株式会社NonaCanvas / 代表取締役・エグゼクティブコーチ
インナーモチベーション診断700回突破
2024年5月に公開したやっていて満たされる内発的動機を可視化・順位づけする「インナーモチベーション診断」が累計700回を突破しました!
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株式会社NonaCanvas / 代表取締役・エグゼクティブコーチ
1989年東京都江戸川区生まれ。慶應義塾大学環境情報学部卒。株式会社NonaCanvas代表取締役/エグゼクティブコーチ。2011年、慶應義塾大学在学中に『中高生の勉強あるある、解決します。』を出版。続編と合わせてシリーズ累計6万部、13回増刷、海外4カ国で翻訳出版。2012年、東証上場企業・トレンダーズ株式会社に新卒入社し、新規事業開発、営業支援、メディアアライアンス、組織マネジメントなどを経験。2017年にマネージャーMVP
私がこれからやりたいのは、エグゼクティブコーチングという仕事を通じて、「経営者を、もっとパワフルに。クリエイティブに。軽やかに。」することです。経営者やNo.2の頭の中には、事業戦略、採用、幹部育成、新規事業、AI活用、自分自身の役割など、複数の重要テーマが同時に存在しています。その中には、まだ課題と呼べるほど整理されていない違和感や迷い、本音もあります。
2023年4月、株式会社NonaCanvasを創業。代表取締役/エグゼクティブコーチ。中小・ベンチャー企業の経営者・No.2・一人社長を対象に、「未解決の経営課題TOP5」を見える化し、「任せ方・育て方・動かし方」まで決めて、「経営の実行速度10倍」を目指すエグゼクティブコーチングを提供しています。経営では、事業戦略、採用、幹部育成、組織、新規事業、AI活用、自分
「一番自分らしくない会社」としてあえて選択したトレンダーズは、新卒入社して、11年はたらきました。辞めたいと思ったことが不思議と1度もなく、新規事業開発や経営に集中させてもらっていた幸せな11年でした。2020年にコーチングを受け始めて、経営スタイルが確立したり、自分の遊び心を解放できたり、メンバーの活躍を推進しやすくなって本当に人生が変わりまし
2012年4月、慶應義塾大学SFC卒業後にトレンダーズ株式会社へ新卒入社。最初に担当したのは、スマートフォン向けニュース/ポイントサービス「キニナルモン」のコンテンツ制作・納品。企業の商品・サービスやPR情報を短いニュース記事へ編集し、クイズや動画視聴などを通じてユーザーの商品理解につなげるサービスでした。大学時代に商業出版を経験していたこともあり
慶應義塾大学環境情報学部(SFC)卒。在学中、高校時代の同級生・池末翔太氏と「中高生のあるある研究所」を立ち上げ、中高生向けの勉強ブログを約2年間運営しました。当時の勉強本には、成績上位者が「正しい勉強法」を教えるものが多く、勉強や進路に悩む普通の中高生には真似しづらいと感じていました。自分たち自身も中高時代に悩んだ経験があったため、「失敗し
中高一貫校に通っていたこともあり、高校に入る頃には完全に中だるみしていました。 当時の自分を3語で表すなら、「帰宅部・ネガティブ・YouTube」。部活動にも入らず、放課後はそのまま帰宅。家ではYouTubeなどの動画を見て過ごす毎日(X Japanばかり見てました)。将来やりたいことも、明確な
中学時代はテニス部に所属していましたが、練習にはあまり参加せず、半分幽霊部員のような状態でした。周囲には部活動やスポーツに夢中になっている友人もいる中で、何か一つのことに打ち込めない自分があまり好きではありませんでした。学校の成績は比較的良く、学年TOP10くらいには入っていましたが、毎回1位になれるわけでもない。「すごく得意なものがあるわけで
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2024年5月に公開したやっていて満たされる内発的動機を可視化・順位づけする「インナーモチベーション診断」が累計700回を突破しました!