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ソフトウェアエンジニア
New Graduate
on 2022-10-05 1,363 views

Wantedly を支える最強の開発者体験を作りたい新卒エンジニア募集!

Wantedly, Inc.

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  • ソフトウェアエンジニア。興味分野はバックエンド、フロントエンド、インフラ領域です。
    Wantedly では主にサービス全体を通して横断的に使われるような技術基盤の整備をしています。
    よく書くのは Ruby, Go, TypeScript, Terraform です。

  • 生産性が上がる仕組み作りに興味があります。

    Kubernetes, Terraform, Go, TypeScriptをよく触っています。

  • コンピュータープログラムに関わるあれこれが趣味で、仕事です。

    ・アルゴリズム
    中高生のころにアルゴリズムのコンテストに熱中していました。

    ・言語処理系・型システムの理論
    高校生のときにCoqを知り、のめり込みました。
    学部・大学院の研究テーマもこれに関連したものにしましたが、研究には馴染めませんでした (修士はとりました)

    ・数学
    高校時代は数学オリンピックにも取り組んでいました。
    大学でも数学科の講義はいくつか取っていたので、それなりには詳しいと自負しています。

    ・計算機科学全般
    学部の授業で鍛えられました。
    具体的には出身学科のシラバスを見ていただくのが早いかなと思います。 ...

  • エンジニアの生産性を向上させることに強い興味があり、それを実現させる技術基盤チームのリードをしています。必要であればフロント / バックエンド / モバイル 何でも触りますが軸足はインフラにあります。

What we do

  • 人と企業のマッチングを最大化するWantedly Visit
  • つながりを資産に変える、Wantedly People

ウォンテッドリーは、『シゴトでココロオドルひとをふやす』ために、はたらくすべての人が共感を通じて「であい」「つながり」「つながりを深める」ためのビジネスSNS「Wantedly」を提供しています。

私たちは「ココロオドル」瞬間とは「没頭して取り組んでいる」瞬間と定義しています。
その没頭状態に入るには、内なるモチベーションを産み出す3要素が重要と考えています。
・自律:バリュー(行動指針)を理解していて、自分で意思決定しながらゴールへ向かっている状態
・共感:ミッションを有意義なものであり、その達成が自分の使命と感じられる状態
・挑戦:簡単/困難すぎないハードルを持ち、成長を実感しながらフロー状態で取り組んでいる状態

この要素に基づき、下記のプロダクトを開発しています。
・「共感」を軸にした運命の出会いを創出する会社訪問アプリ「Wantedly Visit」
・働き手同士のつながりを深めるつながり管理アプリ「Wantedly People」

2020年より従業員の定着・活躍を支援すべく提供開始したEngagement Suite
・新しい福利厚生「Perk」
・モチベーション・マネジメント「Pulse」
・社内報「Story」

目下の目標は全世界1000万人のユーザーにWantedlyを使っていただくこと。
そのため海外展開にも積極的に取り組んでおり、シンガポールに拠点を構えています。

Why we do

  • 洒落た会議室でココロオドルミーティングを
  • メンバー同士フラットなコミュニケーションが可能な環境

私たちのミッションは「シゴトでココロオドルひとをふやす」こと。

そもそも、シゴトでココロオドルとはどのような状態なのか。
それは、没頭することにより成果を出し、成果によって成長を継続的に感じている状態だと僕たちは考えています。

そうしたシゴトを生み出す企業や人との出会いを生み出し、1人でも多くの人がワクワクしたり、熱中してシゴトと向き合えるような世界を作っていき、Wantedlyが「すべての働く人にとってのインフラ」となるような世界を目指しています。

How we do

  • 「どうやっているのか」を本にまとめました
  • The Wantedly Values

■行動指針
「最短距離の最大社会的インパクト」
これは、できるだけ短い時間・少ない工数で、できるだけ社会的に意味のある大きな影響を与えていくことを意味しています。

■目指すプロダクト
解決したい課題に対してユーザーが最短距離でアプローチできる一方、裏では技術的に難しい挑戦をしたり、UIを徹底的に考え抜くことで、シンプルで直感的に使えるプロダクトを目指しています。

■目指すビジネスモデル
「少数の人だけに向けた高単価なビジネス」ではなく、「リーズナブルで効果があるプロダクトをより多くの人に使ってもらう」ビジネスモデルです。

■目指すチーム
「プロダクト」中心の会社であるために、プロダクトを改善していける「作る人」に、意思決定権や裁量があるチームです。

As a new team member

私たちと一緒に最強の Developer eXperience (DX) を作りませんか?

Developer eXperience (DX) チームはあらゆる技術領域の開発環境を改善することでプロダクトに貢献するチームです。Wantedly のプロダクト規模はただ開発するだけではなく、いかに素早く・いかに安全に開発するかというフェーズに入っています。

私たち DX チームはこの「いかに素早く・いかに安全に」を支えるための基盤開発を行います。

■ 詳細の取り組み

- 「kubefork」マイクロサービス上での動作確認を簡単にするツール
- 「テスト基盤」テストを充実させるための基盤
- 「Feature Flag」マイクロサービスにまたがる様々な機能のスイッチングを簡単に行える基盤
- 「GitHub Codespaces の導入」環境構築を爆速にするためのサービス

■ こんなスキルが身につきます

チームの特性上、自分の興味領域に合わせて幅広く身につけるスキルを選択できます。
またインターンではただ動くコードを書くのではなく、プロダクトの方向性や本質を理解し、それを設計やコードに落としこむことが求められるのでより実践的なスキルが身に付きます。

「技術力」
- 1つの専門領域にコミットする
- 複数の専門領域を組み合わせて課題解決をする

「仕事の上手い進め方」
- 目的を達成するまでの思考プロセス
- 物事の本質を見極める力

■ こんな人はぜひ
DX チームはその特性上、技術に関する広く深い知識が求められます。また実際の業務ではそれらを適材適所で組み合わせながら課題解決をすることになります。

しかし初めからこれらのスキルを持ち合わせている必要はありません。はじめは出来ずとも、これらのスキルを身につけたいという強い思いがある人を我々は求めています!

■こんな人におすすめ
- 開発者の生産性向上に関心がある
- 高い技術力に触れたい
- どうやるか(How)ではなく、何をするか(What)、から自分で考えたい

まずは気軽にお話ししてみませんか?

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