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Rena Miura
1974年生まれ。大学卒業後、事業会社の経理実務に携わった後、2003年より株式会社ロコモジェンの管理部門立ち上げ、経理部長としてIPO準備を担当、2006年からトレンダーズ株式会社の管理部門のマネージャーとして、経理業務の内製化、IPO準備、新卒採用及び人事業務を担当。2018年1月より管理部門のアドバイザリーとして当社に参画。2019年1月よりコーポレートDiv.責任者
設立3年の会社が年間53名の中途採用を実現するために取り組んだこと
Rena Miura's story
小山 一博
開発って「依頼されたものをそのまま作る」だけでいいのか。 もちろん、それも一つのスタイルです。 でも、言われた通りに作ったのに相手が満足してくれなかったら、なんだかモヤっとしませんか。 そのうち「自分が納得できるものだけ作りたい」と思ってしまうかもしれません。 じゃあ、DX を推進するエンジニアとしてはどうあるべきか。 自分なら、要件を受け取った瞬間にまず疑います。「本当にこれでいいのか?」と。 実際に使う人──サービス利用者や運用担当者など、いろんな立場の人たちが本当に満足できるのか。 いろんな角度からパターンを考えて、もっと良い形があるなら提案して、一緒に作っていく。 そんなふうに作ったものが利用者に喜ばれたら、その満足度ってそのまま自分に返ってきます。 これって、結構ワクワクしませんか? こんな進め方で、DX を本気で推進している会社で内製開発に挑戦してみたい方。 もし少しでも興味があり、JP グループの将来をいっしょに構築してくれる考えのある方は。ぜひ JP デジタルの開発に応募してみてください!
Aoki Yousuke
設立3年の会社が年間53名の中途採用を実現するために取り組んだこと
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