1
/
5

ワークスタイル

専門職としての働き方、現在の働きがい

■経歴ヴィジョナリーに入社したのは2012年…かれこれ在籍12年目に突入する古株ですが、会社が設立した2011年の翌年に入社したこともあって、メンバーは私1人でした。当時は、ほぼ何もない立ち上げフェーズでしたが、それ以上に私に何もスキルが備わっていない完全ゼロの新米でしたので、代表小西や取締役今村から社会人のイロハを教えて貰いながら、必死に仕事を覚えるところから始まりした。覚えること、やることは多岐にわたり、メールの打ち方、クライアント情報の収集、トークスクリプト、営業同行、面談、スカウト、求人票作成、報連相、5W1H、KPIなど、今思えば濃くて貴重な下積み時代がありまして、クライアント...

ヴィジョナリーで叶えられた私の理想的な働き方

・前回ストーリーを書いてからの変化変わらず沖縄からフルリモートで働いていますが、ミドル専門職という新しい働き方にチャレンジすることになりよりワークライフバランスを意識しながら働くことが出来ていると感じます。・今改めて会社・仕事に対して感じること、やりがいなど数あるエージェントの中からヴィジョナリーを選んでいただき、ご縁があって私がご支援させていただくことになった求職者様には「ヴィジョナリーの堀田に支援してもらえてよかった!」と心から思って頂きたいという一心で、日々ご支援をしています。せっかくご縁をいただいたからには、エージェントとしての介在価値を120%発揮したいと思っているので、例えば...

未経験から一人前は簡単ではない。でも乗り越えた先に幸せと充実感がある

■経歴2017年にCA(キャリアアドバイザー)として入社しました。未経験で入社をして同期は次々に結果を出していた中、最初はなかなか結果を出せずにいました。そんな私でも少しずつ結果が出せるようになり、入社3年目に希望をしていた在宅勤務を許されました。それまでは家庭の事情でドアtoドア2時間かけて通っていて、いつかは在宅勤務をしたいという希望をようやく叶えることが出来ました。■在宅勤務になってから今これまでは周りのサポートがあって成果を出せていたのだと痛感しました。在宅になってからすぐは、全く結果を出すことが出来なくなりました。そして、コロナ、父の癌、持病の悪化と、立て続けにネガティブなこと...

専門職へジョブチェンジ ~その先で私が見つけた働きがい~

「doda Valuable Partner Award 2022」個人賞を受賞した際の表彰式の写真■経歴2016年6月にCA(キャリアアドバイザー)として入社。その後、リーダー・マネージャーなどの業務を経て、約3年前からハイ専門職として従事しております。※マネージャー業務と兼任でスカウトPFの渉外担当にも従事しておりました。■専門職というキャリアができたときの率直な想い素直に嬉しかったです。元々会社への感謝心は持っていましたが、このようなキャリアパスを設けてくださった会社への感謝心が更に増しました。私自身がご支援している求職者様のサポートに集中できる今の環境が正に私自身の強みを最大限発...

転職で夢の沖縄移住。「自由なライフスタイルもキャリアも諦めない」と決めた私がヴィジョナリーを選んだ理由。

■自己紹介===============================================堀田 夏花(ほった なつか)短大卒業後、旅行会社で4年ほど従事。その後、大手人材派遣会社に転職し、人材派遣営業職として企業・スタッフ対応の両面を担当した後、沖縄移住をきっかけに2021年6月にヴィジョナリーへ中途入社。RA(リクルーティングアドバイザー=法人営業)とスカウト業務に従事し、2022年からはCA(キャリアアドバイザー=個人営業)にも挑戦しています。・沖縄暮らしをしてみて気づいたこととにかく通販の送料が高いです・・・w何を買うにしてもお店が少ないので、必然的に通販の利用頻度が...

大手企業から転職して人材ベンチャー企業で0⇒1の新規事業を立ち上げたパパの話

〇なぜヴィジョナリーを選んだのか?直感です!(笑)転職活動中はタイミング的にも幸い色んな企業からお誘いをもらえていて本当に迷ったのですがその中でもヴィジョナリーには可能性しかないなと直感的に自分の中で思えたからですかね。転職先を決めるときって、転職直後の仕事内容やポジション、給与などを気にすると思うんですけどオファーをいただいた企業の中でも唯一ヴィジョナリーには転職直後だけでなく3年後、5年後以降のイメージまで湧いたんですよね。ポジションは人材派遣事業部の立上げ責任者だったのですが、生きて行く中で事業レベルでゼロイチをできるって中々ないと思ったのが一つと、採用する側としては責任者クラスを...