こんにちは!今回は地方拠点オフィスツアー第1弾、那覇オフィス編です。
DI事業本部の地方拠点としては最も大きな拠点です。2019年に開所した新しくきれいなオフィスには、現在約200名のメンバーが所属しています。それではさっそく行ってみましょう!

那覇オフィスが入居するカフーナ旭橋ビル外観
アクセス
<オフィス住所>
〒900-0021 沖縄県那覇市泉崎1丁目20番1号
カフーナ旭橋 那覇ビジネスセンター11F
沖縄都市モノレール旭橋駅・那覇バスターミナル直結
まずは那覇空港から沖縄都市モノレールで約10分、オフィス最寄りの旭橋駅にやってきました。

左手に旭橋駅、右手奥にはカフーナ旭橋駅ビルが見えます
旭橋駅の改札を出ると、連絡通路に沿って進んだ先にカフーナ旭橋ビルが見えてきます。ビル1階には那覇バスターミナルもあり、夏の厳しい日差しを避けて通勤できる点もポイントです◎

強い日差しや雨を避けてくれる屋根付き連絡通路あり!
オフィス内の様子
エントランス
ビル11階にあるオフィスに到着しました。エントランスには沖縄らしさ満点のウェルカムボードが設置されています。さっそく中を見ていきましょう!

トランスコスモスのロゴと沖縄の青い海が出迎えてくれます
会議室エリア
オフィスに入るとまず会議室が並んでいます。各会議室のドアには南国らしく海の生き物たちが描かれており、会議室自体も「ザトウクジラ」「ウミガメ」等、その生き物名で呼ばれています。「14時からの会議室ってウミガメだったっけ?」「ザトウクジラです!」なんて会話も当オフィスならでは!

ドアには海のいきものたちが・・・?

この会議室はジンベエザメと呼ばれています
各会議室にはモニターやプロジェクターも完備、窓からの眺めも抜群です。

各会議室と研修ルーム
執務室
続いて執務エリア。半分以上がフリーアドレス席となっており、チームメンバーとコミュニケーションをとりつつ作業ができる環境が整っています。

オフィス執務室エリア

自由に席を移動してコミュニケーションをとるメンバーの姿も
リフレッシュエリア
執務室奥にはリフレッシュエリア(休憩スペース)。

アメリカ西海岸をイメージしたインテリア
ここではランチタイムにお弁当を食べるメンバーの姿や、業務の合間にくつろぎながら雑談をする姿も。自動販売機や無料のウォーターサーバーも用意されているので、コーヒーを飲みながらソファで休憩もできますよ。

業務の合間に仲間と雑談をしてリフレッシュ!
まとめ
今回は那覇オフィスをご紹介しました。周辺には飲食店も多く、ランチタイムや業務終了後にコミュニケーションを兼ねた食事会が開催されることも!ビル2階にはスターバックスコーヒーやダイソーなどが入居する商業施設があり、通勤やリフレッシュにも便利な立地のオフィスでした。
那覇オフィスでは新しいメンバーを募集しています!以下求人情報もぜひご覧ください。