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Sujin|正解がなくても、まず動く。韓国オフィス立ち上げメンバーの挑戦。

「まずやってみる」が、挑戦を成長に変えてくれた。Global 1 / Sujin入社前は、正解が分からないと動けないタイプだったというSujinさん。大学で日本語を学び、映画祭での勤務や日本でのワーキングホリデーを経験した後、2025年にCAPSULE KOREAへ入社しました。現在はKRマーケティングチームで、クリエイタースカウトやバディ業務、韓国向けSNS運用などを担当。韓国オフィス立ち上げメンバーとして挑戦を重ねる中で、その一歩を踏み出す姿勢が、自身の成長につながっていきました。海外と韓国をつなぐ仕事への想い、変化の多い環境で得た学び、そしてCAPSULEで働く魅力について伺いまし...

【Meta・YouTube両巨頭の公式セッション!】CAPSULEがクリエイター交流イベント「Linkup 春日小聚」を開催!プラットフォームの最新トレンドを深掘り

CAPSULEは3月25日、MetaとYouTube両プラットフォームの代表者、ならびに冒険系YouTuber「融融歷險記(Ben‘s Adventure)」のBen氏を弊社オフィスにお招きし、クリエイター交流イベント【Linkup 春日小聚】を開催いたしました。本イベントでは、広告運用や収益化、さらには創作エネルギーの維持といった多角的なテーマについて深い知見が共有され、クリエイター同士の交流と成長を促進する貴重な機会となりました。【Meta公式セッション】Partnership Ads(パートナーシップ広告)の解説クリエイターがMetaプラットフォームにおける広告活用の可能性を広げら...

日本経済新聞(九州版)にてCAPSULEの北米市場進出・海外展開の取り組みが掲載されました。

日本経済新聞(九州版)のWEB版(2026年3月16日掲載)および、紙面版(2026年3月17日掲載)にて、CAPSULEの取り組みをご紹介いただきました。記事はこちらから: 「欧米へ『アニメ輸出』加速 カプセルジャパンが現地法人、26年にも」本記事では、弊社が推進する日本発IPコンテンツの海外展開について取り上げていただき、北米・欧州市場に向けた現地法人の設立計画や、アニメ・VTuberを活用したコマース事業、イベント・グッズ展開に関する今後の展望もご紹介いただいております。また、米国・エンゼルス球場周辺でのVTuberイベント(コラボカフェ、ファンラン)の実施など、当社の具体的な取り...

カプセルジャパン株式会社、FGN「High Growth Program」に2年連続採択

日本IPの海外展開支援事業を加速、福岡発グローバルIPスタートアップとして成長を加速FGN公式リリース:Fukuoka Growth Next、スタートアップ伴走支援プログラム「High Growth Program」2026年度採択10社を決定 | Fukuoka Growth Next運営委員会事務局のプレスリリース 日本IPの海外展開支援事業を展開するカプセルジャパン株式会社(本社:福岡市中央区、以下 CAPSULE)は、福岡市の官民共働型スタートアップ支援施設「Fukuoka Growth Next(以下 FGN)」が主催する成長企業向け伴走支援プログラム「High Growth...

【NewsPicks掲載】IPビジネスの構造転換とグローバル実行戦略を代表・埴渕が語る。

このたび、ソーシャル経済メディア「NewsPicks」にて、弊社代表・埴渕のインタビュー記事が公開されました。本記事では、日本のIPビジネスが直面する構造的課題を整理し、グローバル市場における展開のあり方や、今後の成長戦略についてお話ししております。特に、・コンテンツ流通における非効率性・海外市場におけるマーチャンダイジングの課題・「熱狂」と「購買行動」の分断といった論点に触れながら、IPビジネスの新たな可能性について考察しています。IP事業の全体像から弊社の取り組み、今後の展望まで幅広くご紹介しておりますので、ぜひご一読ください。▼記事はこちらhttps://newspicks.com...

ビジネス動画メディア「ReHac9−リハック九州−」にCAPSULEが出演しました!

元テレビ東京の高橋弘樹氏がプロデュースする人気ビジネス動画メディア「ReHacQ−リハック−」の九州版、「ReHac9−リハック九州−」に、弊社代表取締役の埴渕が出演いたしました。番組では、高橋弘樹氏が福岡・大名のスタートアップ支援施設「Fukuoka Growth Next(旧大名小学校)」にある弊社の福岡本社を訪問。 前編・後編の2本立てで、オフィスの様子からグローバル戦略や組織カルチャーまで深掘りしていただきました。【前編】福岡のスタートアップが集結する謎の小学校の秘密とは…前編では、高橋氏が「Fukuoka Growth Next」の施設内を探索。旧大名小学校の教室をリノベーショ...

【イベントレポート】hololive production ポップアップカフェ&ファンランをロサンゼルスで開催

米国ファンが熱狂。CAPSULEが仕掛ける、国境を越えた「没入型ファン体験」 日本のアニメ・VTuberコンテンツの海外コマースおよび現地プロモーションを展開するカプセルジャパン株式会社(本社:福岡県福岡市、代表取締役:埴渕修世)の台湾子会社である、卡普索股份有限公司(本社:台北市松山区、以下両社をあわせて「CAPSULE」という)は台北で人気を博した「hololive production Cheer UP」シリーズをロサンゼルスへ展開し、ポップアップカフェおよびファンランイベントを開催。いずれも大盛況のうちに終了いたしました。本イベントは、10月18日から12月6日にかけて実施され、...

“調べてやる”が武器になる。PR×HRインターンが経営直下で視座を上げた2年間

「Slackを“死ぬほど”見て、情報を価値に変える。」CXO intern  / Yuma「自分がインターンだとは思っていません。」SEO、広告運用、EC、塾の立ち上げマーケ──学生のうちから複数の現場を渡り歩き、「なんでもわかる人」を目指してきたYumaさん。CAPSULEではPR・HRインターンとして、日本市場での認知拡大から採用広報、メディア対応、ブログ・広告運用まで幅広く担当。経営層との距離が近い環境で視座を上げながら、一方で「PRは数字で語れない」という思い込みの壁にもぶつかりました。“好き”を解像度高く仕事に変え、次は“成果”で証明する。2026年4月、アニメIPの最前線へ。...

【社員インタビュー】台湾勤務の日本人マネージャー!CAPSULE入社のきっかけは「世界平和」!?

台湾で働くという選択。圧倒的なスピードと改善、PDCAを楽しめる人にこそCAPSULEは向いているGlobal 1 / Nami「台湾で、ちゃんと“貢献できている”と感じられる場所に出会えました。」大学時代の留学をきっかけに台湾と出会い、日本語教師、IT・AI領域のマーケティング職を経て、現在はCAPSULEでJPチームのマネージャーとして台北で勤務するNamiさん。主に、日本クライアントを中心とした越境インフルエンサーマーケティングおよびディレクション業務を担当しています。異国の地・台湾でキャリアを築きながら、「スピード」「改善」「自発性」をキーワードに働く彼女が語る、CAPSULEと...

【社員インタビュー】韓国オフィス第一号社員!設立間もないCAPSULE KOREAに飛び込んだ理由と立ち上げフェーズの仕事内容は?

つくる→届けるを一気通貫で。PM視点で挑む、CAPSULE KOREA第一号社員による韓国コマース事業の立ち上げCommerce Unit / Blake「完成したものを、きちんと世の中に届けたい。」アメリカの大学を卒業後、IT分野でPMとしてキャリアを積み、その後は韓国で自身のファッションブランド制作にも挑戦してきたBlake。“つくる側”と“届ける側”の両方を経験してきたBlakeが次に選んだのは、マーケティングとコマースの現場でした。2025年7月、CAPSULE KOREAの立ち上げフェーズに参画。IPビジネス、ポップアップ、流通、在庫、会計、現場運営まで。韓国拠点のバックオフィ...

【メディア掲載】台湾主要紙『聯合報』に弊社COO Estherのインタビューが掲載|Z世代のリアルな価値観と企業の進化

台湾にてクリエイターエコノミーの最前線を走るCAPSULE。 私たちの会社では、多くのZ世代のメンバーが活躍しています。先日、弊社COOのEsther(蘇美甄)が台湾で最も影響力のある主要メディアの一つ『聯合報』のインタビューに応じました。Z世代が抱く仕事や成功、そしてワークライフバランスに対する「リアルな価値観」について語っています。https://vip.udn.com/event/newmedia_genz-workplace-values Z世代への理解を深めることは、単なる歩み寄りではありません。それは、企業そのものが次なるステージへとアップデートするための絶好のチャンスです。...

【社員インタビュー】スピードの先に“仕組み”をつくる。CAPSULEのIPO準備を支える実務家

コーポレート部/Sakai20年以上、経理・開示・IPO支援の最前線を歩んできた酒井さん。青汁メーカーで新卒経理としてキャリアをスタートし、IPOコンサル、上場準備企業の管理部門を経て数々の上場支援に携わってきた。2024年7月、IPOコンサル時代の上司の紹介をきっかけにCAPSULEと出会い、スピード感ある面談後入社を決意。現在は CAPSULE JapanのIPO準備責任者 として、台湾・韓国など海外子会社を含めた会計・税務・内部統制の構築をリードしている。「会社の強みは“若さとスピード”。だからこそ、次に必要なのは“整える力”だと思っています。」CAPSULEの成長フェーズのど真ん...

【ツーリズムEXPOジャパン2025】CAPSULEが台湾観光庁/台湾観光協会 × NIJISANJIのトークイベントをプロデュース

カプセルジャパン株式会社(以下、CAPSULE)は、台湾観光協会が主催する「台湾観光スペシャルトークショー」の企画・運営を担当いたしました。本イベントは、2025年9月Aichi Sky Expo(愛知県国際展示場)で実施された「ツーリズムEXPOジャパン」台湾館内で行われ、観光とエンタメを掛け合わせた新しい形のプロモーションとして注目を集めました。施策の背景と目的台湾観光協会は、日本の若年層、特にZ世代へのリーチを課題としており、台湾観光をより身近に感じてもらうことを目指していました。そこで、日台間のマーケティングに多数実績のあるCAPSULEが企画を担当し、Z世代に大きなファンダムを...

日本のアニメ・Vtuberコンテンツの海外展開を支援するカプセルジャパン株式会社、シリーズBで資金調達 | 累計調達額は10億円超に

ー台湾・韓国・米国を中心に、海外コマース事業とグローバル人材基盤を拡充。日本コンテンツIPの“現地ファンダム形成から販売まで”を一気通貫で支援ー日本のアニメ・Vtuberコンテンツの海外コマースおよび現地プロモーションを展開するカプセルジャパン株式会社(本社:福岡市、代表取締役:埴渕修世、以下「CAPSULE」)及びCAPSULEグループは、この度、シリーズBラウンドにおいて、資金調達を実施したことをお知らせします。これにより、当社の累計資金調達額は約10億円となります。今回のシリーズBラウンドでは、リード投資家として日本政策投資銀行グループのDBJキャピタル株式会社、既存株主として株式...

【社員インタビュー】好きが道をつくる。オタクが切り拓く、日台クロスボーダーの最前線

JP Team IP関連事業部 / Jennifer「推しのために生きてきた。その延長線上に、仕事がある。」“少年ジャンプを発売日に読みたい”一心で、中学から日本語を独学。ライブのために各地へ飛び、聖地を歩き、日本語を手に入れたJennifer。台湾の大手ゲーム会社で経験を積み、2024年10月にCAPSULEへ。入社1年でVTuber案件を自ら獲得し、企画し、実行。 “推しに仕事を届けるため”に働く姿は、まさに探求者(Explorer)。「失敗は当たり前。好きだから、前に進める。」情熱と行動力でキャリアを切り拓くJenniferに、 自身とCAPSULEについて伺いました。01|推しが...

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