早稲田大学伝統行事 100キロハイク踏破
早稲田大学の伝統行事である100キロハイクに参加、踏破した。埼玉県本庄市から二日間かけて高田馬場にある本キャンパスまで(実際には130キロほど)歩き続けるというイベントである。早稲田大学の学生の集団としての団結の高まりやひたすら忍び耐えること、仲間と苦しみを乗り越えるとても楽しい経験だった。
Business social network with 4M professionals
株式会社SANU / パートナーデベロップメント室
Available to logged-in users only
私が所属している本学科の秋山研究室では、コンクリート系インフラ構造物の安全・安心を確保するための研究を主に行っています。具体的には、地震や腐食といった複合的なハザードに対する耐震問題や次世代耐震構造の開発、あるいは維持管理や長寿命化技術の高度化に関する研究に取り組んでいます。現在はコンクリートの性質や世界の構造設計基準、解析のためのプログラミングなど、基礎的なことを学んでいる状況です。
xx
View Ryoga Furuya's
Full Profile
This information is visible only to Wantedly users or the user’s connections
View past posts
View mutual connections
View Ryoga Furuya's full profile
早稲田大学の伝統行事である100キロハイクに参加、踏破した。埼玉県本庄市から二日間かけて高田馬場にある本キャンパスまで(実際には130キロほど)歩き続けるというイベントである。早稲田大学の学生の集団としての団結の高まりやひたすら忍び耐えること、仲間と苦しみを乗り越えるとても楽しい経験だった。