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裁量権あり ファンと共にブランドの未来を創るコミュニティマーケ戦略担当求む

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on 2026-07-13

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裁量権あり ファンと共にブランドの未来を創るコミュニティマーケ戦略担当求む

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Expanding business abroad
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Koichi Fukuda

LIDDELL Inc. CEO 福田 晃一 2000年よりタレントやファッションモデルを起点とした“ファン・コミュニティマーケティング”に取り組み、この分野の先駆者として事業を開始しました。 芸能プロダクションと広告マーケティングを融合させたハイブリッド企業「株式会社ツインプラネット」を創業し、多くの人気タレントやアーティストをプロデュース。数々のヒット商品や話題のイベントを手がけ、時代のトレンドを牽引してきました。 2014年、インフルエンサーという存在がまだ一般化していない黎明期に、LIDDELL株式会社を設立。 インフルエンサーマーケティングのパイオニアとして、SNS・コミュニティ・AIを基盤とした新たなマーケティングのかたちを提示。5万人を超えるインフルエンサーと7,000社の企業が登録する自社プラットフォーム「INFLUFECT(インフルフェクト)」を中心に、“個人の影響力”を活用した価値創造を推進しています。 生成AIの躍進により、マーケティングは「誰が言うか」が問われる時代へと進化している中、LIDDELLのビジョンは、そうした“人間の力”を社会に活かすことにあります。 そして、働く環境に関しては、 「人を前提とした業務設計の終焉」そして、「AIを前提とした業務のはじまり」 と考えており、 企業の根本的な仕事の再定義として、業務設計、雇用定義、人材育成の考え方そのものを「AIを前提に」大きく書き換えていきます。 著書に『買う理由は雰囲気が9割』(2017年)、『影響力を数値化 ヒットを生み出す[共感マーケティング]のすすめ』(2018年)など。 独自の感性と論理を融合させた視点は、次代のマーケティングを考える上で多くの示唆を与えています。

人マーケティングのパイオニアの知見と強みを活かしたサービスで、企業と個人が対等に取引できる社会を目指す LIDDELL株式会社 代表取締役CEO 福田晃一インタビュー(第二回)

Koichi Fukuda's story

Yuta Hagiwara

【PROFILE】 学習院大学経済学部卒業後、みずほ証券株式会社に入社。リテール部門に配属、営業コンテストで全国トップ5にランクインするなど営業の実績を積む。2017年にLIDDELL入社、2020年7月に取締役就任。上場企業他、多種多様なクライアントに対して、SNSマーケティングに加えファン・コミュニティマーケティングの戦略立案・推進を実行、それに伴うシステム開発やAI、コミュニティ開発も担う。社内外のプロジェクトに携わる300名ほどのクラウドワーカーの統括も行っている。

【ボードメンバーインタビュー】自己成長のため、会社と自分のビジョンを重ねられるようなチーム作りを。

Yuta Hagiwara's story

鈴木 駿介

▽リデルでの役割 ・コミュニティ事業部 責任者 ▽オシロでの役割 ・プロダクト開発部 部長:エンジニア、PM、UIデザイナー、データ分析が所属している部署の責任者。メンバーの目標設定、目標達成サポート、1on1、評価などを実施。経営陣・他部署・他チームとの連携を行い、全社目標達成に向けて、業務を推進していく。 ・プロダクトマネージャー:経営陣と話しながら中長期のロードマップ作成、日々のエンハンス内容の仕様作成、プロジェクトの進捗管理や意思決定、CSチームやセールスとの連携 ・CSチームリーダー:カスタマーサクセス(CS)チームのリーダー。CSチームの役割・目標・業務設計などを行い、チーム全体のパフォーマンスアップを行ってます。 過去には、データ分析・顧客サポート・企画提案・営業・社外向けイベント登壇・コミュニティに関する記事作成など幅広い業務に関わっておりました。 コミュニティ関連のイベント登壇は、現在も行っております! ▽好きなアーティストやクリエイター スポーツ選手、歌手、作家などジャンルにこだわり無く、信念を持って活動しているアーティストはみなさん好きです。 ▽趣味 登山、トレラン、ランニング、キャンプ、コーヒー、ロードバイク、スポーツ観戦、漫画、街散歩、パン屋めぐり ▽ストレングスファインダー 1.最上志向 2.着想 3.指令性 4.未来志向 5.個別化

LIDDELL株式会社's members

LIDDELL Inc. CEO 福田 晃一 2000年よりタレントやファッションモデルを起点とした“ファン・コミュニティマーケティング”に取り組み、この分野の先駆者として事業を開始しました。 芸能プロダクションと広告マーケティングを融合させたハイブリッド企業「株式会社ツインプラネット」を創業し、多くの人気タレントやアーティストをプロデュース。数々のヒット商品や話題のイベントを手がけ、時代のトレンドを牽引してきました。 2014年、インフルエンサーという存在がまだ一般化していない黎明期に、LIDDELL株式会社を設立。 インフルエンサーマーケティングのパイオニアとして、SNS...
人マーケティングのパイオニアの知見と強みを活かしたサービスで、企業と個人が対等に取引できる社会を目指す LIDDELL株式会社 代表取締役CEO 福田晃一インタビュー(第二回)

人マーケティングのパイオニアの知見と強みを活かしたサービスで、企業と個人が対等に取引できる社会を目指す LIDDELL株式会社 代表取締役CEO 福田晃一インタビュー(第二回)

What we do

▼▼▼▼▼▼▼MISSION▼▼▼▼▼▼▼ 個人の影響力を、人々の未来のために。 ▲▲▲▲▲▲▲MISSION▲▲▲▲▲▲▲ LIDDELL / リデル / https://liddell.tokyo/ SNS・インフルエンサー、ファン・コミュニティ、AI・Web3(メタバース、DAO)——— 時代の最前線で総合マーケティング支援を展開している会社です。 現在、7,000社の企業と50,000人の個人が取引するマーケティングプラットフォームを運用しており、パーソナル・ドリブン・マーケティング(人を基軸にしたマーケティング)を礎に、企業と個人が公平に取引できる社会を目指し経済活性化に寄与しています。 私たちのクライアントは、TOYOTA・ポケモン・資生堂・ユニクロ・Amazon・Netflix・味の素・P&G・伊藤忠商事・KDDIなど、日本を代表するエンタープライズ企業が大多数を占めています。 最近では「大阪・関西万博」のPRプロモーションを担当し、万博への関心を高め、来場を促進するための機運情勢にも貢献いたしました。 あらゆるプロジェクトの中心にあるのは、“人を動かす感情”をどうデザインするか? SNSやAIを活用しながら、「共感資産」「ファン関係性」を基点に社会を変える挑戦をしています。 【事業内容】 『パーソナル・ドリブン・マーケティング』 https://liddell.tokyo/works/ ▼▼▼▼▼▼▼BUSINESS▼▼▼▼▼▼▼ ①SNS・インフルエンサーマーケティング ②ファン・コミュニティマーケティング ③戦略コンサルティング ④AIやWEB3を含むマーケティング&開発 ▲▲▲▲▲▲▲BUSINESS▲▲▲▲▲▲▲ 『ユニークなマーケティングサービス』 https://liddell.tokyo/service/ ビジネスモデル特許2つを含む、業界を牽引する様々な自社サービスの企画・開発・提供をしています。
社員や業務委託者、クライアントやインフルエンサーも含めて「チーム」と捉え、食事会やコミュニケーションを大切にします。
様々なバックグラウンドを持ったメンバー
「FLOAT」をバリューに据え、IQや知識、スキルだけでなく、「人間性や対人力」に優れた「信頼され、動かす力を持つ」非認知能力の高いリーダーを目指します。
企業・官公庁・大学など7,000社を超える幅広いジャンルのクライアント
CEATEC AWSパビリオンで「DAOコミュニティ」ツールのプロトタイプ発表。LIDDELLは、常に新しい考え方や技術を柔軟に取り入れ、変化を恐れず挑戦し続ける姿勢を大切にしています。
いま求められるのは、「AIに負けないスキル」を身につけることではなく「AIと共に、新たな価値を生み出す力」が問われています。仕事のやり方ではなく、その意味自体が、いま再定義されようとしています。

What we do

社員や業務委託者、クライアントやインフルエンサーも含めて「チーム」と捉え、食事会やコミュニケーションを大切にします。

様々なバックグラウンドを持ったメンバー

▼▼▼▼▼▼▼MISSION▼▼▼▼▼▼▼ 個人の影響力を、人々の未来のために。 ▲▲▲▲▲▲▲MISSION▲▲▲▲▲▲▲ LIDDELL / リデル / https://liddell.tokyo/ SNS・インフルエンサー、ファン・コミュニティ、AI・Web3(メタバース、DAO)——— 時代の最前線で総合マーケティング支援を展開している会社です。 現在、7,000社の企業と50,000人の個人が取引するマーケティングプラットフォームを運用しており、パーソナル・ドリブン・マーケティング(人を基軸にしたマーケティング)を礎に、企業と個人が公平に取引できる社会を目指し経済活性化に寄与しています。 私たちのクライアントは、TOYOTA・ポケモン・資生堂・ユニクロ・Amazon・Netflix・味の素・P&G・伊藤忠商事・KDDIなど、日本を代表するエンタープライズ企業が大多数を占めています。 最近では「大阪・関西万博」のPRプロモーションを担当し、万博への関心を高め、来場を促進するための機運情勢にも貢献いたしました。 あらゆるプロジェクトの中心にあるのは、“人を動かす感情”をどうデザインするか? SNSやAIを活用しながら、「共感資産」「ファン関係性」を基点に社会を変える挑戦をしています。 【事業内容】 『パーソナル・ドリブン・マーケティング』 https://liddell.tokyo/works/ ▼▼▼▼▼▼▼BUSINESS▼▼▼▼▼▼▼ ①SNS・インフルエンサーマーケティング ②ファン・コミュニティマーケティング ③戦略コンサルティング ④AIやWEB3を含むマーケティング&開発 ▲▲▲▲▲▲▲BUSINESS▲▲▲▲▲▲▲ 『ユニークなマーケティングサービス』 https://liddell.tokyo/service/ ビジネスモデル特許2つを含む、業界を牽引する様々な自社サービスの企画・開発・提供をしています。

Why we do

CEATEC AWSパビリオンで「DAOコミュニティ」ツールのプロトタイプ発表。LIDDELLは、常に新しい考え方や技術を柔軟に取り入れ、変化を恐れず挑戦し続ける姿勢を大切にしています。

いま求められるのは、「AIに負けないスキル」を身につけることではなく「AIと共に、新たな価値を生み出す力」が問われています。仕事のやり方ではなく、その意味自体が、いま再定義されようとしています。

▼▼▼▼▼▼▼WORK STYLE▼▼▼▼▼▼▼ AI時代に求められる“人の心”を動かす仕事 ▲▲▲▲▲▲▲WORK STYLE▲▲▲▲▲▲▲ マーケティングは、いま大きな転換点にいます。 LIDDELL株式会社は、7,000社以上の取引実績とインフルエンサー5万人の会員を保有する日本屈指のSNS・インフルエンサーマーケティングのパイオニアです。 私たちが一貫して向き合ってきたのは、単発の「消費」ではなく、企業と生活者のあいだに続いていく「関係」でした。 企業が一方的にメッセージを届け、広告費で「説得」する時代は終わりつつあります。これからの主役は企業ではなく、ブランドを本気で好きになってくれた「人=ファン」です。 企業とファンが対等に語り合い、共創しながら関係を育てていく。 私たちはこれを 「マーケティングのオープン化」 と呼んでいます。 コミュニティで積み重ねた共感・信頼・つながりは、その場かぎりの売上ではなく、未来の成長を支える 「関係資産」 になります。競合が資本力で一夜にして模倣することもできません。時間をかけて育て上げれば、それは企業にとって 最強の参入障壁 になります。 そして今「コミュニティ」を掲げる会社は増えました。 しかしその多くは、コミュニティ運営の「プラットフォーム」や「ツール」を提供する側にとどまっています。 「場所は用意する。」でも、そこにどんな熱量を灯し、どうファンを主役にし、どう関係資産に変えていくのか。 その本気の戦略とマーケティングに踏み込めている会社は、ほとんどありません。 LIDDELLのコミュニティマーケティングは、そこが違います。 ツールを売るのではなく、大手クライアントの事業を深く理解・共感し、ファンと協働する仕組みそのものを設計・実装・運営し切る。この領域で、私たちは日本最高峰のレベルで戦っていると自負しています。 他のどこも真似できない最高のコミュニティマーケティング支援を届ける。 その挑戦を、一緒に本気でやり切る仲間を探しています。 【コミュニティマーケティングがしたくて、この道を選んだあなたへ】 「人と人が、ブランドを介してつながる瞬間をつくりたい」。 そう思ってコミュニティの世界に飛び込んだのに、気づけば向き合っているのはツールの導入提案と契約更新の数字。プラットフォームを「売る」ことが仕事の中心になり、本当にやりたかったコミュニティマーケティングそのものには、なかなか手が届かない。もしそんなもどかしさを抱えているなら、COMMUDAはまったく違う景色をお見せできます。 あなたがこれまで誰かと関係して培ってきたスキルは「売るため」ではなく「育てるため」に使われます。 コミュニティに本気で向き合いたい。その想いを、事業の中心で発揮してください。 クライアントのブランド・サービスに伴走し、コミュニティマーケティングを戦略設計からチーム運営まで一気通貫で率いていただきます。 「情報を届ける」ことがゴールではありません。ファンが主役として動きたくなる場をどう設計し、その熱量をどう関係資産に変え、事業成果につなげるか。その全体像を描き、クライアントと合意し、チームを動かして実現まで持っていく。それがこのポジションの役割です。 戦略・コンテンツ・コミュニケーション設計を一体で捉え、複数のクライアント案件を横断してディレクションしながら、LIDDELLのコミュニティマーケティングの「型」そのものを進化させていきます。

How we do

「FLOAT」をバリューに据え、IQや知識、スキルだけでなく、「人間性や対人力」に優れた「信頼され、動かす力を持つ」非認知能力の高いリーダーを目指します。

企業・官公庁・大学など7,000社を超える幅広いジャンルのクライアント

▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼This is how you do it▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼ 業務を「理解・分解・再構築」AI時代の“本当の仕事”の見つけ方  AIを味方に、仕事を変える。LIDDELLの未来型ワークモデル ▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲This is how you do it▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲ AIの進化が加速するなかで、 「この職業はなくなる」「あの仕事は生き残る」といった議論に目が向きがちです。 しかし、実際にAIが置き換えるのは“仕事”そのものではなく、 “業務やタスク” です。 今後はそれらが一つひとつ分解され、 「AIが得意とする部分」と、「人間が担うべき部分」に分けられていきます。 AIに代替されやすい業務には、いくつかの明確な特徴があります。 それは、パターン化されたルーティン作業や、定型フォーマットに沿ったライティング、資料の作成、画像生成といった、ルールに基づく単純なデータ処理やワークフロー型の業務です。 リデルでは現在、「人間を前提とした業務設計」から脱却し、 AIが得意とする領域と、人間が本来担うべき創造的・関係性の領域を明確に分けた、新しい業務・組織設計への移行を進めております。 そして、業務プロセスの再構築にとどまらず、「雇用の定義」や「人材育成の考え方」「評価制度」に至るまで「AI前提」で抜本的な見直しを行っており、社内プロジェクトとして推進中です。 当社では2017年から、クラウドワーカーとチームアップする柔軟な体制を取り入れており、ルーティンワークはすべてタスク化・マニュアル化し、副業・業務委託・フリーランス人材に委託してきました。 その運用基盤が、現在は『AIへの移行を支える大きなアセット』となっており、多くの単純作業はAIによって自動化されています。 このような環境の中、人間にしかできない『本当の仕事』を行います。 全体を再構成するような非認知的かつ統合的な思考です。 【リデルではこのような環境があります】 ◯ プロジェクトごとに編成される主体性を持ちやすいフラットなチーム構造 ◯ SNS・AI・Web3・コミュニティなど多様な領域が交錯する現場 ◯ 若手から経営に近い案件を担当し、実績次第ですぐにCxO候補へ登用 ◯ 学びと裁量が共存する成長ドリブンカルチャー。試行錯誤が歓迎される職場 【勤務体制について】 固定時間制:勤務時間は10時〜19時、正社員は原則オフィスワーク、クラウドワーカーはリモートワークとなります。 【取引クライアントと扱う商品・ブランドについて】 クライアントは大手企業や官公庁、大学などのエンタープライズが中心で、「ビューティー」「ファッション」の比率がやや高めです。とはいえ「小売・流通」「消費財」「食品・飲料」「住宅・ライフスタイル」「エンタメ」など、幅広い業界をカバーしており、全体的にバランスの取れた構成となっています。 【FLOATをバリューに非認知能力を高めながら働く】 ▶︎ https://liddell.tokyo/about/ ◀︎ 【社員インタビュー】 ▶︎ https://www.wantedly.com/companies/liddell/post_articles/123757 ◀︎ 【LIDDELLのユニークな社内制度 一部紹介】 私たちは「安心して挑戦できる環境」を大切にしています。 福利厚生は生活や健康を支えるだけでなく、新しい発想やチャレンジのきっかけにも! 心身が整うからこそ仕事に集中でき、仲間とのつながりから自然にアイデアも広がります。 ▷パーソナルジム社割 ▶︎住宅手当支給 ▷引越し手当支給 ▶︎誕生日クオカード ▷社員旅行(全額会社負担) ▶︎リファラル採用手当支給(面談を設定するだけでも) ▷ランチ代・ディナー代支給(月1回抽選メンバー) ▶︎美味しいコーヒー&紅茶&お菓子&ウォーターサーバー ▷年間MVP ▶︎クオーターMVP ▷近所にある居酒屋&BAR社員飲食無料! ▶︎ランチ支給 ▷社内研修 ▶︎タクシー費用支給 ▷美容注射補助 など AIはフル活用しますが、それは効率の追求ではなく、人間という存在の意味を意図的に設計し直す行為だと考えます。 「人間だからこそできること」を、言語化し、構想し、現場で体現する力を一緒につけていきましょう。

As a new team member

【業務内容】 コミュニティ戦略の設計 ・クライアントの事業課題を、コミュニティ/関係資産の視点で再定義する ・コミュニティのコンセプト・世界観(MVV)を策定し、熱量の核となるビジョンを言語化する ・ファンのセグメント設計、貢献者を主役化する仕組みを設計 ・KPIに加え、共感・愛着などファンの熱量の変化まで見据えた評価・投資設計 案件・チームのマネジメント ・複数のクライアント案件を横断してディレクションし、品質と成果に責任を持つ ・メンバー育成、アサイン、コンディション管理 ・現場のナレッジを形式知化し、再現性ある支援モデルへ磨き上げる クライアントとの折衝・提案 ・経営層・事業責任者との折衝、提案、期待値マネジメント ・「関係資産」の価値と時間軸を、経営の言葉で説明し合意形成する ・提案から運営、成果報告までの一連をリードする 事業・プロダクトへの還元 ・現場で得た知見をコミュニティ戦略やプロダクト改善、新たな支援メニューに還元する ・LIDDELLのコミュニティマーケティングの標準化・進化を牽引する 【募集ポジション】 ① コミュニティマーケティング ディレクター/戦略 クライアントの事業を深く理解し、コミュニティ戦略の全体設計を担うポジション。経営層との折衝・提案・案件全体のディレクションを担い、LIDDELLのコミュニティマーケティングの型を進化させます。 こんな方に:事業戦略とマーケティングを接続して語れる/大手クライアントの意思決定層と対等に議論できる/「関係資産」を経営の言葉で説明し、投資対効果の時間軸を共有できる。 ② コミュニティ リーダー/マネージャー 複数のコミュニティ案件・チームを率いる実行責任者。戦略を現場に落とし込み、メンバーを育て、コミュニティを自律自走まで導きます。運営と運用の両輪をマネジメントします。 こんな方に:コミュニティ/ファンマーケティングの運営実務経験がある/チームを率いて成果を出した経験/数字(KPI)と熱量(共感・愛着)の両方を追える。 【こんな人と働きたい】 ・コミュニティマーケティングの現場を経て、「ツールを売る」のではなく「コミュニティそのものを育てたい」という想いが強い方 ・マーケティングを突き詰め、「本当に人を動かすのは、生活者との関係性と場づくりだ」とたどり着いた方 ・短期の売上だけでなく、時間をかけて育む「関係資産」の価値を、経営の言葉で語れる方 ・ファンを主役にするために、裏方に徹することにやりがいを感じる方 ・チームやクライアントを巻き込み、前例のない「新しい関係性のマーケティング」を形にしたい方 【募集要項】 募集職種: ① コミュニティマーケティング ディレクター/戦略 ② コミュニティ リーダー/マネージャー 【Must(必須条件)】 ・マーケティング領域の実務経験3年以上(SNS/Web/マーケティング戦略/コンテンツ企画のいずれか) ・コミュニティ/ファンマーケティング、または関連領域での企画・運営経験3年以上 ・次のいずれかの経験2年以上  (ディレクター/戦略)クライアントの課題を戦略に落とし込み、提案・折衝をリードした経験  (リーダー/マネージャー)チームまたは複数案件をマネジメントし、成果を出した経験 ・クライアント・社内を巻き込み、自律自走でプロジェクトを推進できる力 【Want(歓迎条件)】 ・大手クライアント向けの支援・提案・折衝経験 ・コミュニティSaaS/プラットフォームの提案・運営・カスタマーサクセス経験 ・「ツールを売る」側から「コミュニティを育てる」側へ移りたい想い ・KPI設計、コンテンツ企画、イベント/UGC/アンバサダー・エバンジェリスト施策の経験 ・経営層・事業責任者と関係資産や投資対効果の時間軸を議論した経験 ・メンバー育成、ナレッジの形式知化・標準化の経験 【勤務条件】 ・雇用形態:正社員/業務委託(フルリモートをご希望の方は、Must条件を満たしていることを前提に選考いたします) ・勤務地:六本木 東京ミッドタウン(業務委託はフルリモート可、正社員はオフィスワーク) ・使用ツール:各種AIツール、Google Workspace、Slackなど ・勤務時間:平日 10:00〜19:00 ・服装:自由(ネイル、ヘアスタイル等) ・福利厚生:社員のスキルアップのため、ユニークな制度もたくさんご用意しています! ・評価:独自のVCC評価制度。担当したプロジェクトの成果・顧客との関係性を基準に、定期的なタイミングで透明な基準にもとづいて評価します。 少しでもご興味を持っていただいた方は、カジュアルに「まずはお話だけでも」できれば嬉しいです。 面あなたのご応募をお待ちしております。
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