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木戸 優起
ネッスー株式会社代表。こどもの機会格差解消のためのフードバンク兼業型ネットスーパーを立ち上げ中。未利用食品を寄附する仕組みづくりで、こどもの機会格差と食品ロスを同時に解決。紙商社→ドリームインキュベータ→起業。中小企業診断士や絵本作家(ふたりのももたろう)としての顔も。1児の父。
ネッスーができるまで
木戸 優起's story
大池 絵梨香
非営利セクターにて主に福祉領域の社会課題解決を志し、官民連携・民間公益事業に従事してきました。これまで培ってきたネットワークを生かし、持続可能な支援の仕組みづくりと実装にチャレンジしたいと考え、ネッスーに入社。ネッスーのビジョン「すべてのこどもたちが、公平に、未来へ挑める社会をつくる」の実現に向けて、事業の合理性を担保しながら、肌触り感を持って一緒に育てたいと思ってもらえるよう、連携企業や団体とのコミュニケーションを大切にしています。
食卓の持つ力を続く仕組みに変える
大池 絵梨香's story
Miho Tanaka
看護師として働く中で、こどもの機会格差解消を目的としたキャンプに帯同する機会がありました。 そこで直面した「こどもの機会格差」という社会課題の解決をライフワークにしたいと思い、現在は、ネッスーでこどもたちの体験機会をつくる仕事をしています。 大切にしているのは、「看護は、客観的な根拠に基づく科学(Science)であると同時に、寄り添うあたたかさや個別対応をともなう芸術(Art)である」という考え方です。根拠を持ったロジックと、人に寄り添うあたたかさのバランスを、ビジネスの場でも発揮していきたいです。
期待を超える価値を届け続けるために
Miho Tanaka's story
ネッスーができるまで
木戸 優起's story
こどもふるさと便(地方創生こども支援事業)サービス紹介
ステナス(サーキュラーエコノミー事業|食品ロス)サービス紹介
ネッスーが実現したいことをひとつの図にまとめました
食材を寄贈した全国のこども食堂から届いた声
新規事業の計画を練っている様子
事業の提案資料を作成している様子
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