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有機野菜が当たり前に流通する未来を作る有機野菜卸の営業募集

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on 2026-02-12

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有機野菜が当たり前に流通する未来を作る有機野菜卸の営業募集

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ryuichiro toyoshi

岐阜工業高等専門学校 電気工学科学を卒業。在学中にNHK高専ロボコン全国準優勝。卒業後、Webのシステム開発で独立。2011年に株式会社Misoca(旧スタンドファーム)を設立。クラウド請求管理サービス「Misoca(ミソカ)」は20万事業者以上が登録するサービスに成長。その後、会社を売却、代表を退任。岡崎農業大学校 令和2年度 農業者育成支援研修 修了。2021年8月に株式会社トクイテンを共同創業、代表取締役に就任 1981年生まれ、岐阜県出身、子ども2人。趣味は読書、マラソン、将棋など

農業×ロボットで『未来の食』を支える。拡大フェーズに入ったトクイテンの、次なる挑戦。

ryuichiro toyoshi's story

Takafumi Hanazawa

経営企画担当 農業参入したい企業とのパートナーシップ農場建設などを提案。 【経歴】 1986年大阪府生まれ 学生時代は、農業土木を専攻 農林水産省に入省し、農業農村整備事業の計画調整・施工管理等に従事 総務省への出向中、企業の地方移転への支援等、地方創生に関する制度設計を担当 国際協力機構(JICA)タイ事務所への出向中は日本のスマート農業技術の導入や地域開発支援プロジェクトを実施 【入社理由】 これまでのキャリアを通じて地方とその主要産業である農業の課題を切に感じ、現場で直接的に農業の課題解決に携われる仕事がしたいという想いが強くなっていたところトクイテンと出会い、自らが生産者となり農業の全体最適を目指していく考え方に共感しトクイテンに参画 【トクイテンへの思い】 トクイテンではパートナーとなってくださる企業様や自治体様への協業に向けたご提案を主に担当しています。農業の課題解決に向けて、事業を大きくしていく過程に自身も関われていることに魅力を感じています。これまでのキャリアで培った現場力や課題解決力を活かし、持続可能な農業の実現を目指します。

Martin Ushiyama

AIとロボットを活用して持続可能な農業へのシフトを加速するスタートアップ、トクイテンで広報や業務の仕組み化を担当しています。2年間の副業期間を経て、2025年4月に入社しました。 これまではIT関連企業でWebデザイナーや事業開発ディレクターを経験した後、2015年にクックパッドへ入社。2018年からは同社の広報として複数の新規事業のプロダクト広報を立ち上げ、1,000件を超えるメディア露出で事業成長に寄与しました。2022年6月からはWeb3スタートアップGaudiyの広報として資金調達PRやリブランディングを担当し、生成AIを活用した業務改善プロジェクトも推進しました。 また、2019年より運営するSlack広報コミュニティ「#PRFunho」は2,000人規模に成長し、広報業界のエコシステム形成にも貢献しています。

推しつづけて4年間、農業スタートアップのトクイテンに入社しました

Martin Ushiyama's story

トクイテン 採用担当

こんにちは、トクイテンの採用担当です! 私たちはAIやロボット技術を駆使して、農業の完全自動化に挑んでいます。特に、有機ミニトマトの全自動栽培に取り組み、自社農場で実践的なテストを繰り返しながら、持続可能な農業の未来を切り拓いています。 農業新規参入者や既存農家向けに、栽培技術やロボット、ソフトウェアを提供し、農業をもっと効率的で収益性の高いものに変えていきます。 一緒に次世代の農業を作りませんか?

トクイテンの採用プロセス

トクイテン 採用担当's story

株式会社トクイテン's members

岐阜工業高等専門学校 電気工学科学を卒業。在学中にNHK高専ロボコン全国準優勝。卒業後、Webのシステム開発で独立。2011年に株式会社Misoca(旧スタンドファーム)を設立。クラウド請求管理サービス「Misoca(ミソカ)」は20万事業者以上が登録するサービスに成長。その後、会社を売却、代表を退任。岡崎農業大学校 令和2年度 農業者育成支援研修 修了。2021年8月に株式会社トクイテンを共同創業、代表取締役に就任 1981年生まれ、岐阜県出身、子ども2人。趣味は読書、マラソン、将棋など
農業×ロボットで『未来の食』を支える。拡大フェーズに入ったトクイテンの、次なる挑戦。

農業×ロボットで『未来の食』を支える。拡大フェーズに入ったトクイテンの、次なる挑戦。

What we do

トクイテンは、持続可能な農業の実現を目指し、以下の事業を運営しています。 ◇ ロボット・AIによる農業自動化事業  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ロボット技術やITテクノロジーによって農業を全自動化することで、持続可能な有機農業の実現を目指しています。 自分たちが使うロボットを開発し、自社農場で実証しながら日々改善サイクルを回しています。 現在はミニトマトの収穫ロボットをメインで開発しており、人間が収穫する量の半分をロボットが自動で収穫することを目指しています。 収穫の後には葉かき、芽かきなど収穫以外の農作業の自動化も進めていきます。 ◇ 自社農場での有機農業生産・販売事業  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 有機JAS認証を取得した愛知県知多市の自社農場(2000平米)にて、ミニトマトの有機栽培から販売まで一貫して行っています。 環境モニタリングや収穫作業を含む作業工程の自動化を進めながら、実地データに基づいたロボットの高速改良を実施しています。 すでに生産・販売を開始しており、有機ミニトマトは百貨店、オーガニックスーパー、ホテルなどで高い品質を評価いただいています。 現在の農場の5倍の広さとなる1haの農場の建設を進めており、さらなるスケールアップを目指しています。 ◇ 企業向け農業参入支援事業  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 持続可能な農業を広げていくために、これから農業に新規参入する企業や、規模を拡大する農業法人向けに栽培技術・ロボット・ソフトウェア等をパッケージとして提供しています。 ◇ 有機野菜卸事業  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 自社農場での実績を基に、有機野菜の卸事業も立ち上げています。 販売店側の有機野菜へのニーズと調達の課題、有機農家の販路や低単価、自分が丹精込めて育てた野菜が正当に評価されないという課題を解決するため、両者の架け橋となり、有機農家の野菜を正当な価格で販売するお手伝いをしています。

What we do

トクイテンは、持続可能な農業の実現を目指し、以下の事業を運営しています。 ◇ ロボット・AIによる農業自動化事業  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ロボット技術やITテクノロジーによって農業を全自動化することで、持続可能な有機農業の実現を目指しています。 自分たちが使うロボットを開発し、自社農場で実証しながら日々改善サイクルを回しています。 現在はミニトマトの収穫ロボットをメインで開発しており、人間が収穫する量の半分をロボットが自動で収穫することを目指しています。 収穫の後には葉かき、芽かきなど収穫以外の農作業の自動化も進めていきます。 ◇ 自社農場での有機農業生産・販売事業  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 有機JAS認証を取得した愛知県知多市の自社農場(2000平米)にて、ミニトマトの有機栽培から販売まで一貫して行っています。 環境モニタリングや収穫作業を含む作業工程の自動化を進めながら、実地データに基づいたロボットの高速改良を実施しています。 すでに生産・販売を開始しており、有機ミニトマトは百貨店、オーガニックスーパー、ホテルなどで高い品質を評価いただいています。 現在の農場の5倍の広さとなる1haの農場の建設を進めており、さらなるスケールアップを目指しています。 ◇ 企業向け農業参入支援事業  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 持続可能な農業を広げていくために、これから農業に新規参入する企業や、規模を拡大する農業法人向けに栽培技術・ロボット・ソフトウェア等をパッケージとして提供しています。 ◇ 有機野菜卸事業  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 自社農場での実績を基に、有機野菜の卸事業も立ち上げています。 販売店側の有機野菜へのニーズと調達の課題、有機農家の販路や低単価、自分が丹精込めて育てた野菜が正当に評価されないという課題を解決するため、両者の架け橋となり、有機農家の野菜を正当な価格で販売するお手伝いをしています。

Why we do

◇ 持続可能な農業へのシフトを加速する  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 日本の農業は今、二つの大きな課題に直面しています。 一つ目は「化石燃料への依存」です。現在主流の農業は、化学肥料の製造や農機具の燃料など、多くの工程で化石燃料に依存しています。気候変動対策が急務となる中、この依存から脱却する必要があります。 二つ目は「深刻な労働力不足」です。基幹的農業従事者の数はこの20年間で半減し、平均年齢は69.2歳に達しています。このままでは、農業を担う人がいなくなる日が来てしまいます。 私たちは、化石燃料に依存しない「有機農業」とAIやロボットによる「農作業の自動化」を組み合わせることで、地球にも人にも優しい農業を実現します。こうした新しい農業のやり方を産業全体に広めることで、持続可能な農業への転換を加速させる"技術的特異点"となることを目指しています。 ◇ 代表・豊吉の実体験と想い  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ かつて私はIT分野で起業し、事業を成長させ、売却も経験しました。その後、次に自分が本気で取り組むべき課題は「農業」だと確信しました。それは、30年後、50年後といった未来を考えたときに、農業の課題解決は絶対に誰かがやらなくてはいけないことだからです。 COVID-19の時代、農家の水やり自動化支援をしながら、自分の能力が役に立てると感じたのが原点です。農業のIT化の遅れが著しい現状を知った私は、1年の農業大学校の研修受講や有機農家での研修を経て、農地所有適格法人・認定農業者として農業をスタートしました。 技術によって、社会課題の解決をほんの少しでも早める。そんな挑戦をする会社です。今から30年後を想像してみてください。今自分が何歳で、家族は何歳で、何を食べているでしょうか。農場やスーパーマーケットはどんな景色になっているでしょうか。私たちはテクノロジーと情熱で社会をより良くする。そのために、これからも挑戦を続けます。

How we do

◇ 生産から販売まで一気通貫で行うことで実現する全体解決  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 愛知県知多市の有機JAS認証を取得した自社農場にて、ミニトマトの有機栽培から販売まで一貫して行っています。 農業の課題は様々で、複雑に絡み合っています。局所的な取り組みでは、一つの課題を解決しても別の課題が生まれてしまうことがあります。生産から販売まで一気通貫で行うことで、品種選定から栽培、販路開拓、そしてお客様の反応まで、すべての工程を自分たちで経験し、全体を通した課題解決を実現しています。 生産、開発、販売のすべてを自社で行うことで、農業全体の課題を根本から解決するアプローチを実現しています。 ◇ 自分たちが使うロボットを開発する  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 一気通貫で行うアプローチの一環として、自分たちが使うロボットを開発しています。 自社農場で実際に使うロボットを開発することで、開発から運用、改善まで、すべての工程を自分たちで経験できます。 現在はロボットの販売は行っておらず、自社農場での活用に集中しています。自社農場の近くに開発拠点を構えているため、開発に集中できる環境でありながら、実地試験もすぐに行える環境が整っています。ふと思いついた改善案を3Dプリンタ等を駆使して、最速その日中に試すこともできます。 すべての課題をロボットで解決するのではなく、施設で解決すること、人間で解決すること、それらを開発も含め議論・判断しながら進めていけるため、従来の農業にとらわれすぎず、最適な形で新しい農業の形を模索することができます。まずは自社で活躍できる状態を作り上げ、その実績を基に、将来的にはロボットの販売も視野に入れています。 ◇ 多様な専門性を持つチーム  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ シリアルアントレプレナーの豊吉隆一郎と、早稲田大学の研究院准教授でロボット研究者の森裕紀が創業チームです。 豊吉のスタートアップ経験と、森のロボット研究の経験と人脈を活かし、レベルの高い開発を実現しています。 ロボット開発チーム、事業開発チーム、栽培チームで構成された専門チームが、それぞれの高い専門性を活かしながら、一つのチームとして協働しています。 ◇ 誰にでもおすすめできる環境ではありません  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 整ったレールはありません。カオスを楽しみ、自ら仕組みを作り上げる泥臭さが求められますが、その分、大きな裁量を持って進められます。 既存の農業にとらわれない、制約のない取り組みに挑戦できます。しかし、その分、自ら判断し、責任を持って進めることが求められます。 出身分野の異なるメンバー(ロボット研究者、メカエンジニア、ソフトウェアエンジニア、農業の専門家、営業担当)が議論し、お互いの視点をぶつけ合う中で、いい意味での刺激やカオスが生まれ、それがイノベーションの源泉となっています。そんなチームで、自社の事業を一から作り上げる楽しさを追求したい方には、最高のステージです。

As a new team member

有機野菜の卸事業の拡大を担っていただきます。生産者ネットワークの開拓から、販路構築まで。 仕入れと販売の両面から、有機野菜がスムーズに流通する仕組みを構築しませんか? ◇ 有機野菜の卸事業で目指していること  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 営農する中で、販売店側の有機野菜へのニーズと調達の課題、有機農家の販路や低単価、自分が丹精込めて育てた野菜が正当に評価されないという課題に触れました。 私たちが目指すのは、生産者、販売店、消費者の3方良しを実現する未来です。 生産者が丹精込めて作った有機野菜が正当に評価され、適正な対価を得られる。生産者は得意な栽培に集中でき、販売や営業の負担から解放される。販売店や消費者は、ニーズに合う有機野菜を安定して調達でき、適切な価格で提供できる。消費者や販売店のニーズに合う商品設計を行うことで、生産者と販売店を繋ぎ、有機野菜が当たり前に流通する仕組みを構築していきます。 その結果、有機野菜の生産者が増え、有機農業が広がっていく。生産者、販売店、消費者の視点を持って3方良しを目指し、私たちがハブとなって、そんな未来を作っていきます。 ◇ お任せする業務内容  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 有機野菜の卸事業の拡大を担っていただく営業ポジションです。生産者ネットワークの開拓、販売先の開拓、店頭プロモーションやフェア施策の企画・運営など、商品の価値を確実に届ける体制の構築から実行まで、一貫して担っていただきます。 ▍ 生産者ネットワークの開拓  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 有機野菜の卸事業に向けた生産者ネットワークの開拓、既存生産者との在庫調整を行います。 自ら足を運び、農家と丁寧に信頼関係を築きながら、販売店ニーズに合わせた商品設計提案を行い、有機農家の野菜を正当な価格で販売するお手伝いをします。 ▍ 販売先の開拓  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 有機野菜の販路開拓、既存小売チェーンとの取引拡大、販売計画の調整を行います。 店舗やバイヤーのニーズを聞き、ニーズにあった有機野菜や売り方の提案を行います。新規販売店の開拓と既存店舗への販売の両方を進め、百貨店、オーガニックスーパー、ホテルなど高品質を評価する取引先への販路開拓を行います。 ▍ 店頭プロモーションやフェア施策の企画・運営  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 店頭プロモーションやフェア施策の企画・運営、POPの企画・制作、売り場での棚取り交渉を行います。 有機野菜の価値を適切に伝えるため、単なる営業ではなく、生産から販売まで一貫した理解が必要です。 単なる営業ではありません。生産者ネットワークの開拓と販売先の開拓の両輪で、有機野菜が当たり前に流通する未来を作る大きな仕事として、この募集を受け止めてほしい。そんなチャレンジをしたい人に応募してもらいたいと思っています。 ◇ こんな人と一緒に働きます!  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 卸事業のチームは、代表の豊吉を中心に、事業開発3名と業務委託2名で構成されています。 広告代理店出身、官公庁出身、スタートアップ出身など、多様なバックグラウンドを持つメンバーで日々事業を進めています。それぞれの経験や視点を活かしながら、有機野菜が当たり前に流通する未来を作るために、一つのチームとして協働しています。 ◇ こんな方とお会いしたい!  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ すべてを満たす必要はありません。いずれかの領域で自律的に動ける方を歓迎します。 - 生鮮青果や食品カテゴリーの販路開拓・営業経験(小売向け) - 生産者・農家の開拓、契約交渉、仕入れ先管理の経験 - 在庫・需給調整、供給体制の構築・管理の実務経験 ◇ 歓迎スキル・経験  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ - 全国スーパーや量販店向けの取引構築、本部交渉の経験 - 店頭プロモーションやフェア施策の企画・運用経験 - 売り場での棚取り交渉、販売計画の調整経験 - 生産者や物流事業者との連携による供給体制構築の経験 - 複数の産地・取引先を束ねながら、受発注や売上目標を数値で管理した経験 - 青果物の加工品の開発・商品化経験 - 青果物の品質基準や規格設計への理解 - ExcelやNotionを用いた記録、報告、分析のスキル - マーケティングや需要予測に関わる分析経験 ◇ こんな方と働きたい  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ - 自ら足を運び、農家や小売先と丁寧に信頼関係を築ける方 - 仕入れと販売の両面から、有機野菜がスムーズに流通する仕組みを構築し、主体的に管理できる方 - 手を動かしながら仮説を試し、結果を次の提案につな
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Team Personality Types

Martin Ushiyamaさんの性格タイプは「イグザミナー」
Martin Ushiyamaさんのアバター
Martin Ushiyama広報
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