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累計49.5億円調達!急成長中の対話型音声AI SaaS のSRE大募集

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Mid-career

on 2024-07-17

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累計49.5億円調達!急成長中の対話型音声AI SaaS のSRE大募集

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Ryoga Okunishi

2015年、同志社大学大学院理工学研究科情報工学専攻(博士課程・前期)修了。 同年、株式会社リクルートホールディングス(現:株式会社リクルート)に新卒入社。 保険事業のUI/UXディレクタ〜プロダクトマネージャー、EC事業のプロダクトマネージャーとして、新規事業の立ち上げ〜グロース戦略の策定および実行を担当。 その後、2019年3月に株式会社IVRy(旧Peoplytics)を創業し、2020年11月IVRy(アイブリー)正式リリース。

【IVRy】創業ストーリー取材記事まとめ

Ryoga Okunishi's story

Yuri Horita

京都大学大学院情報学研究科修了。 2015年に新卒で株式会社リクルートホールディングス(現 株式会社リクルート)に入社し、ソフトウェアエンジニアとして海外向けSaaSやCGMの新規立ち上げ、『ホットペッパービューティー』のシステム刷新等を歴任。 2020年からは『ホットペッパーグルメ』を始めとする飲食事業の開発統括・Engineer Leadとして開発組織のマネジメント・ディレクションを担当。 2022年より株式会社IVRyへ入社。

Keita Kondo

サーバサイドWebアプリケーションエンジニア Java Ruby Scala Node.js Pythonなどの実装経験 AWS上でのインフラ構築 新規プロダクト立ち上げ、アーキテクト 開発組織のマネージメント

Kentaro Hanaki

現在、Google JapanにてGoogle Assistantの自然言語理解の改善に従事。 大学院時代は理論物理学を専攻。ミシガン大学にて博士号を取得後に分野転向し、ニューヨーク大学のデータサイエンス修士課程に入学して機械学習および自然言語処理の勉強、研究を行う。在学中にGoldman Sachs、Facebook AI Researchなどで機械学習のインターンを行い経験を積んだ後、ニューヨークのIBM T.J. Watson Research Centerに就職し、機械翻訳・情報抽出の研究、サービス開発を行う。その後、Google本社に転職し、Google Assistantの自然言語理解の改善に従事した後、2018年の9月に日本に帰国、現在に至る。

株式会社IVRy's members

2015年、同志社大学大学院理工学研究科情報工学専攻(博士課程・前期)修了。 同年、株式会社リクルートホールディングス(現:株式会社リクルート)に新卒入社。 保険事業のUI/UXディレクタ〜プロダクトマネージャー、EC事業のプロダクトマネージャーとして、新規事業の立ち上げ〜グロース戦略の策定および実行を担当。 その後、2019年3月に株式会社IVRy(旧Peoplytics)を創業し、2020年11月IVRy(アイブリー)正式リリース。
【IVRy】創業ストーリー取材記事まとめ

【IVRy】創業ストーリー取材記事まとめ

What we do

【会社概要】 IVRyは、「最高の技術をすべての人と企業に届ける」をミッションに掲げ、最短5分・月額3,980円から誰でも利用できる対話型音声AI SaaSを開発・提供しています。累計導入アカウント数は50,000以上、累計着電数は7,000万件を突破しました。 https://ivry.jp/pr/v8kc504pxqb/ また、2025年11月までに累計106.1億円の資金調達を完了。アイブリーに蓄積される貴重な「対話データ」と、最新のAI技術を掛け合わせ、データの価値を最大化。そして、顧客の声という一次情報を経営判断へと繋げ、企業の業務そのものを変革し、さらに顧客体験を向上させていきます。 https://ivry.jp/pr/yg63xnl7rj/ (資金調達情報 ) / https://ivry.jp/pr/o0o45fh47i9/ (IVRy Data Hub) 【何をやっているのか】 IVRyは、日本が直面する人口減少による労働力不足という社会課題を、AIとソフトウェアを活用した圧倒的な生産性向上により解決しようとしています。 最新のLLM(大規模言語モデル)を活用し、ITやAIの専門知識がなくても誰でも簡単に業務を自動化できるAI SaaSの提供を目指しています。 IVRyは電話・音声対話を起点に、電話データを活用したマルチプロダクト展開や、音声対話領域の拡大、さらには多言語化、グローバル展開を進める計画です。これにより、最先端技術の恩恵を受けにくかった中小企業や地方企業にもAI活用を浸透させ、日本の働き方をアップデートしていきます。そして「気づいたらAIと一緒に働いていた」と言われるくらい自然な形で、人々が本来やりたい仕事に集中できる「Work is Fun」な世界を実現したいと考えています。 そして、日本発でグローバルに成功する企業となることを目指しています。 ▼ 数字で見る5年間のアイブリー https://ivry.jp/lp-article/infographics/2025/ 【主要取引先(販売先/導入実績)】 JCB、IDOM、TSIホールディングス、東横イン、一蘭、キリンホールディングス、ロイヤルホスト、湖池屋、歌舞伎座、NRIデジタル、三菱地所ホテルズ&リゾーツ、ユニマットライフ、アルフレッサシステム、OWNDAYS、極楽湯、ヨシックスホールディングス、牛かつもと村、なの花薬局、ホテル京阪、構造計画研究所など 【協業・業務提携(アライアンス・コラボレーション)】 ソフトバンク、リクルート、NRIデジタル、商工中金、十六銀行、肥後銀行、四国銀行、愛媛銀行、筑邦銀行、福島銀行、宮崎太陽銀行など
シリーズDで総額40億円の資金調達を実施(累計106.1億円)
様々なバックグラウンドの方がIVRyで活躍しています!

What we do

シリーズDで総額40億円の資金調達を実施(累計106.1億円)

様々なバックグラウンドの方がIVRyで活躍しています!

【会社概要】 IVRyは、「最高の技術をすべての人と企業に届ける」をミッションに掲げ、最短5分・月額3,980円から誰でも利用できる対話型音声AI SaaSを開発・提供しています。累計導入アカウント数は50,000以上、累計着電数は7,000万件を突破しました。 https://ivry.jp/pr/v8kc504pxqb/ また、2025年11月までに累計106.1億円の資金調達を完了。アイブリーに蓄積される貴重な「対話データ」と、最新のAI技術を掛け合わせ、データの価値を最大化。そして、顧客の声という一次情報を経営判断へと繋げ、企業の業務そのものを変革し、さらに顧客体験を向上させていきます。 https://ivry.jp/pr/yg63xnl7rj/ (資金調達情報 ) / https://ivry.jp/pr/o0o45fh47i9/ (IVRy Data Hub) 【何をやっているのか】 IVRyは、日本が直面する人口減少による労働力不足という社会課題を、AIとソフトウェアを活用した圧倒的な生産性向上により解決しようとしています。 最新のLLM(大規模言語モデル)を活用し、ITやAIの専門知識がなくても誰でも簡単に業務を自動化できるAI SaaSの提供を目指しています。 IVRyは電話・音声対話を起点に、電話データを活用したマルチプロダクト展開や、音声対話領域の拡大、さらには多言語化、グローバル展開を進める計画です。これにより、最先端技術の恩恵を受けにくかった中小企業や地方企業にもAI活用を浸透させ、日本の働き方をアップデートしていきます。そして「気づいたらAIと一緒に働いていた」と言われるくらい自然な形で、人々が本来やりたい仕事に集中できる「Work is Fun」な世界を実現したいと考えています。 そして、日本発でグローバルに成功する企業となることを目指しています。 ▼ 数字で見る5年間のアイブリー https://ivry.jp/lp-article/infographics/2025/ 【主要取引先(販売先/導入実績)】 JCB、IDOM、TSIホールディングス、東横イン、一蘭、キリンホールディングス、ロイヤルホスト、湖池屋、歌舞伎座、NRIデジタル、三菱地所ホテルズ&リゾーツ、ユニマットライフ、アルフレッサシステム、OWNDAYS、極楽湯、ヨシックスホールディングス、牛かつもと村、なの花薬局、ホテル京阪、構造計画研究所など 【協業・業務提携(アライアンス・コラボレーション)】 ソフトバンク、リクルート、NRIデジタル、商工中金、十六銀行、肥後銀行、四国銀行、愛媛銀行、筑邦銀行、福島銀行、宮崎太陽銀行など

Why we do

日本の労働人口は、2030年に約600万人不足すると言われています。 すでに70%以上の中小企業が人手不足に悩んでおり、この課題は少子高齢化とともに今後さらに深刻化していきます。 特に中小企業では、「人が足りないから、やりたくてもできない」状況が日常になりつつあります。 人件費の高騰や人材獲得競争の激化により、「人の手による対応」は“リッチ”なものとなり、あらゆる業務の継続が難しくなっていくでしょう。 そんな中で、いまだに最も使われている顧客対応手段が「電話」であることも見逃せません。 多くの事業者が電話に振り回され、本来やるべき業務が止まり、生産性が著しく落ちています。それでも、電話という手段を手放すことができず、誰もが「仕方ないもの」として受け入れている――これは大きな構造的矛盾です。 さらに言えば、日本では最先端のテクノロジーが地方や中小企業に届くまでに約10年かかるのが現実です。 このスピード感のままでは、10年後にようやく労働生産性が改善されたとしても、そのときには経済活動そのものが立ち行かなくなっているかもしれません。 だからこそ私たちは、「法人コミュニケーション」×「AI」 という切り口でこの課題に向き合います。 テクノロジーをもっと早く、もっと広く届けることで、日本全体の生産性を底上げする。 その第一歩を「電話」から始めることに、大きな意味があると考えています。 カルチャーデック:https://speakerdeck.com/ivry/ivry-culture-deck

How we do

■どうやっているのか 【Mission:IVRyの使命】 最高の技術を すべての人と企業に届ける IVRyが考える「最高の技術」とは、新鮮な驚きをもたらしながらも日常に溶け込み、いつの間にか人々に寄り添うテクノロジーです。 地域や企業規模を問わずに提供し、その先にいる一人ひとりがその価値を実感できる環境を共に育んでいきます。 経済活動におけるあらゆるコミュニケーションをシンプルにすることで、すべての人の自由を創造し、"Work is Fun"な社会を実現します。 【Vision:IVRyがめざす未来】 Making “Work is Fun” a reality. “働くことは、楽しい”を常識に変えていく 「働く時間を、もっと楽しく」 私たちは、自らの仕事の本質に向き合い、夢中になって取り組むことで、働くことは喜びに溢れたものになると信じています。 IVRyは、テクノロジーの力で人が人としての価値を最大限に発揮できる環境を創り出し、「働くことは楽しい」が当たり前の世界を実現します。 IVRyでは、AIやソフトウェアの力で業務を効率化し、人の介在価値を最大化することで「働くことは楽しい」と皆が感じられるような当たり前を創っていきます。 そして私たち自身も、お客様が仕事を楽しむ姿を自らの喜びとし、期待を超える感動を届け続けることで、"Work is Fun"を体現し続けます。 【Value:IVRyが発揮すべき価値・大切にする価値観】 - Beyond the Wall 想像を超え、あらゆる壁を超えよう 組織/役割の壁、常識の壁、そして、心の壁を超え、コトに向かって最短/最速で実行します。 誰よりも早く新しい価値を社会に届けるために、あらゆる困難な壁を超えて、挑戦し続けます。 ​ - Keep on Groovin’ 多様を受け入れ、協奏し続けよう 私達は、多様な個性・情報を受け入れ/尊重し合い、協奏/共創しながら、 より良い自分たちへとアップデートし続けます。 たとえ困難な状況が訪れても、互いを信頼し、サポートし合うことで、モメンタムを生み出し続けます。 ​ - Grab and Grit 機会を掴んで、やり遂げよう 一人ひとりがオーナーシップを持ち、自ら機会を掴みにいき、 やり遂げることによって、顧客価値を最大化します。 思考よりも試行を重視し、振り返り/軌道修正することによって、非連続な成長をし続けます。

As a new team member

【募集背景】 当社が提供する電話自動応答サービス「IVRy(アイブリー)」は、ビジネス組織の拡大に伴い年々利用者が増えており、業績もありがたいことに好調に推移しています。 今後より多くのお客様に質の高いサービスを提供すべく、サービスレベルの向上に取り組んでおりますが、それに伴い取り扱うトラフィックやデータ量が増加している状態です。 現在、エンジニアは19名程度と少数精鋭で開発している状況であるため、より高度なシステムに成長させていくためにも、開発体制の強化が最重要事項と認識しています。 そのため、事業の成長と組織の成長を開発領域から牽引いただく新たな仲間を募集することとなりま 【業務内容】 IVRyのSite Reliabilityを高める取り組みや、それに伴うインフラの開発・運用を行います。 アプリケーションを開発しているバックエンドエンジニア・フロントエンドエンジニアや、プロダクトの要件検討やデザインを行うプロダクトマネージャーやデザイナーと協業しながら、良いプロダクトをより速く届け続けることに向き合います。 <詳細> ・IVRyのインフラの設計・開発・運用 ・サービスレベルに関連する各種メトリクスの設定、計測整備、モニタリング ・アプリケーションやインフラのパフォーマンス評価 ・障害対応や障害を検知/予防するための仕組みづくり ・DeveloperExperienceの向上やオペレーションの自動化に必要なツールの開発・運用 <エンジニアブログ> https://zenn.dev/p/ivry <SREの取り組みについて> https://zenn.dev/ivry/articles/ccc5dee0fbd517 https://zenn.dev/ivry/articles/dba84126ff626a 【開発環境】 ・インフラ・ミドルウェア: Terraform, AWS, Amazon RDS(PostgreSQL), Amazon DynamoDB, Amazon ECS, Amazon OpenSearch Service, GCP, BigQuery, Microsoft Azure, Azure OpenAI Service等 ・ツール: GitHub, GitHub Actions, Slack, Notion 【どんな人たちと働くのか】 現エンジニアメンバーは19名(正社員のみ)おり、少数精鋭で協力し合いながら開発業務に取り組んでいます。 エンジニア社員の出身企業は、Google、クックパッド、サイバーエージェント、LINEヤフー、ドワンゴ、freee、エクサウィザーズ、ギフティ、リクルートなど、大手Web企業やメガベンチャー、有名スタートアップ等でマネージャやリードエンジニア等を担っていたメンバーが多く、互いに刺激し合いながら成長をしていくことができる環境です。 <エンジニアメンバーの構成> ※ 2024/7時点 - AIエンジニア: 2名 - インフラエンジニア・SRE: 4名 - フロントエンド・アプリエンジニア: 5名 - サーバサイドエンジニア: 7名 - QAエンジニア: 1名 【求める人物像】 ・目標に向けて愚直に取り組める方 ・チームワークを大切にする方 ・課題発見に優れている方 ・他者やシステムに対して主体的に関わる方 ・専門外のことにも積極的に挑戦する方 ・柔軟な姿勢・マインドをお持ちの方 ・自分自身のみならず、周囲に影響ある課題やタスクの把握と管理ができる方 【必須スキル】 ・AWS, GCP, Azure といったパブリッククラウドでのWebサービス開発・運用の実務経験 ・障害検知やキャパシティプランニングのためのモニタリング環境構築の経験 ・アプリケーション、ミドルウェアのパフォーマンス改善、OS、各種ミドルウェア、データベースの設定のチューニング経験 【歓迎スキル】 - Terraform 等の IaCの経験 - gitの操作及び、Git-FlowやGithub-Flowなどを採用した開発ができること - チーム開発の経験 - Pull Request等によるコードレビュー(相互)の経験 - エンジニア同士や企画職とコミュニケーションを取りながら協業できる - Datadog等のモニタリングツールをログ解析、モニタリング自動化経験 - デプロイ改善、開発環境改善、CI改善などの開発業務効率化 - 機微情報の暗号化やセキュア情報の保護、脆弱性診断の導入
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