株式会社スタンバイ / サマーインターンシップ
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立命館大学 / 情報理工学部 情報理工学科 メディア情報コース 音情報処理研究室
立命館大学 情報理工学部 画像・音響メディアコース3年の尾崎陽介です。 大学1年次からプログラミングを始め、現在は学生エンジニアサークル「watnow」での活動を中心に、Webアプリやサービス開発を行っています。何事もまずは手を動かして形にすることを大切にしており、バックエンド開発から専門の信号処理まで、領域を問わず実装に取り組んでいます。
これまで、まず手を動かすことをモットーに、様々な開発に挑戦してきました。しかし、個人開発やサークルで実装を重ねるうちに、ただ機能を作るだけでなくその機能が誰にどんな価値を届けるのかという目的意識が不可欠であると強く感じるようになりました。どれほど優れた技術であっても、課題解決の視点が抜けていてはプロダクトとして未完成である。そうした気づき
大学では情報工学を専攻し、アルゴリズム、データベース、OS、ネットワークなど、コンピュータサイエンスの基礎知識を幅広く学んでいます。 現在は特に音声信号処理の分野に注力しており、音のデータを解析・加工する手法について学習しています。
学生エンジニアサークルwatnowに所属しています。 個人開発のほか、チームでのプロジェクトにも参加してきました。バックエンドの実装をメインに、機械学習を用いた機能開発やフロントエンドなど、必要に応じて様々な領域を担当しながらプロダクト制作を行っています。
既存事業における新たなキラーコンテンツ開発をテーマに、短期間で企画から実装まで行うインターンに参加しました。 ユーザー課題の抽出から機能アイデアの設計、UI/UX検討、実装、最終発表までをチームで分担し、限られた時間の中でサービスとして形にしました。