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困難を抱える家庭のPC環境を支えるカスタマーサポート担当

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on 2026-02-13

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困難を抱える家庭のPC環境を支えるカスタマーサポート担当

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Tomotaka Segawa

1988年生まれ、岩手県盛岡市出身。東京学芸大学を卒業後、大学の附属小学校で1年間、都内の私立中高一貫校で国語教員として3年間勤める。放課後の居場所づくりとPBLへの関心が高まり、2015年にカタリバへ転職。中高生向け居場所施設「文京区青少年プラザ b-lab」の運営に従事し、2018年度から同施設副館長。2020年度からはオンライン事業の立ち上げへ軸足を移し、現在は責任者を務めている。

NPOに転職する人どんなひと?バックグラウンド別メンバー紹介!vol. 1「学校の先生」

Tomotaka Segawa's story

Mizuki Tominaga

1995年生まれ、神奈川県小田原市出身。大学卒業後に教育系ベンチャー企業に入社し、中高生のキャリア教育にかかわる事業部に所属。子どものために家庭全体の支援をする仕組みを創りたいという想いから、2020年にカタリバへ転職し、キッカケプログラムに配属。保護者支援プログラムの開発・運営推進を経て、地域連携や自治体連携を担当。2025年より事業責任者代理。 ■これまでの仕事 大学時代 独学受験生向け学習支援団体をはじめ、企業やNPOなどいくつかの組織で教育分野の記者・ライターとして活動。SEOマーケティング、コンテンツマーケティングを学びながら、集客からユーザーの行動までを一貫して追いかける経験をした。 新卒~社会人4年目 新卒でトモノカイへ入社し学習デザイン部門に所属。 学生時代の経験やキャリア支援への関心をもとに、学生アルバイトスタッフを採用するHR・マーケティングチームの立ち上げから業務設計、運用を一貫して担当。 社会人4年目〜現在 全国の困窮世帯支援を行うキッカケプログラムチームにて、保護者支援チームのメンバーマネジメント、プログラムの開発・運営を担当。17歳の頃より志した保護者支援の領域での価値創出に日々奮闘中。 ■大切にしていること 人々へ新しい選択肢と出会うきっかけを作り、自発的な選択に伴走すること。

保護者を支えることが子どもの未来にもつながる。「“親”子支援」に取り組む彼女の想い

Mizuki Tominaga's story

森合 牧子

1970年生まれ、静岡県出身。保育士・社会福祉士。2児を幼稚園・保育園に預けずに、プレーパークで育てた。その経験を通して「子どもが幸せに生きることができる社会」について考え、地域の居場所づくりのため団体を設立。社会を変えることにより深くコミットしたいと考えてカタリバに入職。文京区青少年プラザ b-lab 勤務を経て、現在はキッカケプログラムの保護者支援事務局の運営を担当している。

五味 菜々緒

1997年生まれ、埼玉県出身。大学で児童福祉を専攻した後、新卒で区役所に入職。児童相談所で3年間勤務し、児童虐待通告や子育て相談への対応をしてきた。生きづらさに直面しやすい10代の居場所を増やすことの重要性を感じ、カタリバに入職。現在はキッカケプログラムで保護者領域やヤングケアラー支援の企画運営を担当している。 趣味はコーヒーやキャンプ、サウナなど。 #家庭環境に困難を抱えた子どもの居場所となる社会資源を増やしたい #児童虐待をなくしたい #貧困や虐待の連鎖をなくしたい

認定NPO法人カタリバ's members

1988年生まれ、岩手県盛岡市出身。東京学芸大学を卒業後、大学の附属小学校で1年間、都内の私立中高一貫校で国語教員として3年間勤める。放課後の居場所づくりとPBLへの関心が高まり、2015年にカタリバへ転職。中高生向け居場所施設「文京区青少年プラザ b-lab」の運営に従事し、2018年度から同施設副館長。2020年度からはオンライン事業の立ち上げへ軸足を移し、現在は責任者を務めている。
NPOに転職する人どんなひと?バックグラウンド別メンバー紹介!vol. 1「学校の先生」

NPOに転職する人どんなひと?バックグラウンド別メンバー紹介!vol. 1「学校の先生」

What we do

カタリバは、どんな環境に生まれ育った10代も、未来を自らつくりだす意欲と創造性を育める社会を目指し、2001年から活動する教育NPOです。現在では職員数150名、経常収益15億円を超え、国内でも有数の教育NPOに成長しました。 高校生のためのキャリア学習プログラムから始まり、2011年の東日本大震災以降は子どもたちに学びの場と居場所を提供、コロナ禍以降はオンラインを活用して経済的事情を抱える家庭やメタバースを活用して不登校の子どもたちに学習支援を行うなど、社会の変化に応じてさまざまな教育活動に取り組んでいます。 Vision  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会 Mission  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 意欲と創造性をすべての10代へ Theme  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・高校生へのキャリア学習・プロジェクト学習プログラム提供 ・被災地の放課後学校の運営 ・災害緊急支援 ・地域に密着した教育支援 ・困窮世帯の子どもに対する支援 ・外国ルーツの高校生支援 ・不登校児童・生徒に対する支援 ・子どもの居場所立ち上げ支援 など ▶ NPOカタリバ 採用説明資料 https://bit.ly/3YtOAJS
大学生だった今村と三箇山が出会い、ナナメの関係をベースとした対話によって心に火を灯すカタリバのコンセプトが誕生。
現在は、6つのドメインで合計15の事業を展開。事業間のシナジーも生み出しながら、幅広いテーマを推進しています。
フルリモートでの業務が可能なため、ほかのお仕事との両立がしやすい職場です!
現在キッカケプログラムでは、取り組みを後方から支える「カスタマーサポート担当」の業務委託スタッフを募集中です!
キッカケプログラムでは、全国の経済的に困難を抱える家庭へオンラインによる伴走と学びのプログラムを提供しています。
子どもと保護者にそれぞれに担当メンターがつき、子どもには週1、保護者には月1の定期的な面談で、それぞれのご家庭に合わせた伴走をしています。

What we do

大学生だった今村と三箇山が出会い、ナナメの関係をベースとした対話によって心に火を灯すカタリバのコンセプトが誕生。

現在は、6つのドメインで合計15の事業を展開。事業間のシナジーも生み出しながら、幅広いテーマを推進しています。

カタリバは、どんな環境に生まれ育った10代も、未来を自らつくりだす意欲と創造性を育める社会を目指し、2001年から活動する教育NPOです。現在では職員数150名、経常収益15億円を超え、国内でも有数の教育NPOに成長しました。 高校生のためのキャリア学習プログラムから始まり、2011年の東日本大震災以降は子どもたちに学びの場と居場所を提供、コロナ禍以降はオンラインを活用して経済的事情を抱える家庭やメタバースを活用して不登校の子どもたちに学習支援を行うなど、社会の変化に応じてさまざまな教育活動に取り組んでいます。 Vision  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会 Mission  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 意欲と創造性をすべての10代へ Theme  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・高校生へのキャリア学習・プロジェクト学習プログラム提供 ・被災地の放課後学校の運営 ・災害緊急支援 ・地域に密着した教育支援 ・困窮世帯の子どもに対する支援 ・外国ルーツの高校生支援 ・不登校児童・生徒に対する支援 ・子どもの居場所立ち上げ支援 など ▶ NPOカタリバ 採用説明資料 https://bit.ly/3YtOAJS

Why we do

キッカケプログラムでは、全国の経済的に困難を抱える家庭へオンラインによる伴走と学びのプログラムを提供しています。

子どもと保護者にそれぞれに担当メンターがつき、子どもには週1、保護者には月1の定期的な面談で、それぞれのご家庭に合わせた伴走をしています。

カタリバについて  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 予測不能な変化が起きる時代を100歳まで生きるかもしれない、今の子どもたち。自ら人生を切り拓き、豊かに生きていくためには、生涯学び続ける「意欲」と変化の激しい時代を楽しみチャンスに変える「創造性」が必要です。 しかし、教育機会が平等に行き届いているはずの日本で、目には見えない「きっかけ格差」が広がっていると感じています。自己責任論で片付けず、親と学校に丸投げしない。NPOカタリバは、子どもたちを社会全体で育む「新しい当たり前」をつくるために、様々な活動に挑戦していきます。 ▶ 活動の背景 https://www.katariba.or.jp/outline/reason/ 事業について  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【事業名】 キッカケプログラム 【テーマ】 誰ひとり取り残されない新たな学びの選択肢を 全国の困難を抱える子どもに地域とともに届ける 【概要】 経済的な事情やヤングケアラーなど、家庭の抱える様々な困難によって生まれる教育格差をなくすため、全国の困難を抱える小中高生にパソコンやWi-Fiを無償貸与し支援を届けます。オンラインの居場所は、子どもの生まれ育った環境に左右されず、新しい挑戦の「はじめの一歩」を踏み出しやすく、そこで出会うナナメの関係の大人は子どもたちの将来の可能性を広げるために伴走。すべての子どもたちが、多様な選択肢の中から自分に合った居場所を選べる社会を目指して、行政・教育機関・NPO・企業などと連携し、誰ひとり取り残されない社会の実現に取り組みます。 ▶ 概要ページ https://www.katariba.or.jp/activity/project/kikkake/ 募集の背景  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ■貧困の連鎖をまなびのチカラで断ち切る これまでの教育や社会が取り残してきた、経済的に困難を抱える家庭の子どもたち。 外からは見えにくかった格差や課題は、コロナ禍によってあらわとなりました。なかでも、オンライン学習の普及が進む一方で、家庭にICT環境がない子どもたちが学習機会から遠ざけられてしまうことは、単なる教育格差に留まらず、将来の選択肢を奪い、貧困の連鎖を加速させる深刻な課題となっています。 貧困の連鎖を断ち切るのは、学びです。勉強そのものだけではなく、学びを通じて「自分にもできる」という小さな成功体験を積み重ねることが、あきらめの中にいる子どもたちの心に火を灯し、自らの人生を切り拓くエネルギーになるはず。 私たちは「困っている子どもを誰一人とりのこさず、学習機会やサポートを届けたい」という想いのもと、2020年3月にキッカケプログラムをスタートしました。パソコンとWi-Fiの無償貸与、そして専任の「メンター」と子ども・保護者それぞれとの対話による伴走支援を通じて、これまでにのべ1,500人以上の子どもたちに未来を変えるためのキッカケを届けてきました。 今回募集しているカスタマーサポート担当は、多くの家庭が安心してプログラムを利用できるよう、また、プログラムを効果的に活用できるよう、後方からサポートする重要な役割です。 ∇キッカケプログラム 活動紹介 https://www.katariba.or.jp/activity/project/kikkake/

How we do

フルリモートでの業務が可能なため、ほかのお仕事との両立がしやすい職場です!

現在キッカケプログラムでは、取り組みを後方から支える「カスタマーサポート担当」の業務委託スタッフを募集中です!

Approach  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ カタリバ全事業で「現場主義」と「コミュニティ創生」を体現することを目指します。また、研究開発の取りまとめ機関として「カタリバ研究所」を位置付けています。 【現場主義】 ・現場磨き:見出したテーマに対して情熱ある場をつくり、試行錯誤をしながら価値を磨き込む ・実証研究:現場で生まれている価値を定義し、どうすればその価値が生まれるのか示唆を得る 【コミュニティ創生】 ・共通リソース構築:価値を横展開するためのアウトプット(プログラム、仕組み)を開発する ・インキュベーション:カタリバモデルを実装する担い手や現場を増やす ・パブリックセクター創発:パブリックセクターと対等な関係性を築き、教育改革に伴走する 【カタリバ研究所】 ・調査研究:取り組みの価値を客観的・定量的に評価する ・政策提言:テーマの社会的意義を可視化し政策実現につなげる ・課題広報:時流を踏まえながら、テーマを広く社会に認知させる Team  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 現在カタリバでは、約160名の職員、約250名のパートナー、併せて約400名が活動しています。更に、数百名単位のプロボノ・ボランティアの方々が、その活動を下支えしてくれています。 教育・福祉・心理セクターの出身者とビジネスセクターの出身者の割合は、約「 1:2 」です。多様なバックグラウンドを持つメンバーが、それぞれの経験やスキルを自身の持ち場で活かし、相互補完しながら働いています。 ▶ Interview:NEWFACE https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine_tag/newface/ ▶ Interview:SPOTLIGHT https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine_tag/spotlight/

As a new team member

仕事内容  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ キッカケプログラムをご利用しているご家庭の殆どが、PCやシステムの操作に慣れていない方です。すべてのご家庭が安心してプログラムを利用できるよう、下記のようなカスタマーサポート・ヘルプデスク担当業務をお任せしていきます。 ●PCの利用方法の案内、困りごとの解決(LINE/電話/Zoom/メタバース空間) ・PC利用の問い合わせに対して、適切な回答情報チャットで提供(LINE/GoogleChat /Slack) ・緊急時のPC利用の電話サポート ・問い合わせ内容の情報蓄積 ●問い合わせの対応業務(LINE/GoogleChat) ・問い合わせ内容に対しての一次受付の返信 ・問い合わせ内容の担当者への接続 ご自宅などでのリモートワークをお願いしていますので、オンライン環境があれば日本中どこからでも参画することができます。 仕事のやりがい・魅力  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 新型コロナウイルスの感染拡大に伴う休校の長期化は、学校と子どもたちをインターネットでつなぐオンライン学習を進める契機となりました。しかしながら、経済的事情を抱える家庭では、オンライン学習をするための環境すら整っていないケースも多く、パソコン操作に慣れていない方もいます。 まずは「パソコンの電源の付け方」や「ネットへの接続方法」「Zoomの立ち上げ方」「ミュートを解除する方法」など基礎的な部分をサポートし、オンライン学習への参加の第一歩を踏み出すお手伝いをする非常にやりがいのあるポジションです。 【仕事のやりがい】 ー ​​子どもの貧困や教育格差などの社会課題に関わることができます ー ご家庭やスタッフからの問合せを解決することで感謝される機会が多く、やりがいがあります ー ご家庭のリアルな声を事業にフィードバックするなど、利用者接点を通じて事業のアップデートに参画できます 【働き方の魅力】 ー 事前研修及びOJTなど充実した育成環境があります ー 雇用形態関係なく、子どものためになるアイデアは積極的に取り入れるオープンな社風です ― フルリモートでの業務が可能なため、ほかのお仕事との両立がしやすい職場です 求める人物像  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ー 人に寄り添うことが好きな方 ー 主体性を持って変化に適応しながら物事に取り組むことができる方 ー 子どもの貧困や教育格差などのテーマに興味関心がある方 求めるスキル・経験  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ー 事業会社等での顧客折衝経験(セールス・サポート問わず) 2年以上 ー Excel、Word などの基本的なPCスキルがある方 ー Google Workspace、Zoom、Slackなどのチャットツールの利用経験がある方 ー オンライン環境でも円滑なコミュニケーションが取れる方
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