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遠慮があったら本当の意味で生徒と向き合うことはできないという信念 ~スクールIE教室長~

こんにちは。採用担当シミズです。

本日は、19新卒の皆が取材をして、社内メンバーの情報をアップしています。第20弾です!

今回はスクールIEの教室長として活躍している社員をインタビューしております。


【プロフィール】 スクールIE茂原校 鈴木室長


今回は現在スクールIE茂原校で働く鈴木室長になぜやる気スイッチグループに入り何を目標に働いているのかというインタビューをさせていただ来ました!これを通じて皆さんにやる気スイッチグループの魅力について存分に知っていただきたいと思います。



なぜやる気スイッチグループに入ろうと思ったのですか?

最初は映像系の専門学校の営業・勧誘の仕事をしていました。専門学校に入学してもらうことを仕事にしたいというよりも、入学後のケアや面倒が見ることができるような仕事をしたいと業務を進める中で改めて実感しました。学生とのコミュニケーションやサポートの大切さを感じたためです。そこから塾系の企業をさがしました。やる気スイッチグループはスクールIE以外に多くのブランドがあって成長性がありそうだと感じました。


入社してからはどのようなことを目標に努力してきましたか?

まずは早く一人前になることを目標にしてきました。転職してきた身でしたので、配属された教室周辺の高校入試の情報がまずわからなかった。やはり教室長をやるうえで生徒の夢の実現に関わる入試や教務の面と生徒を多く教室に迎え入れて会社にも貢献する営業面の二つを重視して努力はしてきました。


入試や教務の面では具体的にどのような努力をしていましたか?

大学のレベル感みたいなものは全国共通だから問題なかったんだけど高校の場合は都道府県でだいぶ勝手が違うので、とにかく他の教室の室長にきいて情報を取り入れるようにしました。こういうことができる のもやる気スイッチグループの人たちがみんなほんとにいい人が多いからできることだと思っています。


それは私も説明会や面接のときも感じました。説明会でまだ面接を受けるかもわからない状況でも人事部の人が親身に相談にのっていただきました。では営業面ではどのようなことを努力してきましたか?

これに関しては教室で学んでいくしかありませんでした。

当時の自分は転職組だからいい意味で塾の営業の常識がなかったため、遠慮なく生徒の為になるようなことを提案していました。例えば担当の講師がある生徒に対して「この子は講習会100コマ必要です。」みたいなことを言われた時は遠慮なく保護者さんにそれを提案できましたし、いい意味で遠慮を知らなかったかもしれません。しかしそれもほんとにその生徒に必要だから提案していましたので、遠慮があったら本当の意味で生徒と向き合うことはできない、と信じています。


最後に今後の目標を教えてください。

今後はとにかく今の教室をよくすること、です。それが自分の今後のキャリアアップにつながると思っているので。あとは内部監査の仕事にも興味があります。入社してすぐに内部監査の人にお世話になったときに担当の人がものすごく信頼できたってこともあってそういう人の下で働きたいと思ってたためです。

教室をよくしようとする試みは入社して何年たっても大切なのですね。今日は貴重なお時間をいただきありがとうございました!



いかがでしたでしょうか。やる気スイッチグループは本当に接しやすい人が多く相談事も親身になってくれる人ばかりです。さらには生徒の夢の実現の為に一生懸命になって働く熱い人ばかりです。このような方たちと一緒に働きたいと思った方はぜひやる気スイッチグループホールディングスを受けてみてはいかがでしょうか!


19新卒Presents!#20  取材担当:内山 晃男

19新卒が「やる気スイッチグループ」の社員へ体当たりで取材を実施!内定者から見たリアルな姿をご紹介いたしました!

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