1
/
5

成長

「第50回自由が丘女神まつり」に出展! 子どもたちにものづくりの魅力を伝える“おしごと体験コーナー”で大盛況

「第50回自由が丘女神まつり」に出展!子どもたちにものづくりの魅力を伝える“おしごと体験コーナー”で大盛況ユニオンテック株式会社は、2024年10月13日(日)・14日(月祝)に開催された「第50回自由が丘女神まつり」において、産業能率大学とのコラボレーションでおしごと体験コーナーに出展し、ものづくりの魅力を子どもたちに伝えました。ブースは「壁紙アート」「タイルアート」「木材ロボット作り」の3つの体験に分かれ、事前予約制で運営。およそ131名の子どもたちがユニオンテックのブースを訪れ、普段目にすることのない職人技を体験できる貴重な機会に、多くの来場者が興味を示し、イベントは大盛況! 子ど...

“アイディアと情熱”が集結! 24期下期アワード実施で1年間のチャレンジ&成長を共有

24期下期アワード“アイディアと情熱”が集結! 24期下期アワード実施で1年間のチャレンジ&成長を共有24期を終えたユニオンテックが、1年を総括するイベント「下期アワード」を2024年6月21日(金)に開催しました。「アワード」は、現在半期に1度実施。バリューを最も体現していた社員に贈る「New Standard Award授賞式」のほか、今回は代表取締役社長・大川祐介への質問コーナー「教えて、大川さん!」、さらに社員から新規事業やシステム改善など新たな“アイディア”を募る社内コンテスト「IDEA UNION」の決勝戦なども行われ、非常に実りのあるイベントとなりました。ここでは、イベント...

新たな挑戦への実り“収穫”の時。24期上期アワードで事業成果報告&授賞式を実施

24期上期アワード 「Build a New Standard.(新しいスタンダードを作る)」。そんなミッションを果たすべく、日々お客様と向き合っているユニオンテックは、2023年12月15日(金)に24期上期アワードを開催。これまで、披露宴会場や大きなレストランを借りて開催することが多かったこの全社イベントですが、今回は“空間を体験する”という会場選定のテーマから、東京・神田明神の会場を借りて行われました。ユニオンテックに籍を置く社員が全員参加できる貴重な機会ということもあり、社員への表彰や事業進捗発表、懇親会も開かれ、終始にぎやかムードに。ここでは、アワードの様子を振り返ります。 次...

スタッフインタビュー#09 佐藤 百香 / スペースコンストラクション事業部

入社のきっかけについて Q1.あなたが空間デザインや施工に興味を持ったきっかけを教えてください はじめてコンサートを見に行った時に、空間を最大限に使った演出やデザインに興味を持ったことがきっかけです。そこから色々な場所への旅行や、建築の勉強をしていく中で「こんな空間自分が造ってみたい!!」に、変わっていきました。 Q2.ユニオンテックに入社するまで、どのようなキャリアを歩んできましたか? 学生時代、設計デザインの勉強をしていた時に、”イメージしているものが実体になる瞬間”に携わりたいと思ったことがきっかけです。それに加えて元々モノを作ることが好きだったことも相まって、施工管理の道を選びま...

スタッフインタビュー#08 髙田 宗則 / スペースコンストラクション事業部

入社のきっかけについて Q1.あなたが空間デザインや施工に興味を持ったきっかけを教えてください 大学から建築という分野に携わってきたため最初は設計を目指していましたが、会社の研修で現場監督補助を経験した時に、図面を現実の形にしていく過程を見れることが面白いと思ったのがきっかけだったように思います。 Q2.ユニオンテックに入社するまで、どのようなキャリアを歩んできましたか? 大学卒業後、設計施工の会社に入ってパチンコ店やビジネスホテルの現場に現場監督補助として入りました。その後住宅系の設計事務所を経て飲食店を経営する会社の店舗開発部に入り、実はその際に設計をやろうとしていたんですが、現場の...

24期下期アワード「TAKE OWNERSHIP賞」受賞インタビューワークスペースプロデュース事業部プランニング&デザイン部 アライアンスプロデュースGチーフデザイナー 樫尾瑞季

ユニオンテックでは、「Build a new standard.(新しいスタンダードをつくる)」というミッションを果たすために、3つのバリュー「MOVE FAST(世界一早く)」、「NO LIMIT(自分史上最高)」、「TAKE OWNERSHIP(私が責任者)」を定めています。そして、このバリューをより体現していた社員に向けて、定期的に「New Standard Award授賞式」を開催。2024年6月には、24期下期(2023年12月〜2024年5月)を対象とした受賞者5人が選ばれ、表彰に加えて受賞者本人が受賞までの道のりを語る「Beyond Meスピーチ」も行われました。「TAKE...

24期下期アワード「GO BEYOND MVP賞」受賞インタビュー商空間マーケティング事業部 Beauty&Medicalスペース部 デザイン1Gチーフデザイナー 諸田幸輔

ユニオンテックでは、「Build a new standard.(新しいスタンダードをつくる)」というミッションを果たすために、3つのバリュー「MOVE FAST(世界一早く)」、「NO LIMIT(自分史上最高)」、「TAKE OWNERSHIP(私が責任者)」を定めています。そして、このバリューをより体現していた社員に向けて、定期的に「New Standard Award授賞式」を開催。2024年6月には、24期下期(2023年12月〜2024年5月)を対象とした受賞者5人が選ばれ、表彰に加えて受賞者本人が受賞までの道のりを語る「Beyond Meスピーチ」も行われました。ここでは、...

スタッフインタビュー#07 樫尾 瑞季 / ワークスペースプロデュース事業部

入社のきっかけについて Q1.あなたが空間デザインや施工に興味を持ったきっかけを教えてください 演劇を見るのが好きで、舞台美術に興味を持ったのがきっかけです。そこから学校で空間を学ぶうちに内装デザインに魅力を感じるようになり今に至ります。 Q2.ユニオンテックに入社するまで、どのようなキャリアを歩んできましたか? アミューズメント施設を中心とした商業施設の内外装と展示会ディスプレイデザインで5年経験を積んだのち、ベンチャー企業を中心としたオフィスデザイン会社に転職しオフィスを中心としつつヨガスタジオなどの商業空間も継続して携わらせていただいていました。元々2年程度でもう少し規模の大きいオ...

スタッフインタビュー#06 藤井 静男 / スペースコンストラクション事業部

入社のきっかけについて Q1.あなたが空間デザインや施工に興味を持ったきっかけを教えてください 大学で建築学科を卒業後、中堅ゼネコンに入社しましたが、自分の将来が想像できず悩んでいました。その頃、旧友のいる内装会社から誘いを受け、インテリア業界という言葉に惑わされ百貨店系列の内装設計施工会社に入社しました。 建築工事に比べて、インテリアの業界は身近で、手が届きやすい領域であることから興味が深まっていき、今に至っています。 Q2.ユニオンテックに入社するまで、どのようなキャリアを歩んできましたか? 大学で建築学科を卒業後、中堅ゼネコンに入社、3年間建築構造に関係した業務を受け持っていました...

スタッフインタビュー#05 渡辺泰敏 / ワークスペースプロデュース事業部

入社のきっかけについて Q1.あなたが空間デザインや施工に興味を持ったきっかけを教えてください 小さい頃から、間取りや家のチラシを見るのが好きでした。社会人になりコーヒーチェーンの店長を経験し、店舗開発の部署に移動になったことがきっかけで、空間デザインやブランディングの仕事をはじめました。 Q2.ユニオンテックに入社するまで、どのようなキャリアを歩んできましたか? >某コーヒーチェーン企業での店舗ブランディングの仕事に就いてから空間デザインの仕事を本格的に学びたくなり、30歳の頃に退職。夜間の建築専門学校に通いながら建築デザイナーの事務所でアルバイトを始め、卒業後に就職しました。当時は戸...

スタッフインタビュー#04 田邊 敦子 / ワークスペースプロデュース事業部

入社のきっかけについて Q1.あなたが空間デザインや施工に興味を持ったきっかけを教えてください 両親が建築、インテリアを生業としていた中で自然と建築や空間デザインに興味を持ったのがきっかけです。 Q2.ユニオンテックに入社するまで、どのようなキャリアを歩んできましたか? 同じ大手内装会社からアトリエ系、外資系建築設計事務所でおよそ20年近く商空間のデザイナーとして経験を積んできました。様々な規模、様々な業態のデザインに携わってきたことは様々な意味で多くの引き出しを持つという強味になったかと思います。 Q3.ユニオンテックはどのようにして知りましたか? スカウトの紹介です Q4.就職(転職...

スタッフインタビュー#03 岩橋敦子 / 経営企画室

入社のきっかけについて Q1.あなたが空間デザインや施工に興味を持ったきっかけを教えてください 空間を広く使って実施されるプロジェクトマッピングやイルミネーション、屋外広告などを、見たり体験したりすることが子どもの頃から好きでした。“空間をプロデュースする”ということに、もともとテンションが上がっていたタイプですね。 Q2.ユニオンテックに入社するまで、どのようなキャリアを歩んできましたか? 前職はエンタメ系雑誌の編集をしていました。テレビ局で番組の収録を見たり、芸能人やタレントのグラビア撮影の企画や取材等をしていて、普通では絶対にお目にかかれない有名人たちと、たくさん仕事をさせてもらい...

スタッフインタビュー#02 木村哲也 / 経営企画室

入社のきっかけについて Q1.あなたが空間デザインや施工に興味を持ったきっかけを教えてください 7年前、職人さんとエンドユーザーのマッチングプラットフォームを開発・運用していたときの話ですが、①デジタル化遅れていそう②確立されたデジタルサービスなさそう③社会的意義もありそうの、合わせ技1本 Q2.ユニオンテックに入社するまで、どのようなキャリアを歩んできましたか? 「Airペイ」というスマホでクレジットカード決済できるサービスを立ち上げて、全国で炎上しまくって2,000人弱の営業スタッフに謝り侍をしていました。 Q3.ユニオンテックはどのようにして知りましたか? スカウトの紹介 Q4.就...

経営者インタビュー 取締役 木村哲也「売上100億を達成すれば“+α”もできる企業になる」〜「UT100」を掲げ、ゴールへの過程で成長できる組織へ〜

ユニオンテックでは「UT100」という中期マイルストーンを掲げており、これは「2025年までに売上100億円、営業利益率20%を目指す」という意味が込められた言葉で、キャッチーなワードにより社内外に浸透しています。ただ実のところ「2025年に100億円」は、ユニオンテックにとってかなり無謀な数字ともいえるのですが、ではなぜ、これを目標として定めたのか? 取締役兼経営企画室長の木村哲也にインタビューし、この「UT100」を掲げた背景をお伝えします。TOPICS● UT100は「ここからまたチャレンジします!」というメッセージ● 大きな規模の案件にも対応できる組織を作る● ただ100億円を達...

経営者インタビュー 取締役 赤枝泰明「社員の一人ひとりが主人公になってほしい」〜3つのバリューで、ユニオンテックのカルチャーを育てる〜

“バリュー”は、企業が掲げたミッションを達成するため、「具体的にどう行動すればいいのか?」を示したもの。ユニオンテックでは、ミッションである「BUILD A NEW STANDARD.(新しいあたりまえをつくる)」を達成するために「GO BEYOND VALUE (期待を超えていくためのバリュー) 」を定め、「MOVE FAST(世界一早く)」「NO LIMIT(自分史上最高)」「TAKE OWNERSHIP(私が責任者)」の3つで構成しています。ここでは、これらのバリューが一体どのような思いやプロセスで決められていったのかを深掘り。取締役の赤枝泰明にインタビューし、この3つの言葉に落と...