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Ryoga Furuya
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株式会社SANU / パートナーデベロップメント室東京都

Ryoga Furuya

株式会社SANU / パートナーデベロップメント室

Self Introduction

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About 株式会社SANU

株式会社SANU1 year

パートナーデベロップメント室(Intern)Present

- Present

SANUのブランドコンセプト「Live with nature. / 自然とともに生きる。」を、多くの人に届けるため、さまざまな企業様と提携させていただいており、その協業施策のご提案/実行を行っております。

早稲田大学4 years

創造理工学部社会環境工学科

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私が所属している本学科の秋山研究室では、コンクリート系インフラ構造物の安全・安心を確保するための研究を主に行っています。具体的には、地震や腐食といった複合的なハザードに対する耐震問題や次世代耐震構造の開発、あるいは維持管理や長寿命化技術の高度化に関する研究に取り組んでいます。現在はコンクリートの性質や世界の構造設計基準、解析のためのプログラミングなど、基礎的なことを学んでいる状況です。

  • 静岡県南伊豆町へのプロジェクト提案

    早稲田大学と静岡県の南伊豆町が連携し、学生が数ヶ月かけてリサーチやヒアリング、現地調査を行ったのちに町に提案を行うプロジェクトに参加し、チームのリーダー的ポジションで活動。提案内容は地元の自治体や観光関係の方からとても好評いただいた。

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  • 地域連携コミュニティ 結の芽の運営

    早稲田大学の中で、地域に関わる活動をしている学生や団体が、互いの想いを持ち寄り、つながり、協働していける場として「結の芽(ゆいのめ)」という地域連携コミュニティを運営しています。バラバラに存在していた活動同士が少しずつ重なり合い、学内外を巻き込みながらさまざまな地域との接点を生み出すことで、地域活動に関心のある層への意識づけや、活動者同士のネットワークの醸成につなげています。

  • 学園祭企画代表/運営サークル旅行幹事長

    早稲田大学の理工の学園祭である理工展を運営するサークルにて数百人いる一年生の代表として企画を取りまとめ出店。また、サークルの合宿の企画運営も代表として取り行った。

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都立日比谷高校4 years

普通科

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xx

Hidden: Education and Experience

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Personal Achievements

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  • 早稲田大学伝統行事 100キロハイク踏破

    早稲田大学の伝統行事である100キロハイクに参加、踏破した。埼玉県本庄市から二日間かけて高田馬場にある本キャンパスまで(実際には130キロほど)歩き続けるというイベントである。早稲田大学の学生の集団としての団結の高まりやひたすら忍び耐えること、仲間と苦しみを乗り越えるとても楽しい経験だった。

  • 全国(山梨/宮城/和歌山/博多/愛知/東京)の竹あかりイベントの作成/設営お手伝い

    竹に穴を開けてライティングしたり、竹を用いて建築物を作ったりするなど、さまざまな竹関係の全国で行われているプロジェクトに参加させたいただいた。特に印象的なのは、宮城県東松島市にあるKIBOTCHAという施設で行った震災の慰霊祭の装飾や和歌山県白浜のアドベンチャーワールドにおける10m を超える建築物を作るプロジェクトである。

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  • 能登半島地震災害支援ボランティア

    災害発生翌日に熊本のNPOの方と現地入りし、七尾市を中心に支援物資の配給や能登に向かう同チームに向けた情報収集・提供を行った。

  • 日本半周ヒッチハイク

    熊本駅前で友人がクリスマスマーケットに出店していたので、それに向かうために東京から熊本までヒッチハイクで向かった。クリスマスマーケットのお手伝いをしたのち、ヒッチハイクで出会った素敵なおじさんとの会話から、ぜひ桜島を見に行きたいと思い、鹿児島までヒッチハイク。車に乗せてくださった方々はどなたもとても優しく、普段会わないような大人たちが多かったこともあり、見えないところに人のあたたかさが溢れていることを感じた経験だった。鹿児島から熊本に戻ったのち、能登で災害が起こったので、そちらまで向い、1週間災害支援ボランティアに取り組んだのち、東京まで支援物資を運んでくださっていた方に乗せてもらい帰宅した。



言語

  • Japanese - Native
  • English - Conversational

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