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「子どもたちの宝石」と「子どもたちがやりたいと思えるスポーツ」を一緒に見つけたい!

こんにちは!採用担当シミズです。

本日は、19新卒の皆が取材をして、社内メンバーの情報をアップしています。第5弾です!今回は「忍者ナイン」というブランドに勤務しているメンバーです。


忍者ナインとは・・

http://www.ninja9.jp/

あらゆるスポーツに応用できる運動神経の礎をつくる

サッカーや野球、テニスに陸上競技。すべてのスポーツには、その種目の特長に合わせた体の動かし方があります。しかしその根幹にある9つの基本動作(走る・跳ぶ・投げる・打つ・捕る・蹴る・組む・バランス・リズム)は、すべてのスポーツに共通しており、スポーツ科学に裏付けられたセオリーが存在します。このバイオメカニクスの研究成果を基に考案されたのが忍者ナイン。将来どんなスポーツをする場合にも役立つ、いわば運動神経の礎が身につくのです。

忍者ナインというブランドは2015年から始まったまだ新しいブランドです。しかし現在は全国に200教室もオープンをしています。「忍者ナイン体操」など新しい取り組みをしている忍者ナイン。今後も拡大と新しい取り組みに注目しているブランドです。



〈プロフィール〉

スポーツ事業部 スポーツ直営運営課 吉津萌美

2018年度入社。日本女子体育大学卒。高校までやっていた水泳を活かそうとライフセービング部に所属。大学では、子どもの指導や接し方を中心に勉強していました。


1つの種目に限定されないところが魅力

―入社するきっかけについて

私は、“子どもとスポーツ”を軸に就職活動を行っていました。その過程で、幼児体育を考えました。しかし、多くの企業で体操や水泳など一つの種目に限定し、指導をしていたことや私自身が体操を苦手としていたこともあり、幼児体育は違うと思い始めました。そんなときに、忍者ナインに出会い、一つの種目に限定されないところや体を動かすことを苦手としている子どもに指導できるところ、会社の経営理念にもある、子どもの“宝石”を見つけてあげられるところなどに惹かれました。そのなかでも、投げる・捕る・走るなどの動きを科学的に分析して、どの運動能力が高いのか知ることにより、自分に向いているスポーツを知ることができるところが一番魅力的で、私もその技術を活かして、子どもたちが一生を通してできるスポーツを見つけたいと思い、入社を決めました。


私のやる気スイッチが入るとき

―やる気スイッチが入るとき

私は、とても負けず嫌いなので、レッスンの内容が納得できるものではなかったときや進行などうまくできなかったときは、その反省を活かして、「次はもっと納得できるレッスンをやろう!」と“やる気スイッチ”が入ります。また、優しく頼りになる素晴らしい先輩も多いのですが、やっぱり負けず嫌いなので(笑)そんな先輩方もライバルと考え、いつか越えたい!と思っています。

新教室長として運営をしっかりやる

―今後の目標

私は来年の1月より教室長をやらせていただくことになりました。現在の教室長は仕事ができ、優しくとても頼りになり、子どもたちからもとても慕われている方でした。そんな素晴らしい教室長の後任になることは責任やプレッシャーもあり、不安なことばかりです。でも、そんな教室長に私もなれるように、まずは、教室運営がしっかりとできるようにしていきたいです。



19新卒Presents!#05 取材担当:石井 藍美

19新卒が「やる気スイッチグループ」の社員へ体当たりで取材を実施!内定者から見たリアルな姿をご紹介いたしました!

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