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株式会社マキシマイズ's members
Chikara Miura
マキシマイズ代表(2012年起業) 最も多感な高校生時代に、オーストラリアへ単身で留学をしていました。自然と1人の日本人として、外から日本を見て、日本のことを考える機会が増えました。その中で、日本にとって最も重要な資産が「人」である、という意識が強くなったことを覚えています。 漠然と将来は「人」に関わる仕事をして、社会に価値を提供していきたいと思うようになりました。 大学卒業後、人材系の会社に入社して、営業から企画から支社作りから、幅広く色々と経験をさせてもらって、2012年にマキシマイズを創業しました。 「個人と組織の可能性の最大化」というミッションを置いて、 それに共感する仲間とワクワクするチーム作りをしたくて起業しました。 ちょっとずつ事業が拡がり、これから攻めるぞー!というタイミングです。 一緒にワクワクしながらいいチームを作っていける人に出会いたいです。
【代表インタビュー】勝つことよりも「参加して良かった」と思える組織へ。全員を当事者へ変える、マキシマイズのカルチャーと事業戦略
Chikara Miura's story
渡邊 純平
未経験から新卒採用の領域に飛び込み、日々この言葉の重要性を実感しています。採用に正解はなく、時には高い目標や予期せぬ課題に直面することもあります。しかし、最初から「無理だ」と諦めるのではなく、「なんとかなる、いや、自分で動いて『できる』にするんだ」という強いマインドを持つことで、どんな変化も成長のチャンスに変えてきました。 経験がないことは武器です。固定観念がないからこそ、圧倒的な行動量とタフさで泥臭く打席に立ち続けることができます。これからも「なんとかなる精神」をベースに、未知の領域を楽しみながら、自らの手で成果を「できる」に変えて突き進んでいきます。
【メンバーインタビュー】「チームに合わせ、個で貢献する」。現サッカー選手が、伴走文化の中で切り拓く新たなキャリア
渡邊 純平's story
AYANO ISHIKAWA
2022年4月に新入社員として株式会社マキシマイズに入社しました。 高校時代から【人と同じことをするのはつまらない】という考えを持ち、なんでも【恐れずにチャレンジ】してきました。 留学経験があり、語学留学(語学堂10ヶ月)、正規留学(大学4年間)の約5年韓国で生活をしました。 ちなみに語学留学で初めて韓国に渡った当時は、語学力ほぼ0でした。笑 留学先ではたくさんの人々と出会い、文化を感じ、共有しとても刺激的な時を過ごしました。 周りが大学進学を当たり前のように選択する中、留学という挑戦をしたことによって 貴重な経験をし、自分自身が成長できたと思います。 なんでも挑戦してみて、自分が成長できる、自分の可能性を広げることができる、 そんな環境がマキシマイズにもあると思っていて、 なんでも「やってみなよ!」と前向きな雰囲気や、新入社員でも挑戦させてもらえる環境、 個人の良いところを伸ばそうとしてくれる環境、そして先輩方の温かさに 感謝しながら日々頑張っています! 今後、一緒にワクワクを感じながら楽しく働ける仲間と出会えたら嬉しいです!
【メンバーインタビュー】韓国の大学からベンチャーへ!「挑戦し続ける」ために決断したチーム異動という選択
AYANO ISHIKAWA's story
北林 和
食品業界から営業職としてキャリアをスタートし、現在はキャリアサポーターとして学生面談や大学窓口業務などをメインに担当。Tsunagaru就活イベントの時期には、学生向けの広報メールの原稿を作成したり、イベントの運営サポート、ほかにも、内定者へのインタビュー企画や、少人数の就活コミュニティの運営など、毎日新鮮な気持ちで幅広い業務に取り組ませてもらっています! 私は次のキャリアをどうしようかと模索していた時に、ふと代表の三浦さんの顔が浮かび、マキシマイズへの転職を考えました。 「もっと人に寄り添う仕事がしたい」と考えたとき、学生時代に参加したセミナーでの三浦さんの温かい姿を真っ先に思い出して。行動指針である「COMPASS」に出会いました。 そこに書かれていた「他者への感謝」や「受け入れる姿勢」が、自分の大切にしたい価値観とぴったり一致していて。「この社風なら絶対に自分に合っている!」と確信して、入社を決意しました。 好きなことわざは「よい花は後から」。優れたものは時間をかけて後から現れるということわざです。焦って早く結果を出すものよりも、じっくりと時間をかけて咲く花の方が美しく立派であるという考えに基づいています。つまり何事も優れたものは、時間をかけなければできないということ。継続は力なりという言葉に少し似ていますね。 私は地道な努力で積み上げてきたものは、必ず後から結果がついてくると信じています。(結果の基準は人それぞれだと思います)だから目の前のことに全力で取り組むという意識を常に持っていたいです。マキシマイズの紹介事業の成長に携わる一員として、この意識を自分で持っていたいですし、チームに対しては困難なことがあっても最後まで取り組む姿勢を前面に立ってみせることによって、一緒に壁を乗り越えていきたいと考えています。良いサービスと良い仲間を作り上げることに尽力したいです!
【メンバーインタビュー】食品業界から人材領域へ。「採用を支える側」として恩返しを
北林 和's story
株式会社マキシマイズ's members
【代表インタビュー】勝つことよりも「参加して良かった」と思える組織へ。全員を当事者へ変える、マキシマイズのカルチャーと事業戦略
Chikara Miura's story
What we do
What we do
食品業界特化の新卒イベント「Tsunagaru就活」を運営しております。
食品業界の企業様と長いお付き合い。知名度に頼らないサプライチェーンの見える化による、知名度だけではない学生と企業のフィットを目指します。
Why we do
会社のミッションは、「個人と組織の可能性の最大化」
3チームに分かれて、イベントの企画から実行までを牽引します。
How we do
人に興味があり、柔らかいメンバーが多いです!一緒に良い仕事ができるように協力していきます!
お客様との飲み会。食品業界を共に盛り上げる仲間としての関係性を大事にしています!
As a new team member
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