ発信して、受け入れてくれること自体はありがたいことだし その背景には準備だったり、考える時間だったりがあって、 それに対していきなり否定で入ると相手は発信しづらくなったり、考えることが面倒だと思ってしまったりしそうですね。

後藤:そうですね、あとは、関係が深い人たちと仕事をしているほど、照れみたいな部分も出てくるので、そうなると難しくなってきたり、信頼が増してくるからこそ、相手に対するリスペクトも伝わってる前提でのコミュニケーションも多くなっちゃうと思うんですが、それでもその前提で持っているリスペクトも、たまにはお互いにやってくれたこと自体に「それいいね!」と伝えていかないとしんどい時もあると思いますし。

後藤:あとは、僕がよく考えていることは、 一番最初に何かを持ってきた人が 一番偉いと思っていて、その後から何かを言うのは簡単だから、誰だってできると思っていて。

後藤:僕はポジション的にそういう役割になっちゃうことが多いんですが、立場的に後から何か言ってる自分に対してだったり、そういう自分の状態をいいと思ったことは一度もなくて。

後藤:やはり、最初に何かを持ってきたり、ものを作ったりっていう人が一番偉い っていうのをちゃんと 伝えたいっていうのもあるかなと思ってます。

後藤:2つ目の「本音で話す」については、「肯定から入る」は全てを肯定するという意味では全くないんですが、その同意していないということも含めてちゃんと会話していこうという時に、難しい部分もあるんですが、自分の思ってることをなるべく本音を喋るようにしようというのはあります。

後藤:ただ、 僕が言ってる本音っていうのは、その場で思いつきや感情に逆らわないで発した言語みたいなことではなくて、「本当に伝えたいことで、でも伝えるのに勇気がいるんだけど これは伝えたい」みたいな、改めて、時間を空けても思うようなことが本音で、それをオープンマインドに、フラットに、みんなで立場などは関係なく、言い合えるといいよねみたいなことを思ってます。

早坂:難しいなと思うのは、「オープンに話す」を誤解して、思ってることをなんでも本音を喋るだとちょっと言葉軽い気がしていて。

早坂:ただ、その時にこのCredoとかを思い出すと、建前とはまたちょっと違うんですが、伝える必要のないことは伝えずに、時間を空けて考えるだけではないんですが、それも含めて「本当に伝えたいことを本音とする」みたいなところに立ち返れて、このことを今言うべきかどうかみたいな部分に対して、慎重になれたりもするので、個人的にはコミュニケーションを取る時にいいなと思っています。

後藤:あと、3つ目に「伝わる努力」みたいなことを言っていて、今まで話した2つのCredoもそうなんですが、その前提で、何かを指摘したり、言い合うこと自体は、 創作をやっていく上でも、新しいことをどんどんやっていこうとする会社だととても大事だと思っています。

後藤:ただ、それを言い合う時には相手に伝わるような言い方をしないとダメだと思っています。

後藤:そうなった時に僕自身も意識していますが、なぜそれを伝えようと思ったのかの前提をちゃんと伝えるっていうのが大事で、「こういう意図があって」とか 「こういうきっかけがあって こ伝えようと思ったんだよね」だったり、前提として相手に思っているリスペクトを伝えたり。

後藤: 特に創作は正解がないことの方が多いので、僕が言ったことが当たってるとかっていうのも究極はなくて、だから誰の意見をその場で尊重するかみたいなのを丁寧に考えた上で、いろんな言い方をして相手に伝わるようにはしていきたいなと思ってますね。

早坂:確かに、それこそ結構正解ないみたいな話はまさにそうだなと思っていて、正解を知ってる人が誰もいない状態で、1人じゃなくて、どうするかをみんなで考えながら、チームでやるとなった時に、気遣いだったり、コミュニケーションを丁寧にしようとするスタンスをみんなが持ってるっていうのは重要だなと改めて思いました。

後藤:そうですね。だからこそ、少し脱線してしまうんですが、「誰が何を決められるか」っていう持ち回りの設定が前提としてないと、これは成立しないことで。

後藤:誰が決めるんだっけ?というときに、それぞれある程度範囲を決めておいて、その範囲が広さが結果的にポジションだったりするから、その時はその人の決定に従うっていう、そういう設計が前提にないと伝わる努力をしても結局決まらないなみたいになっちゃうので、その辺りは気をつけています。

全体性を認める

早坂:次は、「全体性を認める」というCredoがありまして、そもそも「全体性とは?」という人もいると思うんですが、全体性という言葉はそれこそ哲学や美術の用語でもあって、解釈が難しい言葉でもあるんですが、すごくラフな言い方をすると、「人にはいいところもあるし、悪いところももちろんあるけれど、それをまるっと全体性として認め合ったり、大事にしましょう」みたいなニュアンスと、「メンバー1人1人がその会社やチームを作ってるので、それぞれの全体性を認めて、許容することが結果的に1人1人がちゃんと自立して動けて、チームとしても全体性をもって動けるチームになるよね」という意味で、大事にしているCredoです。

早坂:ちょっと難しい言葉だと思うんですが、あえてこういう言葉をCredoにした背景には何があったんですか?

後藤:早坂さんが言った通り、美術用語とか哲学用語だったりするんですが、 美術用用語でよく言われている引用のされ方というのは、「基本的に1つ1つの事象というものではなくて、それらを統合したそれらが解け合った全体を俯瞰してみて、何かを創作をしたり、その事象を表現する」という概念で、それをアダビトでは人に落とし込んだような使い方をしています。

後藤:具体的に言うと、その人のスペックや容姿、身体的な特徴だったりっていうのはもちろんそれとしてありますが、それは部分のものであって、その人に本来内在されているようなものだったり、そういったものも含めた全部を受け入れることを大事にしていこうみたいなものが前提としての価値観です。

後藤:その中でも、その人の弱いところも認め合っていこうという考え方なんですが、大切にしているのは、だからこそ、「この人はこれが得意」とか「これが不得意」とか 「今日は機嫌がいい、悪い」とか っていうことで評価をするのではなくて、時間軸や長所、短所も含めて、もっと全体的な部分でお互いに認めていこうみたいなことです。

後藤:近い単語で、「ありのままを認める」みたいなものがあって、これもいいとは思うんですが、違う表現にした理由は「ありのままを認める」だと、その「ありのままの状態」が組織や他人に対して都合が悪い場合に、それを認める組織であるという表明になると思っていて、それはアダビトの考える多様性とは少し違うかなと思っていて。

後藤:やはり、何かの会社をしてる立場では、全てを受け入れられるわけではないし、採用面談でも全ての人を採用できるわけでもなくて。

後藤:そうなった時に「じゃあどうするか?」でいうと、 仲間にした人の全体性を認めた上で、いい部分も悪い部分も受け入れるんですが、「ありのままの状態」を全てが許されるわけでは当然なくて、本当に明けすけに手放しで、全てが認められるみたいなニュアンスではないという風に思っていて、そういう意味でも「全体性を認める」という表現をしています。

なるべく楽しむ

早坂:最後のCredoに入っていこうかと思うんですが、最後のCredoは「なるべく楽しむ」です。

早坂:個人的にこのCredoもとても気に入っていて、言葉としていいなと思っているのは、「なるべく」にすごく意味があると思っていて、色々やっていくうちに楽しいだけじゃない瞬間だったりもあるけど、それを含めてなるべく楽しみましょうみたいな。

後藤:もちろん深く考えて いく部分もあるんですが、こういうパーティー感があってノリノリなところも両輪あるのがアダビトぽさだなと思ってます。なので、その片鱗がこのCredoには込められている感じですかね。

後藤:「なるべく」の部分については、かなり普通の話なんですが、「仕事を楽しもう」っていうことですかね。仕事以外だと趣味だったり、プライベートだと思うんですが、それらと仕事をしっかり分けて、仕事はお金を稼ぐためにやるっていう感じというか、本来はそういうものなので、それでもいいんですが、アダビトにいるメンバーは結構仕事を楽しんでいるメンバーが多いので、「仕事を前向きにとらえて、お金を稼ぐ以上の楽しさっていうのを見出していこうという心意気のある人」の方がフィットしてるかなという意味も込めて、というのがまず一つあります。

後藤:もう一つは、早坂さんが先ほど言ってたような、どんどんいろんなことやっていこうという文化なので、その分大変なことは多いですし、特に今は世の中的にも日々状況が変わる時代で、いろんな大変なことや嫌なこと、理不尽なこともたくさんあると思います。

後藤:それでも、そんな状態でもなるべく楽しむ っていうような姿勢は忘れずに行きたいというところはあって、もちろん笑顔でいようっていう話ではなくて、自分の中で楽しんで行けてるなっていう実感があればよくて、それをなるべく「チームで共有できてたらいいな」というので、大変な中でも ちょっとずつ楽しんでいこうという意味の2つかなと思います。

早坂:確かに。遊び上手仕事上手みたいな完全に分離して考えるのもいいと思うんですけど、健康寿命も伸びて、一方で刹那的な瞬間の連続を生きていて、その瞬間しかないの連続の時間をを何に使うかという時に、やっぱり仕事というと語弊があるんですが、それ以上の何かを成す過程をなるべく楽しめたほうが 絶対いいなと思いますね。

後藤:そうですね、だから会社にはそういう状況をなるべく楽しんでいけるポジティブな人が多い気がします、なんだかんだ笑

最後に

最後まで読んでいただきありがとうございました!今回は前回に引き続きアダビトで大事にしている組織に対する8つの価値観であるCredo for Teamを紹介させていただきました。

今回ご紹介したCredo for Team以外にもアダビトの文化や価値観に関することをまとめたアダビトカルチャーガイドを公開しておりますので、気になった方がいらっしゃったらそちらもご覧いただければ幸いです。


Adavito Culture Guide|アダビト カルチャーガイド
「Adavito Culture Guides」とは、株式会社アダビト(Adavito Inc.)のビジョン・ミッション・バリュー(行動規範)・クレド(価値観)について明文化したアダビトの組織文化を知る / 再確認するためのガイドラインです。
https://adavito-hr.notion.site/adavito-hr/Adavito-Culture-Guide-49af5ab019e84c97a0dc29911f42c68f


また、アダビトでは現在サイマスに所属しているキャラクターの育成や展開、新キャラクターの創作を含め、イラストレーターや商品企画、Biz/devなど採用を強化しておりますので、アダビトにご興味を持っていただけた方は、下記の募集からぜひお申し込みいただければ幸いです!

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