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優秀な新卒に突き上げられて切磋琢磨したい機械学習エンジニアWanted!

機械学習エンジニア
Mid-career

on 2020-06-30

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優秀な新卒に突き上げられて切磋琢磨したい機械学習エンジニアWanted!

Mid-career
Expanding business abroad
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Expanding business abroad

Makoto Tanji

Peopleの機械学習とサーバサイドを担当しています。 大学で機械学習や遺伝的アルゴリズムといったマニアックなことを学んできましたが、人に使ってもらえるサービスに活かしていきたいです。 最近Raspberry Piをいじるのが楽しいです。

「やりたくない」ことを「やりたいこと」に変えていく

Makoto Tanji's story

Masaki Hara

アルゴリズムや言語処理系など理論が好きですが、ハードウェアやWebなどにも広く興味があります。最近はプログラミングRustにハマっています。 Rustに関しては主に以下の活動をしています。 ・Rustコンパイラを読んでわかったことをブログ http://qnighy.hatenablog.com/ に書く。 ・Rustコンパイラのバグを報告したり、バグの修正を投げたりする。 https://github.com/rust-lang/rust/issues?utf8=%E2%9C%93&q=involves%3Aqnighy

Wantedly, Inc.'s members

Peopleの機械学習とサーバサイドを担当しています。 大学で機械学習や遺伝的アルゴリズムといったマニアックなことを学んできましたが、人に使ってもらえるサービスに活かしていきたいです。 最近Raspberry Piをいじるのが楽しいです。
「やりたくない」ことを「やりたいこと」に変えていく

「やりたくない」ことを「やりたいこと」に変えていく

What we do

❙ “究極の適材適所により、シゴトでココロオドルひとをふやす” ウォンテッドリーは、究極の適材適所を通じて、あらゆる人がシゴトに没頭し成果を上げ、その結果成長を実感できるような「はたらくすべての人のインフラ」を構築しています。 私たちは「シゴトでココロオドル」瞬間とは「シゴトに没頭し成果を上げ、その結果成長を実感できる状態・瞬間」と定義しています。その没頭状態に入るには、内なるモチベーションを産み出す3要素が重要と考えています。 ・自律:バリュー(価値基準)を理解していて、自分で意思決定しながらゴールへ向かっている状態 ・共感:ミッションに深い意義を見出し、その達成を自らの使命と捉えている状態 ・挑戦:簡単 / 困難すぎないハードルを持ち、成長を実感しながらフロー状態で取り組んでいる状態 この要素に基づき、下記のプロダクトを開発しています。 ・「共感」を軸にした運命の出会いを創出する会社訪問アプリ「Wantedly」 ・現代の採用に最適化された、次世代型採用管理システム「Wantedly Hire」 ・ぶれない組織を作るための必須ツール群「Engagement Suite」  - 新しい福利厚生「Perk」  - モチベーション・マネジメント「Pulse」  - 社内報「Story」 ・働き手同士のつながりを深めるつながり管理アプリ「Wantedly People」 詳細: プロダクト紹介(https://wantedlyinc.com/ja/products) Wantedly CM(https://youtu.be/45jS1sGgyhM?si=M-ffd88cTp8-dQ7a) Wantedly Hire CM(https://youtu.be/WQNX5O7oMCM?si=Jj5zt4yl3QCyZ8SP) PIVOT 出演(https://youtu.be/XEqCpo6BA1o?si=2LrqKCUaN1Wg17Tw
人と企業のマッチングを最大化する、Wantedly Visit
次世代型採用管理システム、Wantedly Hire
社員に毎年配布される”Culture Book”。その年のテーマ似合わせたデザインで作成しています
The Wantedly Values
「時間を切り売りする人生はもったいない。」単にお給料のために労働を切り売りするのではなく、情熱を注げる仕事に出会ってほしい。
究極の適材適所を実現するために、顧客とプロダクトに日々向き合い続ける

What we do

人と企業のマッチングを最大化する、Wantedly Visit

次世代型採用管理システム、Wantedly Hire

❙ “究極の適材適所により、シゴトでココロオドルひとをふやす” ウォンテッドリーは、究極の適材適所を通じて、あらゆる人がシゴトに没頭し成果を上げ、その結果成長を実感できるような「はたらくすべての人のインフラ」を構築しています。 私たちは「シゴトでココロオドル」瞬間とは「シゴトに没頭し成果を上げ、その結果成長を実感できる状態・瞬間」と定義しています。その没頭状態に入るには、内なるモチベーションを産み出す3要素が重要と考えています。 ・自律:バリュー(価値基準)を理解していて、自分で意思決定しながらゴールへ向かっている状態 ・共感:ミッションに深い意義を見出し、その達成を自らの使命と捉えている状態 ・挑戦:簡単 / 困難すぎないハードルを持ち、成長を実感しながらフロー状態で取り組んでいる状態 この要素に基づき、下記のプロダクトを開発しています。 ・「共感」を軸にした運命の出会いを創出する会社訪問アプリ「Wantedly」 ・現代の採用に最適化された、次世代型採用管理システム「Wantedly Hire」 ・ぶれない組織を作るための必須ツール群「Engagement Suite」  - 新しい福利厚生「Perk」  - モチベーション・マネジメント「Pulse」  - 社内報「Story」 ・働き手同士のつながりを深めるつながり管理アプリ「Wantedly People」 詳細: プロダクト紹介(https://wantedlyinc.com/ja/products) Wantedly CM(https://youtu.be/45jS1sGgyhM?si=M-ffd88cTp8-dQ7a) Wantedly Hire CM(https://youtu.be/WQNX5O7oMCM?si=Jj5zt4yl3QCyZ8SP) PIVOT 出演(https://youtu.be/XEqCpo6BA1o?si=2LrqKCUaN1Wg17Tw

Why we do

「時間を切り売りする人生はもったいない。」単にお給料のために労働を切り売りするのではなく、情熱を注げる仕事に出会ってほしい。

究極の適材適所を実現するために、顧客とプロダクトに日々向き合い続ける

❙ シゴト選び”や”はたらく”に対する概念を変えていく。 従来の仕事選びは、年収や勤務地といった「条件」の比較を中心に作られてきました。 しかし、条件だけで選んだマッチングでは、入社後の「価値観のズレ」や「社風の不一致」を生みやすく、会社と求職者双方にとって望ましくない早期離職や不満を生む原因となります。 シゴトの本質は、条件の引っ張り合いではなく、「誰と、なぜ、何を目指すか」という共感にあります。 条件面での引っ張り合いから抜け出し、会社のビジョンやカルチャーに共鳴して集まった仲間とともに働くことこそが、没頭できるシゴト体験を生み出す原動力となります。 ロボティクスやAIが発達し、単純労働が淘汰されるこれからの時代、残るのはクリエイティブな「創造的労働」だけです。創造的労働は金銭的な報酬だけではモチベートできません。 だからこそ、企業の「ビジョンやカルチャーへの共鳴」が、はたらく最大のインセンティブになります。 私たちは、採用から選考、入社後の組織づくりまでを一貫して支えることで、誰もが自律的にシゴトに没頭し、成果を上げて成長を実感できる社会を創り、世界中の「働く価値観」を本質的に変革していきます。 参考: AI対AIの時代に問われる採用の本質とは。ウォンテッドリー代表・仲暁子が考える「究極の適材適所」 https://www.wantedly.com/companies/wantedly/post_articles/1064003

How we do

社員に毎年配布される”Culture Book”。その年のテーマ似合わせたデザインで作成しています

The Wantedly Values

▪️行動指針 「最短距離の最大社会的インパクト」 テクノロジーという最もレバレッジの効く手段を使い、最短期間で、日本中の『働く価値観』を本質的に変革するという事業思想で様々なプロダクトを自社開発・運営していきます。 ▪️目指すプロダクト 解決したい課題に対してユーザーが最短距離でアプローチできる一方、裏では技術的に難しい挑戦をしたり、UIを徹底的に考え抜いたりすることで、シンプルで直感的に使えるプロダクトを目指しています。 ▪️目指すビジネスモデル 「少数の人だけに向けた高単価なビジネス」ではなく、「リーズナブルで効果があるプロダクトをより多くの人に使ってもらう」ビジネスモデルです。 ▪️目指すチーム 価値の源泉であるプロダクトを「創るプロセス」に宿る力を信じ、開発チームに強い意思決定権と裁量を与えつつ、価値を世の中に広めるビジネスチームとが互いの強みをリスペクトし合い、常に「全体最適」で決断できる、流動的で強靭なチームを目指しています。 組織:https://www.wantedly.com/companies/wantedly/post_articles/1063028 ■ 行動指針 ミッションである「シゴトでココロオドルひとをふやす」を持続的に実現するために、メンバー全員が日々体現すべき共通の価値基準を6つのValueで表現し、自らが体現できているのか?自分自身やチームに問い続けながらシゴトと向き合っていきます。 Valueについて:https://www.wantedly.com/companies/wantedly/post_articles/1061365

As a new team member

今年の新卒はなかなか面白い! 国際情報オリンピック金メダル受賞者(Rust大好き)や昨年ISUCON7予選で1日目3位枠で突破した若手メンバー(インターン時から全力でプロダクトにコミット)など、新卒2ヶ月目ですでに即戦力のメンバーと切磋琢磨できる環境です。 そんな若手とともに、画像解析・言語処理・データ分析・機械学習などを活用し、Wantedly People の基盤となる機能をさらにブラッシュアップしていきます。 (例) - 名刺の画像から書かれている文字列を取り出す(OCR) - 名刺上の文字情報が、名前・会社・電話番号・住所などのどのカテゴリなのかを98%以上の精度で当てる - 2枚の別の名刺の画像が同一の名刺であることを判定する - 色々な表記の会社名から1つの会社をあてる - 持っている人の繋がりからその人の業種・業界を当てる - 募集や記事の閲覧履歴からその人の興味・嗜好を当てる ## Wantedly Peopleチームのいいところ 【1】 確実にプロダクトに結びつくものをやる - 企業の研究との違いは3ヶ月ぐらいで実際に成果を出すことです。 ※優秀な研究者だと1年間に4本ぐらい論文を国際学会に通しているため、3ヶ月の開発は通常のスピードだと考えています - その時のプロダクトの改善に一番効きそうなものをやります。やることに強い拘りを持つのではなく、言語処理も画像処理もやっていくという方はぜひ! 必要であればバックエンドも書いています - アイデアとかロジックを知っているだけでなく、高速に実装して試せる力が重要だと考えています。 - 研究の機械学習と違って、機械学習じゃない解決方法も模索することも多いです 【2】 一緒にやっているデザイナーやiOSエンジニアが優秀 - 作ったもの(精度が100%になることはないもの)をUI/UXの力で最大限良くしてくれる&サービスの体感値を最大になるようプロダクト開発を行っています (例) 0.3秒ごとに四角形を検出しているが、丸がふわふわしてることでもっとずっと追跡しているように感じさせる - 取得したときに、一つ一つアニメーションをすることで下記のような体験を実現 しています どの名刺が取り込めたのかわかりやすくなる (変なものを取り込んでしまった時や、撮影のタイミングで丸が外れてしまった時などもわかりやすい) OCRなどの処理をする時間を稼いでいる (例)10枚読み込むと10枚処理せねばならず、前提として画像のアップロードに0.2秒+処理に2秒かかります。 (10枚だと0.2×10+2なので全部で4秒) これをユーザーに待たせるのは良くないと考え、それを解決するために、ベースのアニメーションに2秒、1枚めと2枚めのアニメーションの開始を0.2秒遅らせることでユーザーが処理を待ったと感じさせないようにしています 【3】 言語は自由。基本はC++, Pythonなど。他のでやったほうがいいものがあれば、APIになることができれば問題なく他の言語も使えます ※ APIになる => 入力と出力がしっかり定義できている (例) [入力: カメラ画像, 出力: 名刺の領域の4隅の点の座標] [入力: 名刺画像, 出力: 書かれている文字情報] [入力: 名刺から読み込んだ文字情報, 出力: 名前,会社,email等のカテゴリの情報] - タスクとしてしっかり分離されていれば、独立した言語を使ってサーバーを組むことが可能です。よって、Productionで動かすことも1日あれば別言語であっても連携できる環境です ## こんな人はぜひ - Deep Learningで、しっかり内部状態をみて、何故うまくいくのかいかないのかを分析した経験がある方 - Deep Learningばかり流行っているけど、自分はそうじゃないアルゴリズムのほうが好き・得意な方 自分の成果がすぐにプロダクトに反映されるため、やり甲斐は非常に大きいです。 まずは気軽にオフィスに遊びにきてください!
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Masaki Haraさんの性格タイプは「イグザミナー」
Masaki Haraさんのアバター
Masaki HaraInfrastructure Squad / インフラ・バックエンドエンジニア
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