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【社員インタビュー:テックリード】引きこもりからプログラマーに転身!ユニフェイスの魅力は、新しい技術を積極的に取り入れるところ

こんにちは!ユニフェイス採用担当の山﨑です。
今回はユニフェイスの入社7年目フルスタックエンジニア、小西さんにインタビューをしてみました!

小西さんは、26歳から当社でバックエンドのプログラマとして活躍しています。
マネージャーからは「技術レベルが高く、安心して仕事を任せられ面倒見もいいので、自分が社外に出ている時も安心して部下を任せられる」と信頼が厚いです。
同僚の開発メンバーからは言語・分野に関わらず、なんでも果敢に開発に取り組み、最後まで諦めず闘い抜き、解決している姿がかっこいいと言われています。

<インタビュー内容>
- 仕事内容
-入社のきっかけ
-入社後の変化
-ユニフェイスの好きなところ
-ユニフェイスで働く上で大変なことは?
-ユニフェイスの雰囲気、環境
-今後の目標
-どんな人と働きたいか
-ユニフェイスで活躍するために必要なこと
-将来入社される方へメッセージ


Q. どんな仕事をしていますか?
自社主要サービスである、製造実行システムIB-Mesの開発リーダーをしています。 言語・分野にかかわらず、開発しています。

Q. ユニフェイス入社のきっかけは?
26歳まで引きこもり続けていたものの、父が亡くなったことを機に「自分を変えたい」と一念発起しました。 「仕事をしよう」と決意し、工場で1ヶ月間、ひたすらロールケーキを切るというバイトをしていました。 ロールケーキをもらえて嬉しかったのですが、単調な作業につまらないと感じたため、やめようと思っていました。 ちょうどそんな時に、高校時代の友人で現在のマネージャーから声がかかり、もともと趣味でしていたプログラミングを仕事にすることにしました。

Q. 入社後の変化を教えてください
①決まった時間に起きないといけなくなったこと
ニートの頃は朝9時に寝て、夕方6時に起きるという生活をしていました。仕事を始めてからは、出社するために夜早く寝ざるを得なくなりました。初めは慣れなかったものの、だんだんと慣れていくことができました。

②仕事には締め切りがあり、締め切りまでにタスクを終わらせないといけないこと
ニートの時は、趣味でプログラムを書いていてそれには締め切りは一切なく、マイペースに書いていました。 趣味とは違い、仕事となると「締め切りまでに終わらせないといけない」という違いに初めは戸惑いました。 とはいえ、入社してすぐの時は特にプロジェクトが順調に進まずトラブルをたくさん抱えていて乗り越えざるを得ない状況に追い込まれました。 この乗り越えざるを得ない状況に追い込まれたことで、結果的に技術力の面でも人としても成長でき、嬉しく思います。

③やりたくないタスクもこなさないといけないこと
趣味ではなく仕事としてする以上は、どんな職種であっても当然あまり好きではないけれどやらなくてはいけないタスクもあります。 最初はこのことに慣れませんでした。 それでも締め切りが近づいてくるなどのやらざるを得ない状況に直面しました。この状況に直面したことで、今では大変なタスクやあまり好きではないタスクも難なくこなせるようになりました。

Q. ユニフェイスの好きなところは?
新しい技術を積極的に取り入れるところです。

Q. ユニフェイスで働く上で大変なことは?
製造現場を相手にするので、それぞれの業種や作業場での言葉が統一されていなかったり、扱いたいデータの粒度が異なったりします。さらには要求されるパフォーマンスもピンキリだったりもします。このようなところがシステムを開発するうえで一番苦労するところだと感じます。

Q. ユニフェイスの雰囲気、環境
対面でもチャットでも、気づいたことは気軽に共有できる雰囲気なのでコミュニケーションはとりやすい環境だと思います。

Q. 今後の目標
アプリでもライブラリでも、ユーザーが理解しやすくレスポンスの早いシステムの設計や実装を身に着けたいです。

Q. どんな人と働きたいですか。
技術に限らず自分なりのこだわりを持った上で、他の意見にも耳を傾けることができる人と働きたいです。

Q. ユニフェイスで活躍するためにはどんなことが必要だと思いますか。
「ググる力」、「自分で調べて課題を解決しようとする気持ち」が必要だと思います。

Q. 将来入社される方へメッセージをお願いします!
人間は沼にハマったときに最も成長できます。一緒に沼りましょう。

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