1
/
5

私がfor Startupsに入社した理由

スタートアップ

「志」を胸に、バリューの体現者であれ。プリンシパル岡本麻以が捉える、ヒューマンキャピタリストの本質

営業戦略ディビジョンのシニアマネージャーを務める、プリンシパルの岡本 麻以。分社化前から在籍し、入社9年目。IPO前後の変化も肌で感じてきた、まさにフォースタートアップスの“生き証人”の一人です。社内の文化形成やカルチャー浸透にも重要な役割を果たす彼女は、個人と企業、そして日本の未来を「繋ぐ」仕事に邁進しています...

新卒3年目でマネージャーに。「日本の未来から逃げない」と決めた石井の野心

フォースタートアップスのシニアヒューマンキャピタリストで、マネージャーを務める石井 優紀子は、現在新卒4年目ながら、性別や年次に関係なく活躍できるフォースタートアップスの成長環境を体現するかのような、若手の注目株でもあります。 フォースタートアップスのミッション「(共に)進化の中心へ」に強く共感する彼女も、まさに...

「常識」とは何か スタートアップという「変革者集団」への強い共感から新しい価値を生むと決めた新しい風

彼から感じた印象を一言で表すなら「当事者意識の塊」だ。多くの人々が政治や仕事、あるいは社会全体といった大きなテーマに「他人事」だと感じられてしまう中で、フォースタートアップスのシニアヒューマンキャピタリスト、久保田匠海の言動は、いつも自分が「関与する/介在する」という行為に対しての真摯な責任感がある。 この責任...

「挑戦と熱狂」が人生のテーマ 人の選択 = 物語に介在価値を発揮するヒューマンキャピタリスト

ヒューマンキャピタリストの谷本一磨は、人生のテーマに「挑戦と熱狂」を掲げる。その2つこそ、彼自身のキャリアを今日まで導く原動力であり、自身でも大きな価値を感じているからだ。求職者と向き合うときにも、どこにこれらの火種があるのかを探っている。 「今の仕事は熱狂の毎日です。理由は色々ありますが、毎日のように起業家や...

志を、縁を、つなぐ。自分がいるからこその出会いを極め続けるヒューマンキャピタリストという生き方

「今日は少しでも年上に見られたい気持ちがあって」と、お気に入りのライダースジャケットをまとった熊谷裕太郎は微笑んだ。東京は浅草生まれ、浅草育ちの27歳。フォースタートアップスに入社して2年あまりが経ち、シニアヒューマンキャピタリストの道を歩み始めたところだ。 「転職を支援した方から『熊谷さんは玉ねぎの皮を剥くよ...

事業を正しく推進するために躊躇なく苦言も。自分が最後の砦となって会社を守る

(※この記事は2022年6月に公開したのものです。) 入社以来、会社を守っている存在。控えめな人柄ながらも、契約書まわり、行政への許認可や届出など事業を営むにあたって必要なことを整え、事業推進に大きな貢献をしている。新たに始めたVC事業も多方面からチェックし、法的にOKな形にスキームを考えて、事業がはじめられるフ...

マーケティングはトライアンドエラー。だけど、仲間が力をくれる

フォースタートアップス(以下、フォースタ)のマーケティング担当・鈴木美紗(Misa Suzuki)。広告代理店の営業・プランナー、スタートアップのマーケティング担当として得た知見、経験をフル稼働して活躍中だ。現在は『STARTUP DB』 に注力している。マーケティングの力でフォースタを大きくし、日本を変える決意...

企業の成長に伴走し、一緒に課題を解決してきた経験は自分の誇り。さらなる高みへ

2016年4月、まだ社内カンパニーだったネットジンザイバンク(のちのフォースタートアップス)に入りたいと、ウィルグループに新卒で入社した玉城夢大(Mudai Tamashiro)。オフィスは新宿の雑居ビル。組織らしい組織もなければ、知名度もないなかでたくましく生き抜いてきた。当時から伴走している企業は、今や注目の...

苦労も力に。ベテランがフォースタに入社し、オンリーワンの価値を発揮するまで

フォースタートアップス(以下フォースタ)は、異業種で活躍し、素晴らしい実績を積んだ上で入ってくるベテラン勢も多い。入社後は手取り足取り教えるわけではなく、その人が会得した経験ややり方に、ヒューマンキャピタリストとしての自覚や気づきが掛け合わさる。久野駿平(Shumpei Kuno)も、いつしかオンリーワンの価値を...

企業の成長に伴走し、日本の未来を創る仕事。求めたものはすべてフォースタにあった

運命的な出会いに導かれてフォースタートアップス(以下、フォースタ)にやってきた野田翔太(Shota Noda)。だが、決して偶然ではない。挑戦を求める心がつかみ取った選択肢によって、必然的にフォースタと、心から応援するスタートアップと、ヒューマンキャピタリストという職業に出会った。起業家からの信頼も厚く、一心同体...

一歩を踏み出した先にあった広い世界。日本の成長に不可欠な社会インフラをつくる

世界は広い!加藤秀麻(Shuma Kato)がフォースタートアップス(以下フォースタ)に転職して実感したことだ。前職は大企業。若手に任せる社風で、仕事は充実していた。そのまま行こうと思えば行ける。だが、何かが違う。30歳手前のよくある葛藤だろう。そこで加藤は一歩を踏み出した。現在、成長産業に特化した情報プラットフ...

日本の再成長を目指して奮闘する新卒一期生。先輩たちから受けた恩は次の世代へ

2021年に新卒入社した吉野幸長はこの8月にシニアヒューマンキャピタリストに昇格した。特徴はよく質問すること。自分の抱えている課題に対して知見を持っていそうな周囲の人に、臆することなく聞きに行く。入社後、2週間で自分の無力を思い知り、以後、意識して「聞く」を徹底するようになった。その真っ直ぐな意欲に、みんなが力を...

社会へ価値提供するために会社としてどう攻め、どう守るか。挑戦の日々

2016年8月、まだウィルグループ子会社セントメディアのネットジンザイバンク事業部だったフォースタートアップス(以下、フォースタ)に、町野史宜はジョインした。会社としてはまだ何モノでもなかったが、ビジョン共感と熱量だけはあった。それから約6年。自分たちのサービスは価値あるものだと信じ、それに見合う組織体であろうと...

人こそ「資本」。お金以外の「資本」で社会を変える!期待を超える働きを続けることで夢の実現へ

平田将也の前職は某人材サービス会社。数字に厳しい社風に耐え、MVPを獲るなど活躍した。フォースタートアップスへの転職は、近い業界だけに当初は乗り気でなかった。が、カジュアル面談で話を聞き、いわゆる「エージェント」とはまったく違うと知る。入社後の感想は「どの角度をとってもおもしろい」。お金ではなく、人こそ「資本」で...

新卒1年目の軌跡。仕事の意義を模索し見つけた、未来への道筋。

2021年、新卒でフォースタートアップス(以下、フォースタ)に入社した石井 優紀子(Yukiko Ishii)。今でこそ目標に向かって邁進するが、振り返ると就職活動時も新卒1年目も、しばしば迷い、立ちどまった。「日本のために働きたい」という漠然とした思いはあるものの、自分が何をすべきかわからずにいた就活時。順調と...

space-avatar-image
私がfor Startupsに入社した理由
for Startupsのメンバーがなぜ入社に至り、今何をしているのかを紹介します!!
Followers
43
Posts
2,568
Likes