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社長直下で経営課題を担う、社長補佐ポジションを募集

オープンポジション
Mid-career

on 2024-04-06

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社長直下で経営課題を担う、社長補佐ポジションを募集

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Takumi Yamaguchi

1996年 山一證券入社後、コンサルティングファームなどを経て、2006年 株式会社ベクトル入社、取締役に就任。2007年にPR TIMESを立ち上げ、2009年 株式会社PR TIMES代表取締役社長に就任(現職)。

ニュースでココロオドル人を増やすチーム作り

Takumi Yamaguchi's story

Akihiro Mishima

広報、アライアンス、事業開発、M&A、社内活性化、等を担当。 1980年生れの島育ち。観客に意識変化をもたらす映画の作り手に憧れた高校時代、東京大学に進学したのに演劇に没頭した大学時代、その後の役者志望時代を経て、2005年にベクトルグループへ。 2007年4月のPR TIMESサービス開始と同時に株式会社PR TIMESにジョインし、PR×テクノロジーを活動の場に。 最初は問合せ対応やサイト運営等からスタートし、PRプランナーやサービス企画運営など諸々経験しつつ、10年以上。その間にグループが上場(現在は東証一部)、PR TIMESとしても2016年3月に単体で東証マザーズ上場、2018年8月に東証一部へ市場変更を果たすなど、節目を経験してきました。 2017年6月に新設した経営企画本部で広報、アライアンス、事業開発、M&A、社内活性化、等を担当しています。PR TIMESは第二創業期まっさかり。いろんなことに好奇心と足を突っ込みながら楽しく仕事してます!

Shinsuke Yamada

PR TIMES社が運営するタスク・プロジェクト管理ツール「Jooto」事業責任者です。 私には、自身の行動や挑戦によって、周りの関わる人たちの起爆剤であり続けたいという志があります。当社ミッションに出会い、私の志はこのミッションと同じ方を向いていると強く感じ、参画しました。タスク・プロジェクト管理ツール Jooto は、DX という言葉が注目される以前より、業務を整理することを可能にし、チームの挑戦を支えてきました。事業責任者として、業務の可視化/見える化ができるデジタルソリューションであることを広め、様々なチームが業務効率化/生産性向上へ挑戦できる環境を創ることで、志を体現していきたいと考えています。 <経歴略歴> マーケティングリサーチ会社にてセールス&デジタルマーケティング領域を担当した後、教育系ベンチャー企業の取締役 COO としてアライアンスを推進。2021 年 2 月末より現職。 <経歴詳細> 2010年に株式会社マクロミルに新卒として入社。セールスパーソンとして新規開拓・VIP顧客伸長・新組織立ち上げ&安定化、その後、デジタルマーケティング部に所属し、デジタル技術を活用したサービスのフィジビリティを担当しました。 2020年より参画した企業では、年商9億/従業員30名の社会人向け教育事業を営む会社の取締役COOを務め、メインミッションとして、事業推進(新規事業アライアンス含む)/組織改革を実施。2021年より非常勤へと関わり方を変えて支援をしております。 2021年2月末よりPR TIMESに所属し、Jooto事業に寄与すべく全力で日々向かい合っています。 目標/計画の見直しと日々の行動を重ねています。

Satomi Nakoshi

PR TIMES 人事本部長 20年11年より人事本部。PR TIMESのミッション「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」の実現に向けて、事業への強いコミットメントと揺るぎないパブリックファーストをひとりひとりが体現する組織づくりを使命としています。 私たちの組織は現在正社員数が約70名、PR TIMESに関わる全メンバー数はまもなく200名になろうというところです。直近の決算でも開示している通り、事業は膨張状態にありながらも、それに見合う組織の成長が追いついておらず、採用も組織も課題山積です。一方で、会社設立から15年、一貫して少数精鋭の組織を保ち、一人ひとりが裁量をもって自走する環境を目指してきました。たとえば、半年に一度は組織変更を行い、朝令暮改といわれようとも、無作為の状態を作らない決断を続けています。ミッションを共に目指し、バリューに示す価値観で行動できる仲間に出会いたいと思っています。 プレスリリース配信サービス「PR TIMES」だけでなく、タスク・プロジェクト管理ツール「Jooto(ジョートー)」や、カスタマーサポートツール「Tayori(タヨリ)」などの事業を育み、その過程で励まし合い・高め合える仲間と出会いを積極的につくっていきます。 ---------- 2011年にPR TIMES入社。マーケティング本部(現:営業本部)で新規営業を中心に、マーケイベントの企画、広報担当者の交流イベント、Adgang執筆など担当。その後コミュニケーションプランニング本部(現:PRパートナー事業部)に異動し、PRプランナーとして化粧品、ホテル、ベビーなど複数のクライアントを担当。その後、産休・育休を取得し、18年4月に復帰。同年9月に経営企画本部へ異動、19年10月に執行役員 兼 社長室長、20年11月に社長室が人事本部に組織変更し人事本部長、現在に至る。 ---------- 出身は岩手県盛岡市。地味な県民性ですが、ナチュラルな努力家が多い。だいたいいつも(無駄に)走ってます。会社のオープンスペースにいつも何かを置き忘れて指名手配される係。

結果がでない時期を乗り越え、つかんだ通期新人賞。嬉しさと共に感じた後悔とは #PR TIMESなひとたち

Satomi Nakoshi's story

株式会社PR TIMES's members

1996年 山一證券入社後、コンサルティングファームなどを経て、2006年 株式会社ベクトル入社、取締役に就任。2007年にPR TIMESを立ち上げ、2009年 株式会社PR TIMES代表取締役社長に就任(現職)。

What we do

私たちは「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」のミッション実現に向けて、プレスリリース配信サービス「PR TIMES」のプロダクト開発・事業運営をおこなっています。また、「PR TIMES」を超える事業の実現を目指し、複数の事業を展開しています。 ▶ プレスリリース配信サービス「PR TIMES(ピーアールタイムズ)」https://prtimes.jp/ ▶ タスク・プロジェクト管理ツール「Jooto(ジョートー)」https://www.jooto.com/ ▶ カスタマーサポートツール「Tayori(タヨリ)」https://tayori.com/ ▶ そのほか私たちが運営する事業 / サービス / メディア 例 - ストーリー配信サービス「PR TIMES STORY」(https://prtimes.jp/story/)の運営 - 動画PRサービス「PR TIMES TV」「PR TIMES LIVE」(https://prtimes.jp/tv)の運営 - クライアントとメディアのパートナーとして広報・PR支援の実施 - アート特化型オンラインPRプラットフォーム「MARPH」(https://marph.com/)の運営 - 広報PRのナレッジを届けるメディア「PR TIMES MAGAZINE」(https://prtimes.jp/magazine/)の運営 - Webニュースメディア運営、等
利用企業社数は9万社を超え、2025年には15万社を目指す
意思をもって組織を固定化させず、抜擢と交代の組織変更を半期に1度おこなう
正社員約120名の少数組織。自分の能力を超えるような仕事を任される機会は多く、常にイージーではないチャレンジの連続。そして何よりも、励みあえる仲間がいます。
「To Make Your Work Great」 PR TIMESで働くすべての人が、素晴らしい仕事をうみだすために、守りたい13のルールを規定。
2016年のマザーズ上場後に策定したコーポレートミッション。行動を起こす人に向き合う、当社の姿勢です。
本社1拠点。働きかたは、出社&リモートのハイブリット形式を採用しています。

What we do

利用企業社数は9万社を超え、2025年には15万社を目指す

意思をもって組織を固定化させず、抜擢と交代の組織変更を半期に1度おこなう

私たちは「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」のミッション実現に向けて、プレスリリース配信サービス「PR TIMES」のプロダクト開発・事業運営をおこなっています。また、「PR TIMES」を超える事業の実現を目指し、複数の事業を展開しています。 ▶ プレスリリース配信サービス「PR TIMES(ピーアールタイムズ)」https://prtimes.jp/ ▶ タスク・プロジェクト管理ツール「Jooto(ジョートー)」https://www.jooto.com/ ▶ カスタマーサポートツール「Tayori(タヨリ)」https://tayori.com/ ▶ そのほか私たちが運営する事業 / サービス / メディア 例 - ストーリー配信サービス「PR TIMES STORY」(https://prtimes.jp/story/)の運営 - 動画PRサービス「PR TIMES TV」「PR TIMES LIVE」(https://prtimes.jp/tv)の運営 - クライアントとメディアのパートナーとして広報・PR支援の実施 - アート特化型オンラインPRプラットフォーム「MARPH」(https://marph.com/)の運営 - 広報PRのナレッジを届けるメディア「PR TIMES MAGAZINE」(https://prtimes.jp/magazine/)の運営 - Webニュースメディア運営、等

Why we do

2016年のマザーズ上場後に策定したコーポレートミッション。行動を起こす人に向き合う、当社の姿勢です。

本社1拠点。働きかたは、出社&リモートのハイブリット形式を採用しています。

「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」  PR TIMESは、このミッションを実現するために存在します。 https://prtimes.co.jp/mission/ 2025年に向けた次なる目標は以下の3つ。 - PR TIMESを社会的な情報インフラと呼ぶに相応しい存在にする - PR TIMESを世界で有数のインターネットサービスにする - PR TIMESを超える事業を生み出す人材が台頭する組織になる これら3つの指針に対し、具体的な目標をもって取り組んでいきます。 https://ssl4.eir-parts.net/doc/3922/ir_material_for_fiscal_ym/98642/00.pdf

How we do

正社員約120名の少数組織。自分の能力を超えるような仕事を任される機会は多く、常にイージーではないチャレンジの連続。そして何よりも、励みあえる仲間がいます。

「To Make Your Work Great」 PR TIMESで働くすべての人が、素晴らしい仕事をうみだすために、守りたい13のルールを規定。

▶ 組織について わたしたちは、約120名(2024年2月時点)の少数組織であり、同時に新卒・中途ともに積極的な採用を行っています。コーポレートミッションに共感して入社したメンバーが多いと同時に、バックボーンは多様。大手メディア、IT事業会社、スタートアップ、金融、PR会社、法律事務所など、PR未経験がほとんどです。ミッションに自分なりの共感を持ち、この事業の一員として成長させたい一人一人の力が集っているからこそ、当社ならではの組織を追求できると考えています。また組織変更を半年に1度程度実施。年齢年次不問で抜擢し、役割の変更や交代もあります。 ▶ Valueについて Valueは、2018年に策定しました。Missionの実現に向けて、Most Valuable Teamであるために全力最善で相互に協力し合うことを、共に約束しています。 https://prtimes.co.jp/mission/ - Act now, Think big - Open and Flat for breakthrough - One's commitment, Public first ▶コーポレートサイト等 社員インタビュー   :https://prtimes.co.jp/interview/culture/ プレスリリース一覧  :https://prtimes.jp/main/html/searchrlp/company_id/112 PR TIMES開発者ブログ :https://developers.prtimes.jp/

As a new team member

PR TIMESの代表・山口の直下で、社長補佐として以下を一例とする業務に取り組む経営者人材を募集いたします。当社の事業や組織に興味を持っていただきましたら、まずは面談にてカジュアルにお会いさせてください。 社長補佐業務一例: ・IR(決算、機関投資家・アナリスト・個人株主対応、株主&顧客プログラム、株主総会など) ・PR TIMES事業(開発・営業・CRのサポート、マーケ) ・その他事業(Jooto、Tayori、PRP、メディア)のハンズオンサポート ・BRIDGEとPR TIMESでの新規事業立ち上げ ・PR TIMESの海外展開 ・M&A ・管理会計(全社予算&PR TIMES予算管理) ・採用と組織施策のサポート ・評価制度構築およびアップデート 私たちは2025年度を最終年度とする中期経営目標を発表し、中期経営目標より少し長い時間軸で、ミッションに向けたマイルストーンが大きく3つあります。 ●「PR TIMES」を社会的な情報インフラに 「PR TIMES」が持続的な成長を続け、ご利用企業やユーザーが極限まで拡大しても、社会的な情報インフラとは呼べません。目指すのは、他の何にも代替できない存在です。たとえば、電気、ガス、水道、通信、衛星、道路、鉄道、航空など。民間企業であっても、事業を拡大しながら、志を育んだ先に、生活、経済、社会にとって必要不可欠な装置になる可能性があります。働く一人ひとりの仕事が社会へ伝えられ、大切な人たちへ届く。そのような機会を、誰もが平等に得られるようになってこそ、社会的な情報インフラと呼ぶに相応しいと考えています。 たとえ、今の自分では無茶な目標であっても、成し遂げてみたいことのひとつです。未来を見据えつつ、今年も「PR TIMES」の運営を通じて、高度な専門性と職業倫理観を育んでまいります。 ●「PR TIMES」をグローバルサービスに グローバルで成功する難しさは重々承知しています。2013年に中国に進出して翌年撤退した頃より成長したとはいえ、今でも海外で成功する確率は依然として低いまま。会社の業績を考えれば、日本市場に集中したほうが、経営判断としては正しいのかもしれません。しかし、利益や株主価値の向上は目的ではなく、当社PR TIMESは、すべてはミッションを実現するために存在します。利益は、そのために必要な持続的成長のための原資です。2020年度営業利益10億円という目標も、次に大きく投資するために定めたものと言えます。 「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」というミッションに国境を定めない限り、次の時代をつくれるように機会を追求していきます。ただ、多言語自動翻訳技術が遠くない未来に普及するとしたら、いずれにしても、日本市場でも日本語が参入障壁として守ってくれる時代が終わります。 ●それを超える事業を生み出す組織に 「PR TIMES」はこのままでは近く、成長の踊り場を迎えます。「PR TIMES」に次の変革が不可欠ですが、新しい事業の台頭も求められます。まずはひとつが、いま投資フェーズの「Jooto」や「Tayori」をしっかりと伸ばして、日本の業務効率化や生産性向上に大きく貢献できるようなること。ふたつめが、「BRIDGE」や「isuta」も、社会に大きな影響を与える日本有数のメディアを目指し、それぞれが事業として一歩踏み出すこと。最後3つめが、まだ存在しない新たな事業にも挑戦していくことです。 そして、事業をけん引するのは特別なことでなく、他の誰かがやるものではなく、「自分がやる」という当事者意識の高い人材を育める企業文化をつくりたい。そのような企業文化の礎をつくれるように、私自身、ひとりの行動者として日に新たな活動を続けます。 詳細:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001045.000000112.html
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Founded on 12/2005

120 members

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